妖精王ティターニアまでの道が意外とかかってる。
イル・メグを駆け回る
今回のBlogもネタバレが含まれるので、気になる人は避けた方がよいだろう事を先に言っておく。
FF14のパッチ5.0、つまり漆黒のヴィランズを始めてしばらく経つが、プレイ時間がマチマチになっている事もあって、未だ妖精の国であるイル・メグを攻略出来ずにいる。
メインクエストはそこそこ進められるが、そこについて回るサブクエストがとにかくお使いだらけで、まだ飛行ユニットが飛べない状況なので、文字通り「走り回る」必要がある為、進みが遅いというのもある。
唯一の利点は、イル・メグの地以外に行く必要がほとんど無いという事ぐらいか。
とにかく地上・水中で行ける所はほとんどを走らされるので気がつくとマップの未踏破部分はマップ右上以外はほとんどが踏破される事になる。
これが「お使いゲーム」と呼ばれる所以ではあるが、まぁそれはコンピュータシステムを利用したゲームの定めでもあるので、受け入れつつ楽しむしかない。
イル・メグでは最終目的が大罪喰いとなってしまった妖精王ティターニアの討滅という事になるが、そこに行くまでにインスタンスダンジョンを攻略する事になる。
Lv73のインスタンスダンジョン「水妖幻園ドォーヌ・メグ」である。
このコンテンツもフェイスを利用する事ができるので、AIとプレイヤーのみで攻略可能なのはありがたい。
ダンジョンそのものは一本道なので困ることはないし、ボス攻略においてもフェイスで攻略しているかぎり、NPCの動きを見ていれば困る事はない。
ただ、アイテムレベルが追いついていないと、敵の殲滅速度が遅くなるのが問題になる。漆黒のヴィランズでは、メインクエストやサブクエストの報酬で、その時点でのジョブ及びレベルに応じた装備を入手できるようになっているが、それを使わない場合はアイテムレベルをどこかで引き上げる必要がある。
なぜメインクエストやサブクエストで入手できる装備アイテムを使わないかというと、それはサブのジョブなどに割り当てようと考えるとそうしたやり方があるという事である。
なので、私のようなプレイの仕方をすると、どうしても装備更新が行き詰まる事になる。
ドロップで揃える
そうした場合、どうやって装備を更新するかというと、インスタンスダンジョンでドロップする装備で揃える事になる。
完全に宝箱からランダムで出てくるので、欲しい装備が確実に入手できるというわけではない。なので揃わなければインスタンスダンジョンを何度もクリアする必要に迫られる。
漆黒のヴィランズの今までのパターンを見ていると、基本的にメインクエストやサブクエストで入手できる装備アイテムは偶数レベルのものになり、インスタンスダンジョンでドロップする装備アイテムは奇数レベルのものになる。
前述の「水妖幻園ドォーヌ・メグ」はLv73のダンジョンなのでドロップ装備もLv73ベースのものになるが、繰り返しこのダンジョンを攻略していると、装備が揃う頃にはキャラクターはLv74、場合によってはLv75に到達する可能性がある。
ま、私は漆黒のヴィランズ全体の進行を楽にするために、このインスタンスダンジョンでのドロップでレベル上げを兼ねてやっているところがあるので、全体的に進行が遅れるという弊害が出る。あまり他の人にはオススメできないやり方かもしれない。
現在、PC-8001は2016年度の重要科学技術史資料の第00205号として登録されており、日本産業史のマイルストーンとなったりしているわけだが、このPC-8001の存在は今までは企業が持つのが通常だったコンピュータを家庭で所有するという「パーソナルコンピュータ」と日本で位置付けた最初の個体だと言える。実際にはシャープのMZシリーズなど先行していた機種があるのだが、その普及率はPC-8001がダントツに高く、従来PC全体が年間11万台が通常だった販売台数がPC-8001は累計出荷で25万台を販売するという偉業を達成した機種である。
目的地は天王町駅から歩いて5分程度の場所なのだが…この5分がエラくキツかった orz
5年半での結果という事を考えると、PS4の内部スペックはもう5年以上前のものという事になるわけで、時期的には確かにPS5(仮)の話が出てきても不思議はない時期なのかもしれないが、PS3の頃から考えるとこの新製品までの感覚は5年から7~8年へと伸びているので、やはりPS5(仮)の発売は2020年くらいになるという読みはある程度間違っていないのだろう。
先週からようやくパッチ5.0のメインクエストに進んだ私だが、本日、早速パッチ5.05の修正・変更が加わった。
PEN-F:このシリーズは終わった。
しかも、今年は年初に「Radeon VII」という、不確定要素の塊のような特別会計をしてしまった事もあり、購入計画は当初より荒れ模様。そんなワケで、結局は計画が全く立てられないまま、現在に至っている。
ただ、見た感じ綺麗な街である。少なくとも私としてはイシュガルドに匹敵するほどデザイン的に気に入った街である。
買収された側のIntelは、PCやIoTデバイス、自動車といった非スマートフォン分野でのモデム製品の開発は継続し、今後需要が拡大するであろう5Gに注力するという。


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