10月末って何か特別な事あったっけ?
いろいろと始まる
ここ最近、私自身いろいろと業務が立て込んでいて、自宅に帰ってきてもなかなか好きな事ができない状況にあるのだが、この10月末にいろんな事が一斉に発表されたり、配信されたりして、全く手が付けられない状態にある。
まず、10月29日にFF14のパッチ5.1がやってきた。
これは以前からBlogでもいろんなところがアップデートされる話をした通り、結構いろんな変化が訪れている。メインシナリオが追加されるのはもちろんの事、システム的な部分でも変更が入っているので、これも本来ならガッツリと取りかかりたいところ。
また、本日は「十三機兵防衛圏」の「序盤まるごと体験版」の配信が始まった。
3.7GBほどのデータなので、相当大きな体験版と言えるかも知れないが、この体験版には崩壊編、つまりバトルパートも含まれていて、大凡全ての流れが体験できるものになっているらしい。
私は「十三機兵防衛圏プロローグ」をプレイしているので、序盤6時間分はプレイできるようだが、そこまでやろうと思えば結構ガッツリ時間を採らないとプレイする事はできないだろう。
ペルソナ5 ザ・ロイヤル
このタイトルに関しては今までBlogでも取り上げた事がないのだが、実は気になっているタイトルの一つだったりする。
これが明日発売と、これまたここにきて一気に増えた要素の一つになってしまった。
「ペルソナ5 ザ・ロイヤル」というタイトルだが、実は2016年9月3日に「ペルソナ5」が発売されていて、今回の「ペルソナ5 ザ・ロイヤル」はそれに新要素等を加えた、言わば完全版として構成されているという。
…要するに、それって以前の「ペルソナ5」は未プレイでも良い、という事なのか?
多分、そうなのだろうと思っているのだが、相当にボリュームが増え、またシステムが改良された事で遊びやすさが増し、進行が早くなったらしい事もレビューされていたりするので、体感的にはより濃い内容になった、と考えて良いのではないかと思っている。
本タイトルは気にはなっているのだが、前述の「十三機兵防衛圏」やFF14もあるので、さてどうしたものか?
価格は513ドルで、1ドル110円換算で56,430円(税別)となるが、おそらくそれよりは高い金額が設定されるだろう。なお、この販売は期間限定になるという事である。
ただ、世間では「Intel初の単体グラフィックカードと言われているが、正式な歴史に遡ると、Intel初ではない。
セルフのガソリンスタンドなどにいくと、そもそも小銭が使えず、かといってPayPayが使えるわけでもないので、現金、しかもお札を使う事になる。だが、ガソリンスタンドは特に小銭でのおつりが出てくるので、その小銭がマトモに財布に貯まっていく。
いや、この流れは今に始まった事ではないのかもしれないが、徐々に魅せ方そのものが車というよりは近未来の生活という方向にシフトしていると言える。
このイメージセンサーは高効率なウェアレベルパッケージング技術によって小型化を実現できるようになった事から可能になり、センサーにはバックサイド光源を備えている。LED光源の発熱を抑えながら、低照度環境下においてもイメージを出力可能にしている。独自技術によって容易にキャリブレーションが可能で、4ピンのインターフェースによってシンプルな接続性を持っているという。
流石にこれだけ小さいと、体内、とくに血管内の撮影に威力を発揮する事であり、また現在大きな設備で映像化している胃カメラなどをより容易に実現できる事が期待されるのではないかと思う。
「十三機兵防衛圏」は、アドベンチャーパート「追想編」とバトルパート「崩壊編」、そしてアーカイブパート「究明編」という3つのパートを交互に行き来し、その世界の謎を明らかにしていく流れを持っている。
しかし時代は移り変わり、今Intelは第10世代コアへと移り変わってきた。
理由はマリオメーカー2だけでは私の食指が動きにくい、という事である。
E-M5系は、像面位相差AFのないE-M1という感じのカメラだったが、遂にこの三代目からは像面位相差AFが搭載された。
今まででも公開されていたイラストなどから、2Bらしき存在(といっても姿は白いが)が確認できていたが、ティザーサイトによるとこれは2Bでなく2Pだという。

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