と、最近思ったりする事が多い。
…疲れてるな、私 orz
Angel Halo
流れを見てくれ、道路公団
いまだかつてこんなにイライラした台風はなかった。
仕事とは言え、これから台風が来るぞという日の午後に埼玉県坂戸市にある得意先に出立したまではいいが、問題はその帰り道にあった。
通常なら1時間30分ほどで帰社できるところ、圏央道の八王子JCTから名古屋方面が通行止めという状態になり、八王子で高速を降りたはいいが、その後が地獄だった。
八王子から甲州街道を下るのだが、ココから先が全く動かない。
結局、5時間という時間をかけて会社に到着した。
渋滞していた理由は単純で、いつもなら高速を走るトレーラーが一般道に流れたため、細い一般道では対向車と交差できず、それで流れが停滞していたらしい。
制限速度30kmでもいいから、高速を通してくれればこんなことにもならなかっただろうに…
高速道路は何も高速で走るだけに意味があるわけではない。
細い一般道では通れない大型が通る道という側面もあるのだ。
そのあたりを考えてくれれば大渋滞にもならなかったものを。
道路公団も民営化となれば、こういう体質は変わるんだろうか?
…変わらないか…。
バカにつける薬はないというが…
8/20のブログにも書いたことだが、今回も首謀者は同じ人だった。
まぁ、アキバにはローアングラーなる人種が確実に存在し、ローアングルから写真を撮る事にすべてを費やす事が自らのアイデンティティーであるかのような行動をとったりするのだが、当然、そのローアングルで撮られる被写体というものが存在する。
往々にしてそういう被写体は好むと好まざるを無関係に被写体となるケースが多々なのだが、この人だけは確実に違うと言える。
沢本あすか。
8/20のブログ内容の首謀者である。
その人がまたまたアキバでやらかした。
ミニスカートで股を開く沢本あすかさん、この日はM字開脚
http://www.akibablog.net/archives/2007/09/m-070903.html
まぁ…この人はこういう人種なんだと思う。
見られる事への快感に目覚めた露出狂…いや、露出はしてないか。
でもまぁ…露出狂に違いはないだろう。
ある意味、突き抜けた人である。
萌え萌え2次大戦(略)
…システムソフトといえば硬派なシミュレーションソフトを作る会社という認識がある。
大戦略シリーズは、シミュレーションソフトの金字塔とも言える作品だ。
そのシステムソフトも今ではシステムソフトアルファと名称を変えたわけだが、まさか発売ソフト路線までも大幅に変えてくるとは思わなかった。
その名も…
萌え萌え2次大戦(略)。
……(゚Д゚)ハァ?
まぁ、多くを語る必要はあるまい。
これを見てくれ…
impress GameWatch 萌え萌え2次大戦(略)
タイトルまで変な作りに…
時代がシステムソフトアルファを変えてしまったのか?
まぁ…いいんだけどさ orz
ヱヴァンゲリヲン、公開してたの…
すっかり忘れてた(爆)
まぁ…観に行かないと思うけど。
ただ、一つ知ったのは、今回公開された作品はエヴァンゲリオンではなくヱヴァンゲリヲンだという事。
同じ様で同じでない。
それはスタッフも同じ。
微妙に参加してる人たちが違う。
だが…私がもっとも驚いたのは、公式サイトのスタッフ&キャストの中にアスカの声優が含まれていないという事。
EVANGELION.CO.JP(公式サイト)
http://www.evangelion.co.jp/staff.html
単に4部作の内、今回登場しないからなのか、それとも…
何かと話題の多い(かった)宮村 優子だけに、気になると言えば気になる話である。
と思っていたら、どうも今回の劇場版“序”ではTVシリーズの6話までが語られるとか…
それならアスカいないのもわかるんだが…なぜかポスターにはカヲルがいたりする。
なして?(・_。)?(。_・)?
NDSらしいタイトルは?
NDSが我が家にやってきたはいいが、とりあえず遊ぶソフトもコレというものがない。
一応、逆転裁判は昔から好きだったため、ベストプライス版で逆転裁判~蘇る逆転~は購入した。
このソフトはGBA版に対して1話多く入っており、後々の伏線を含んだ作品という事でやっておきたい一作である。
だが、逆転裁判そのものはNDSらしいソフトというワケではない。
たしかに一部タッチペンを使用する事は可能だが、使わなくても可能な設計であるため、NDSらしいかといえばそうでもない。
おそらく、タッチペンを使ったNDSらしいソフトを追求していくと、任天堂から発売されているタイトルが一番可能性が高いハズ。
だが、それは逆に言えばゲームというよりはNDSが新たに開拓したジャンルが大部分を占めているように思われる。
まだゲームでタッチペンを必須とするタイトルはそう多くないのが実情のようである。
オープンβ
ラグナロクオンライン2のオープンβが始まった。
正確には、昨日の時点でネットカフェでは始まっていた。
一般での開始が今日の15時からで、待ちに待った人々が次々とログインを開始しているようだ。
私もとりあえずキャラクターを作ってみた。
参加サーバは“shelphy”で、そこにとりあえず3人作ってみた。
…3キャラやるわけじゃないけどさ。
ラグナロクオンライン系はキャラクターの名前が早い者勝ちであるため、お気に入りのキャラ名は早いうちに選んだ方がいい…というただそれだけの理由で3キャラ作ったに過ぎない。
…おそらく似たような発想の人も多々いるだろう。
私らしくココから進むべきか
ニンテンドーDS、略してNDS。
まだ購入していないハードではあるが、何れは買おうと真剣に考えているハードである。
だが。
私はこの手のハードをまともに使う事はあまりない。
…PSPはまともに使ってるが…これには別の理由がある。
任天堂製の携帯ゲーム機は、GBAの時もそうだったがまともに使ってはいなかった。
私的見解ではマジコンの存在がまともかそうでないかの境目になる。
任天堂製ゲーム機はまずマジコンから入るというのが通例なのである。
…今更マジコンって何?とか言わないように。
CPU付き格安マザーボード
2.66GHzのDual CPUが付属するLGA775マザーボードが発売になった。
価格は24,000円前後だが、通常2.66GHzのCore2 Duoの価格は24,000円あたりだから、マザーボードが丸々タダという価格設定である。
ただ、この付属CPUは正式に何であるかが謳われていない。
2.66GHzのCore2 Duo相当品なのは間違いはなく、FSBも1,333MHzという事だが、付属CPUはE6750ではない。
ちょっと前はE4500相当品ではないかという話も出ていたのだが、公式なアナウンスからはその言葉は出ていない。
ベンチマークからE4500の数値を超えるCPUという事はわかっているが、E6750よりもベンチマークの値が小さいらしく、予測としてはE6750のキャッシュメモリ縮小版ではないかと予想される。
AKIBA PC Hotline
2.66GHzのデュアルコアCPUが付属するLGA775マザーボードが発売
値段を安く抑えたいという人には非常に朗報な製品。
買うなら今のウチだ。
椅子を購入
ちょっと前…いや、かなり前だが、PC使用時に座っている椅子を買い換えたいという事を書いた。
その時は15,000円以下のハイバックの椅子がいいなんて事を書いたと思うが、確かにイイのはわかっている。
だが、今の私には予算がない。
モニターだってWUXGAが欲しいなんて言っているが予算がない。
しかし、そんな私に抵抗するかのように、今使っている椅子に限界が訪れはじめた。
モノが壊れる年は集中するものである。今年は多分モノが壊れる年。
PCもそうだったのだから、多分身辺のものが今年は壊れ始めるだろう。
クローズドβが終了したRO2
とりあえずラグナロクオンライン2のクローズドβは終了した。
私は大した事もせずに日程を終了したが、ハマり込んだ人はおそらくかなりレベルなどが上がったのではないかと思う。
私の環境では特に不具合らしいものは感じなかったが、総じて言えることはマップが広大になればなるだけ密度が薄くなるという事。
これはファイナルファンタジーXIでも同じ事が言えるのだが、ただ敵を配置しておけばよいという問題とは違う。
ここら辺、ファイナルファンタジーXIよりもマシといえばマシなのだが、まだ調整ができていないのか、そういう雰囲気はあった。
ゲームとしてはかなり良くできているとは思うが、多少初心者には敷居が高い部分がある。
やはりFPSを意識した操作体系が問題なのかもしれないが、慣れである程度はカバーできる。そのあたり、プレイヤーに覚悟があれば何とかなる話かもしれない。
何はともあれ、次はオープンβだ。
プレイするかどうかはわからないが…β版のウチはある程度遊んでみてもいいかもしれない。


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