最近、仕事の業務が立て込んでいて、思うように時間が取れない自分がいる。
出来心とは言え…
ストレスが溜まっている事は十分わかっている。だから物欲がざわつくという事も分かっている。
本Blogでも最近そういう話をしていたばかりなのだが、つい出来心で余計なものを購入してしまった。
やわらかエンジン…いや、それが目的ではないのだが、PS4版「DEAD OR ALIVE 5 Last Round」(以下DOA5LRと略)をついPlayStation Storeでポチッてしまった。
もともとPS3でUltimate版の一つ前は購入していたのだが、ディスクの入れ替えという面倒な作業を嫌ったのと、PS3そのものの起動時間がない事が重なって、あまりプレイする事がなかった。
しかし、PS4版は完全ダウンロード版が存在し、しかもそれが3月18日までの購入で初回特典がダウンロードできるとなると、つい出来心で…。
だが、実はダウンロード直後、とある問題にぶつかっていたのはココだけの話である。
問題とは?
以前、PS3でTHE IDOLM@STER ONE FOR ALLをプレイしていた時にも発生した問題で、私の環境でBGMは聞こえるものの、キャラクターボイスが非常に小さい音でしか再生しないという問題が起きたのである。
PS3のTHE IDOLM@STER ONE FOR ALLでは、PS3本体のHDMI出力を2ch音声にする事で問題を回避できたので、同じようにPS4も2ch音声に設定しようとしたのだが、PS4にはそもそもHDMI出力において2ch音声がサポートされていない、という問題が発生。
PS4は基本的に自動認識で接続先の環境を読み取り、7.1ch等のマルチチャンネルと2chを切り替える。私の環境ではHDMIセレクターを入れているが、このセレクターがマルチチャンネルに対応しているため、PS4側はマルチチャンネル出力を行い、その影響で、最終アンプとして2chしか対応しない製品を使っている私だと、マルチチャンネルの中のLとRの音声しか拾わない、という状態になってしまっているようだった。
上記が私の接続環境状況なのだが、HDMIセレクターの所で音声を2ch化しないと、どうあっても通常の音声に聞こえないワケである。
これはさて困ったな…と、いろいろネットを調べるも解決策は見つからず。
結局PS4のサポートフォーラムに解決策を求めるという事まで行った。
これはiPhone6 Plus上で動作したtorne mobileの番組表である。
「GeForce GTX TITAN X」は3,072基のCUDAコア、192基のテクスチャユニット、96基のROPユニットを備え、メモリインターフェイスは384bit、コア自体も1,000MHz(Boostクロック1,075MHz)で動作し、メモリも7GHz相当で動作する12GBのGDDR5メモリを搭載している、まさにハイエンドと呼ばれるに相応しいスペックを誇る。価格は…相当高くなる、という言い方しかできないが、これによってGeForce GTX 980が安くなるといいなぁと思うのは、多分私だけではあるまい。
凹 Ultron…と呼ばれているとおり、このレンズの最大の特徴は、一番外側のレンズが凹レンズだという事。こんなレンズ、滅多にないわけだが、とんでもない被写界深度の浅さとそれ故にボケるという特徴は、やはり手元に一つは欲しいと思わせるレンズである。
具体的には、システムドライブの利用状況をチェックしてSSDに置き換える際にどれぐらいのデータ量が必要なのかを調査してくれる機能が付いている。
いや、ひょっとしたら私が考えている以上に魅力的なデバイスなのかもしれないが、現時点でできる事などを考えると、どうしても私にはその魅力がわからないのである。
価格はオープンプライスとなっているが、おそらくWindows版と余り変わらず3,500円程度ではないかと予測するが、もう少し高い可能性もある。この件については後述する。

最近のコメント