見送ろうかとも思ったが…。
買っちまったよ orz
PS4版THE IDOLM@STER プラチナスターズが7月28日に発売となった。
いつもの如く、限定版にはこれでもかというぐらいのアイテムがてんこ盛りで発売されたが、限定版はパッケージ版しか存在しないため、Discレス運用を是とする私は、限定版はスルーする事を最初から決めていた。
正直、もう物質的な特典って貰っても積み上げるだけになる為、なくてもいい、と思っている為、限定版でない事そのものは問題はないのだが、唯一気になるのは、限定版にのみ限定のDLCがあるという事。これがPS4のデスクトップテーマとかだったら何ら気にならないのだが、運が悪いことに衣装ときたから困りもの。
さて…どうしようかね(-_-;)
こういう事情から、そもそもプラチナスターズを購入するかどうかも随分と悩んだ。
現在FF14を継続プレイ中で、各種イベントをまったりと進めている中で、プラチナスターズをプレイする時間があるだろうか? とかいろいろ考えたワケである。
だが…やはりこういうデモを見てしまうと、ココロが揺れまくりである。
なんかもうね、モデリングが綺麗なワケですよ(-_-;)
で、数日悩んだ結果、本日コンビニでPS Storeカードを購入、そのままプラチナスターズに突貫しましたとさ(爆)
それだけで終わらないのがアイマス
さて、アイマスのゲームとなると、アイドルたちとのコミュニケーションを繰り返し、営業、レッスンと続け、最終的にはオールスターライブと繋げて…という流れになるのだが、この一番最初の「アイドルたちとのコミュニケーション」という部分で重要な要素が一つあるのだが、コイツがDLCとなっているのが、アイマスのいつものパターン。
それは、アイドルたちとのメールのやり取りで、このメール配信が別売りで用意されているのがホント、いつものパターンなのである。
今回はプロデュースするアイドルが13人いるので、1人300円とすると3,300円…それが追加費用として発生するのが、アイマスだったりする。
…もうね、全国のプロデューサーは飼い慣らされてるな、ホント(-_-;)
ただ、13人分まとめて購入すると、2,980円となっているので、1人分くらいはお得に購入できるので、ちょっとでもお得に買いたいという人は纏めて買うのが良いだろう。
…ってか、買わずに進めていく人もいると思うが、アイマスのキャラとのやり取りを楽しみたいなら、このメールは買った方がいいと思う。
なんだ、私も飼い慣らされてるな(爆)
というわけで、結果この時点で出費は1万円を超えるわけである…。
カラーリングはネイビー&レッドとブルー・バイ・グリーンの2色。なんかこの色使いからしてPC系デバイスという感じがしないわけだが、できればコイツにディスプレイポートを搭載して欲しかったな、と思うところである。
Mini-STXはIntelが新たに提唱した140×147mmという大きさのマザーボード規格で、ちょうどMini-ITXとNUCの真ん中に位置する大きさの規格である。
画像を見ればわかるが、一番左が収納状態で、脚を180度反転させて自立させたのが真ん中、ウルトラロックを解除して脚を伸ばした状態が一番右の状態である。
マウスコンピュータである事は、建屋の前に社名ロゴがある為わかるが、ストリートビューなので、この裏側の建屋を見てみると、大工場という感じの建屋ではない事がわかる。
画像はEVGA製品だが、他にもZOTAC製もある。
本作の監督は「009 RE:CYBORG」の演出担当だった柿本広大氏が担当する。神山監督は総監督として参加するとの事だが、見た感じの印象はまさしく「009 RE:CYBORG」のような感じになるのではないかと思われる。

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