欲しいタイトルのあるのか?
今年最初のチャンス?
最近のPCゲームは、ソフトを単体で購入するという事があまりない時代へと突入している。SteamとかORIGINとか、販社がサーバを運用し、そこからダウンロード販売ができるようになっていたりするので、主眼が段々とそちらに向かってきている。
コンシューマ機では極々当たり前の方向性だったのだが、今やPCゲームでもこの流れは変わりようがない。
私もダライアスバースト クロニクルセイバーズをSteamで購入したり、Civilization Vを購入した経験があるが、アップデートや関連DLCなども取り扱っている関係から、随分と便利になったな、という印象しかない。
そんなSteamのタイトルの中で、私が今もっとも欲しいと思っているのが、PS4でも購入した「NieR:Automata」だったりする。
PC版では、そのプログラムの問題から、随分と処理の重いタイトルと言われている同作だが、それだけにRadeon Vega64の性能を見るには最適なタイトルだと思っている。
このSteam版「NieR:Automata」だが、価格が結構高い。
プレイ人口は決して少なくはないのだが、あまりの価格の高さに買うならセール時期に買うのが良いだろうと思っていたのだが、昨年は2回ほどセールが実施されたものの、その2回以降にはセールは実施されず、買うタイミングを完全に逸している状態である。
そんなSteamのセールだが、2018年最初のセールとして旧正月セールが開始となった。
中国などの旧正月に当てたセールなのだが、開催期間は3日ほどと実に短いセールである。
目的のタイトルは…
で、今回のセールの対象タイトルの中に、私の目的のタイトルがあったかというと…残念ながら、やはり「NieR:Automata」は対象には入っていなかった。もう残念で仕方が無い。
人気作だけに、セールしなくても売れる、という事なのだろうか?
ただ、いい加減行き渡った感じのあるタイトルでもあるので、セール対象になりそうな気がしないでもないのだが、実に強気なタイトルなのかもしれない。
よくよく考えて見れば、私がPS4版の「NieR:Automata」をプレイしたのは、丁度今から一年ほど前の話である。
Steam版が発売されたのは、PS4版が発売されてから3ヶ月後くらいだったような気がするので、実はまだSteam版は発売して一年を経過していない。それでセール待ちというのも随分と虫の良い話ではあるのだが、過去2回セールをやったという事実が、期待させるのだから仕方が無い。
なんと51個ものアプリが未だ32bitという状態であった。
そもそも、ツインスティックはバーチャロンの操作デバイスとして、私が知る限りドリームキャスト版以降は作られていないように思う(調べた所Xbox360用にツインスティックEX、PS3用にツインスティック3が作られていた)。
最大約5.5段分のボディ内5軸手ブレ補正を内蔵しており、さらに3軸加速度センサー、3軸ジャイロセンサーも搭載し、それらから得られた結果から専用のデュアルプロセッサーで1秒間に約1万回の高速演算と補正動作を行う事で、歪みのない画像を得ることができるらしい。
このグリップを搭載する事でバッテリーを2個追加でき、メカシャッターで11コマ/秒の撮影が可能になる。本体だけなら電子シャッター14コマ/秒、メカシャッターで8コマ/秒という性能だが、それらを確実にブーストしてくる。
ただ、面白いのはハイエンドで勝負させるとほとんどのタイトルでIntelコアが勝つゲームでのベンチマークでは、「Ryzen 5 2400G」と「Core i5-8400」ではほとんどのケースで「Ryzen 5 2400G」が圧勝するというところ。単純にAMD製GPUの性能がIntel製GPUを圧倒しているという事なのかもしれないが、総合的な性能の優劣でいうならば、「Ryzen 5 2400G」は「Core i5-8400」よりもより実用的な性能を高いレベルで実現しているといえるしかもしれない。
何をするものかというと、ストレージをコピーする事のできる機器なのだが、単にデータをコピーできるというだけなら、WindowsというOS下でデータコピーすれば良いだけ。しかし、実際にはデータコピーとは異なる「ストレージクローン化」が可能なのが本製品の本当の性能だったりする。
Blue LEDを3基、White LEDを1基と、異なる編成にしたのは、ケース内をLEDで照らしたときの事を考えての事である。
ほとんどのファンで刻印という形で方向の矢印が示されている。
玄人志向から2月中旬に発売予定の「KRSW-HDR318RA」は、市場想定価格は5,000円ながら、入力3系統、出力1系統を備え、それら全てが4K/HDR信号に対応している。入力切り替えは手動のみだが、信号切り替え用のリモコンも付属する。
またコピー制御や機器コントロール信号としてもHDCP 1.4と2.2、HDMI CECとEDID信号をパススルーする仕様で、4K放送チューナーやUHD BD機器にも利用可能になっている。
その名も2.5インチベイアダプタ「SST-EXB01」である。
スペック的には、撮像素子が有効1,605万画素の4/3型Live MOSセンサーで、感度はISO200〜25600(拡張で100相当のISO LOWを選択可能)。手プレ補正としては3軸のボディ内手ブレ補正機構を備えている。

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