思ったより早く更新終了の最新版アップデート。
大型アップデートではあるが
Windows11以降、MicrosoftはWindowsの大型アップデートは年2回、春と秋に行われる予定で進んでいる…が、話題になるのはどうも秋にアップデートされるものばかりのような気がする。
というのは、私も記憶にあるのがWindows11 22H2のアップデートであって、23H1ではないからだ。
ま、イメージ的な話なので、特にそれでどうだとかいう話ではないのだが、今回の23H2が公開されたという話が出たので、早速アップデートしてみた。
いつもなら、こんなに早いペースでOSのアップデートはしないのだが、今回の23H2は思った程不具合がでていないという情報を得たからだ。
どうも、今回の23H2では分かっている不具合は22H2の頃の問題と何も変わっていないらしい。22H2の頃に出た不具合は、根本的な解決を必要とするもののようで、今現在ではまだ未対応なのだという。
それに、実は今回の23H2の更新は9月末にリリースされた22H2の更新プログラムで大凡の新機能がプレビュー版として搭載済みになっていた。だからそもそも今回の23H2は既に搭載されたものの機能がアップデートされたぐらいの更新なので、致命的な問題に遭遇する可能性はかなり低いと言えたのである。
というわけで、私としては意外なまでに早い段階で23H2へと更新する事にした。
このような内容なので、更新も数分で終了し、再起動すれば即適用、みたいな感じである。
Copilot in Windows
今回の最大の目玉は、何と言ってもCopilot in Windowsという機能ではないかと思う。
Microsoftが推進しているAI機能の中で、Windowsに組み込んだ機能がCopilot in Windowsである。
Microsoft365に搭載するAI機能はまた別の名称で搭載される事になるだろうが、まずはWindowsというOSに搭載されたというワケである。
Copilot in Windowsは、ChatGPTと同じ大規模言語モデル(LLM)を利用したAIアシスタントで、MicrosoftのブラウザEdgeに搭載されたBingと同じようなものである。
タスクバーにCopilotアイコンが追加され、それを押す事でアシスタントが起動する。会話文の入力でWindowsの操作ができるようになっているあたり、まさしくLLMによる支援といった感じである。
ただ、現時点ではまだプレビュー版とも言えるようなもので、アプリ操作やファイル操作はまだできないし、呼び出せる機能そのものも限られた物になる。
現時点で出来る事といえば…Windowsのダーク/ライトモードの切替えや、スクリーンショットの撮影、音量のミュート、トラブルシューティングの起動などであり、今後まだまだ機能が増えていくものと思われる。
まだベータ版のような動きの速さでもあり、間違った挙動をする事も多い様だが、最終的には音声で操作できるぐらいになるのではないかと思われる。
サイズはなんとかPro Maxでも許容できる事は確認済みだが、収まりが良いのはProだという事もわかっている。

というか、通常は裾上げする際には内径差が小さくなるレベルで裾をカットして、そこから側面を開くなどして長さの調整をして、そこから内側に折り返してテープで止めるのだが、今回、私は裾をカットせずに止めたのである。というか、カットしたくないのである。
最近、NISA関係の話題が何かと増えてきているのは、2024年から新NISAが始まり、期間無制限で一定額までの投資額に対して非課税になるためである。しかも従来は成長株枠とつみたて枠が別々だったものが、どちらも運用できるようになるのだから、積極的に投資しろ、と国が言っているようなものである。
トランジスタ数は順に250億、370億、920億となり、前モデルのM2と比較して増量されているものもあれば減量しているものもある。


…ま、ちゃんと考えればそう悩む話ではない事なのだが、やはり一番大きいところではMicrosoft365のWindows Defenderの信用度の問題である。
アイロンは熱出力の問題があるので、コードレスが必ずしも良い、というワケではないのだが、前述した通り私の使用理由がただの裾上げなので、出力は1000Wもあれば十分である。しかも継続使用時間にしても数分もあれば十分なので、そこまで高度なアイロンでなくても良いという判断もあった。
複数いるキャラクターの中から、第一候補、第二候補、第三候補と決め、基本無償提供されるアイテムで、それらの候補キャラを拡充させていくというやり方である。


最近のコメント