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Angel Halo

デビルサマナーソウルハッカーズが…

 真・女神転生シリーズは私の好きなゲームタイトルの一つであり、多分FinalFantasyシリーズより好きなタイトルである。
 神話に出てくる神や悪魔が登場し、独特の世界観を持つシリーズだが、特に私が好きなのがデビルサマナーシリーズで、デビルサマナーシリーズから主力がペルソナ(そもそもペルソナは女神異聞録ではあるが)シリーズに変わってしまった今をちょっと寂しいなと思っている今日この頃である。
 初代デビルサマナーは元々セガサターンで発売され、その後PlayStationに移植、その後はPSPに移植されたので、私はPSP版ソウルハッカーズを心待ちにしていたのだが、結果的に発売される事が今以てなく、もう移植されないのかもしれないと思っていた。
 ところが…本日、アトラスよりニンテンドー3DS用ソフトとしてソウルハッカーズが発売されると発表。ティザーサイトも公開された。

デビルサマナーソウルハッカーズ ティザーサイト
http://dssh.atlusnet.jp/

 ティザーサイトにアクセスすると、登場人物たちが各々「おかえりなさい」コールをする所が憎らしい。
 ソウルハッカーズは電脳世界と現実世界との間で起きる様々な(超常的)事件を解決していくストーリーだが、1999年当時としては私は最高の面白さと思っていた内容である。
 発売は8月30日。久しくニンテンドー3DS用ソフトは買っていないが、コレは間違いなく買うだろう。
 ってか、3DSでなくPS VITAで出して欲しかったというのが本音だったりするのだが…。

PS VITAにSkypeがやってきた

 PS VITA、購入して既に4ヶ月ほど経過したが、残念な事にあまり活躍の場がない。
 というのは、やはりプレイしていて「これは面白い!」という作品があまりないため。
 そんな中でも「GRAVITY DAZE」は面白いという評判が出たは出たが、私は入手していない。ま、欲しいとは思うが優先順位を高くしていないのである。
 総じて、PS VITAにはもっと面白いソフトが出てきてもおかしくないハズなのだが、どうもゲーム市場自体の構造変化に伴う流れの中にPS VITAは完全に閉ざされてしまっている感じがしてならない。
 PS VITAのハードそのものに問題があるのではないとは思うが、時代に合っているか? と言われると、スマートフォンとの戦いに勝てるだけの媒体になっていないのは、ハードとして問題がある、と言わなければならない部分なのかもしれない。
 ま、PSP登場時よりもインパクトはずっと薄い事を考えれば、発売時の入手性も納得できるというものである。

 そんなPS VITAだが、ゲーム以外のアプリは意外にも使えるものがある。
 個人的にはTwitterアプリやニコニコ動画アプリなどは、PCを使わないで見る事ができるものとして利用価値が高い。
 Twitterアプリはマルチアカウントが使えないのが私にとっての問題ではあるのだが、ニコニコ動画はさらっと見るには十分な機能を持っている。まぁ、ニコニコ動画アプリの最大の問題はWi-Fi接続時でも画像が粗く感じるのが問題だが、これは多分PS VITAの解像度が高いからであり、個人的には動画の原寸大モードを用意してほしい所である。たしかiPhone用のニコニコ動画アプリは高解像度化されたようなアナウンスがあったような…ただ、そちらも既に原寸を超える解像度をもつデバイスでの話であるため、どういった内容のものであるのかは分からないが。
 で、そのPS VITAのゲーム以外のアプリだが、いよいよSkypeが本日より登場した。

 動画はSkypeだけの紹介ではないが…。

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Ivy Bridge、発表

 Intelから、Sandy Bridgeの次に来る新世代コアのIvy Bridgeが発表された。
 Sandy Bridgeの32nmプロセスから、22nmプロセスへと微細化したIvy Bridgeは、消費電力も小さくなり、コアの縮小からIntelにより大きな利益をもたらす…というベタな話は置いておいても、その性能の底上げはいろんな部分でユーザーに寄与すると言える。

 実際、CPUコアアーキテクチャに大きな違いはない。
 ダイレイアウトを見ても、見た目で言えば本当に大差がない。
 内容としてはどちらかというと内蔵しているGPUコアが大きく拡張され、CPU以外のメモリコントローラーやI/O部分の拡張ばかりである。
 しかし、微細化した事、そしてCPUコア以外の改良がいろんな面で好結果を生み出している。詳細は専門サイトに譲るが、同じコア数ならSandy Bridge-Eよりも好結果を出しているようだ。

impress PC Watch
ついに登場したIvy Bridge「Core i7-3770K」の実力を試す
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/20120424_528691.html

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ダークソウルを始めたが…

 PS3のダークソウルを始めた。
 9月末の発売日に手元にあったが、約半年も封を切らずそのままにしていた。
 デモンズソウルも、実の所終わらせてないワケで、それを終わらせてから…とも考えていたのだが、とても終わりそうにない為、ダークソウルをついに始めるに思い立った。
 何故デモンズソウルやダークソウルをプレイするのに、ここまで時間がかかるのか? というと、難しいゲームは嫌いじゃないのだが、問題はあの雰囲気である。
 オカルト好きでありながら、ホラー要素が好きではない為、どうにもダークファンタジーというジャンルに手が伸びないのである。
 でもデモンズソウルにしても、ダークソウルにしても面白い事は理解できるため、嫌いというワケではないのである。
 実にやっかいな話だなぁ、と思わなくもないが、こればっかりは私の意気込みの問題であるため、今になってようやく重い腰を上げた、という所である。

 ダークソウルは、発売直後にオンラインプレイに随分と問題があり、一部システムに不評をかったが、その後の対応により、現在はバージョン1.05となった。
 そのバージョンによって初期より簡単になった、とされるが、そこはフロムソフトウェアである。そこそこの難易度である事に違いはない。
 ただ、最初の数時間をプレイして思ったことは、デモンズソウルよりはずっと簡単だ、という事。
 一定の情報を知っている所からプレイを始めたが、その情報を知らなかったとしても、デモンズソウルよりは難易度が低いという印象だ。
 私はデモンズソウルのファランクスという最初のボスを倒すまでに、どれだけ心折れたか…。
 それを考えれば、ダークソウルはずっと簡単と言える(注:1.05の話)。

 かなりチキンプレイをしているため、キャラもハイレベルに上げてからの活動をしているため、できる人ならサクサク進むハズなのだが、私自身がチキンプレイに徹しているため、意外なまでに時間がかかっている。
 現在、まだ最下層をクリアしていないのに、既にキャラレベルは55に達している。上手い人なら間違いなくクリアしているレベルである。それでもまだ悩みながら先に進むのを躊躇っている私は、いったいどれだけのチキンプレイをすれば気がすむのか? という感じ。
 ま、それは雰囲気に飲まれてしまっているからとも言えるが、ゲームとしては面白いと感じている為、プレイそのものは辞める事はないだろう。

 何はともあれ、夜に一人でプレイするのが困るというゲームは実に久しぶりである。
 苦手なのに面白いって…実に複雑な気分だ(-_-;)

今回も急ピッチな展開になりそうだ…

 ガンダムAGEが面白いかどうかは個人的な感性に寄るところとして、評判的に私の周囲で面白いと言った人は大凡5%程度。
 まぁ…20人に対して1人だったワケだが、これがガンダムUCだと100%の人が面白いと答えている。同時期に展開しているガンダム作品だが、こうも評価が分かれるのか? と思わざるを得ない。
 もちろん私もガンダムUCの方が断然面白いと思っているし、AGEは“アゲ”と言ってしまうほど見るのも辞めてしまっているタイトルなワケだが、実はガンダムUCにしてもアニメ版はちょっとどうなんだろ? と思っている所もあったりする。
 というのも、第3巻あたりまでは良かったのだが、第4巻でストーリーが急激に進み始めた事がその原因。
 もともと10巻ある小説を6巻の映像(1巻あたり1時間弱)、つまり6時間程度でやるわけだから、尺に余裕がないのは当然の話であり、切り詰めるなら第1巻の頃からストーリーをある程度切り詰めないと後半のタイムスケジュールがとんでもない事になる事は当初からわかりきっていた事なのだが、第3巻くらいまでは実に順当に小説と同じような展開速度だった事が、ここに来てしわ寄せが来ている感じがあるのである。
 第4巻ではダカールをすっ飛ばしていきなりトリントン基地に話が飛んでいるし…。まぁある程度はしかたがないとは言え、この切り詰め方は後半もっと酷くなるのではないかと思っている。
 そんなガンダムUCの第5巻のPV(ロングバージョン)が公開となった。

 このPVを見る限り、これもまぁ、スゴイ切り詰め方をしている感じである。
 ガンダムUCはここ最近のガンダム作品の中ではかなり各所に設定の妙というか、巧みな仕掛けが施されているのだが、この流れだとそうした設定の妙はまるで生きてこないのではないかと思う。
 個人的な話にはなるが、全10巻にしても購入層は絶対に最後まで買い続けるだろうし、売れ続けると思うのだが…。

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PSO2クローズドβに参加したはいいが…

 4月19日から、ファンタシースターオンライン2(以下PSO2)のクローズドβテストが始まった。
 もともとα2テストの頃から参加していて、クローズドβテスト参加は自動登録されていたのだが、参加権も含めて自動付与されるのはα2テスト時にキャラクターレベルを10まで上げていた人のみであり、そうでない人は参加申込は自動登録されるが参加権が得られるかどうかは、SEGAからの連絡待ちだった。
 私は参加権の可否連絡をもらう前、つまり4月18日に、クローズドβテストのサイトからプログラムをダウンロードできるだろうと何も考えずにアクセスし、プログラムをダウンロード。
 そのままインストールを18日に済ませてしまった。
 何故そんな事をしたかというと、最初からは参加不可でも、段階的に参加者を増やしていく…という噂を聞いていたから。確かな情報ではないが、参加枠はかなり増やさないと負荷テストにならないため、α2テスターから優先的に参加権が降りてくるだろう…という予測の元、先行インストールしたのである。
 で、その18日夜にメールで「参加OKよ」という連絡が…。
 翌日から開始というのに、随分と悠長な連絡だな、SEGAさんよw

 で、19日夜にキャラクターだけでも作ろうと思いアクセスしてみたところ、とりあえず修正プログラムがもう出ていて、それらを難なくインストール。
 さぁ、始めるか…とログインしようとしたら、上手くアクセスできない。公式サイトを見ると随分と負荷がかかりすぎているようでいろいろ不安定な感じが受け取れる情報がちらほらと…。
 ま、コレじゃ無理だなって事で、19日は華麗にスルーした。
 翌日、仕事も休みだったため、昼間の内にキャラクターだけは作っておいた。この辺りはα2テストと何も変わり映えがない。
 で、20日の夜、いよいよプレイ開始となったワケだが、その頃から不穏な動きが見え始めていた。
 キャラクターレベルがそろそろ3Lvになるか、という所でこんな不具合が発生。

 他のアプリケーションの影響?
 同時に使っていたアプリはJanetterとSkype、あとはWindows Live MessengerとFirefoxだったワケだが、JanetterとWindows Live MessengerとFirefoxを切っても結果は同じ。どうしてもSkypeだけは知人とのボイスチャットで使いたいところ。
 公式サイト見てもSkypeと同時使用の問題を呈している書き込みはなかったため、多分問題ないハズ(もちろん思い込み。Skypeでボイスチャットしながらプレイしている人口は多いと予測している)。
 ただ、このエラーが出る前に画面が一瞬真っ暗になった為、もしやと思ったのだが…

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ある意味究極の箱庭ゲーム

 2013年、あのシムシティの新作が登場する。
 4月19日と20日(現地時間)、イギリスのロンドンでプレス関係者を対象としたプレゼン“EU SHOW CASE”が開催された。
 あくまでも関係者に公開されたプレゼンであるため、そこに登場するものはあくまでもデモだったりイメージだったりと、曖昧なものが多い。
 今回公開されたシムシティの画像も、もちろんまだ開発途中のものであり、あくまでもイメージに留まるという事だが、その出来の凄さにある意味圧倒されてしまう。

 …ミニチュアみたいに見える所が何ともスゴイ。
 街が発展して、車が事故を起こしたシーンという事だが、こうしたグラフィック処理をひっさげてのシムシティの新作だという。
 ちなみに、周囲がぼやけて見えるのは演出でもあるが、同時にメモリの消費に歯止めをかける意味もあるようで、この処理は一石二鳥なのだという。

 こうした箱庭的な視覚効果は、ビジュアルで街に住んでいる人たちのデータを視覚化してくれるらしい。市政に不満が募れば、人々はデモを起こしたりするが、そうしたデモも見た目に分かるだけでなく、データもこれらの映像の上に表示させたりする事ができ、人々の生活が画面に事細かに表示されるようになるようだ。
 これらを可能にしたのが“GlassBoxエンジン”と呼ばれるシミュレーションエンジンで、このエンジンでシムシティは生活を視覚化するゲームへとより大きく進化しているようだ。

 また、このシムシティではイマドキの情勢を反映して電力供給の施設として風力発電所などが設置できるが、風力発電そのものは時間と天候で発電能力が変わる。そうした変化もシミュレートしていて、逆に火力発電所は安定電力供給が可能だが石炭や石油といった資源が必要でそれらがなくなると電力供給は出来なくなる。また原子力発電所にもメリットとデメリットがある事は史実がそれを証明してしまっているが、そういうメリットとデメリットをも含めたシミュレートがちゃんと行われるように設計されているから、もはやこれはゲームというよりは箱庭シミュレーションと言えるのかも知れない。

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中型限定の運転免許証へ更新

 今日から、会社が社員旅行の為、4連休になった。
 私は家庭の事情で旅行に不参加であるため、丸々4日間の休みが始まった。
 やりたい事はたくさんあるのだが、とりあえず運転免許証の更新が始まっていたため、休みの間に更新する事にした。
 実は、この運転免許証の更新は毎回頭を悩ませる事がある。それが視力の問題。
 私は眼鏡をかけているのだが、眼鏡というのは視力が後退していくのが常で、5年も使用していると眼鏡そのものにもキズが付き、視力の後退と合わせて免許更新時の視力テストに問題を残す事になる。
 今年は眼鏡を新調していないため、正直検査に引っかかる可能性もあるな、と思っていたのだが、規定値はクリアできていたようで視力検査を何とかパスする事が出来た。
 その後、いつもなら優良運転手として30分の講習を受けて終わるハズなのだが…残念ながら、今回の更新でゴールドからブルーへと格下げになり、1時間の講習を受ける必要があった。昨年、新しい道が出来ていてそこを通った際、道路の登録が出来ていないナビが突然進路変更を示唆したため、それに合わせて進路を変更したら、進路変更不可という事で1点減点となってしまった。ま、ナビのせいにしてはいけないのだが、全くもって残念な話である。ちなみに、運転免許を取得してから○○年、この1点減点が初の青キップであった。
 優良運転手だと、視力検査の後にすぐに講習が始まったのだが、一般講習は受付から1時間後の講習開始という事で、しばらく暇をもてあます事に。ま、iPhoneなどのスマートフォンはこういう時に暇つぶしができるので便利だという事を再認識した。
 で、講習が始まって、そこで初めて知った事がある。
 過去5年と40日を遡り、無事故無違反だと優良運転手として免許証がゴールドになり、1点減点だと、免許証はブルーになるが更新期間は5年、2点以上減点だと免許証ブルーの更新期間3年という免許になるそうだ。
 つまり、私はブルーではあるものの5年後の更新という事になるらしい。

 そしてもう一つ知った事がある。
 それは中型免許というものが増設されていたという事である。

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PC版ダークソウルの追加情報

 8月24日に発売されるPC版ダークソウル“Dark Souls: Prepare to Die Edition”の追加情報が公開された。
 それによると数は変更になるかもしれないが、現時点では3つのエリアと4人の新しいボスが追加になるという。
 また、幾つかの新たなストーリーとより多くのNPCが登場し、それらを通じて新たな装備も入手可能となっているようだ。これらの追加の物語はArtoriasという名のダークナイトに基づくという事だが…そもそもそのダークナイトとは?
 謎が深まるばかりである。

 それと、気になるグラフィックスだが、基本的にはPS3と視覚的な差はないようだ。新しいテクスチャなどで製作しているというワケではないのかもしれない。
 またキーボードとマウスをサポートするが、やはりゲームパッド推奨となる。
 それとオンラインプレイとしてPvPのステージが追加されるようだが、大きなステージというワケではなく、ボーナス的追加要素に留まるようだ。
 そのオンラインだが…どうもこれに批判が集中しているらしい。というのは、 Games for Windows Liveの採用するらしいからだ。正直、米国ゲーマーからの評判はよろしくない。
 この Games for Windows Liveの採用はNamco Bandaiからの要請らしいが、最終的にこのシステムを利用するかどうかはまだ未定らしい。

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リアル茄子出現システムって…

 SCEからPS3用の新しいデジタル放送レコーダ兼ストレージとして、500GBのHDD&地上/BS/110度CSデジタルチューナを内蔵した“nasne(ナスネ)”なる新製品が発売される。
 発売日は7月19日で価格は16,980円。
 このnasneは、PS3用としているが、実際にはPS VITA、PC(おそらくVAIOのみ)、Sony Tablet、Xperiaなどから操作や再生できるが、その為には専用のアプリが必要になる。
 その専用アプリがtorneであり、ver4.0でいろいろな機種用のアプリが登場スルのではないかと思われる。
 機能としては、放送の受信やHDDへの録画自体はnasneが行ない、その操作、録画番組の視聴をPS3のtorneから行なう。その為、PS3一台に対してnasneは最大四台まで登録可能となっている。
 テレビ番組を同時録画する事も可能で、当然だが本家torneと同時に利用する事も可能で、その時には最大で5番組の同時録画が可能になる。

 面白いのは、このnasneのコントロールにLANを使用しているという事。torneと違い、USB経由ではないのである。
 また、録画としての機能をPS3側が担当するワケではなくこのnasneが受け持つ事から、PS3がゲームなどでハードに使われている時でも、録画に差し障りはない。
 私からすると、そういうメリットしか出ないワケだが、逆に言うとそれが最大のメリットである。今まで録画が始まるからゲームを中断…としていた行為が一切なくなるのである。

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iPad mini?

 Appleが7.85インチの“iPad mini”なるものを計画しているらしい。
 まだ噂の段階だし真実はわからないが、2012年第3四半期にリリースされるとの噂が中国を情報元に流れ始めている。
 中国発信の情報じゃアテにならない…と思うかもしれないが、Apple製品の大部分はこの中国が製造元だったりするワケで、まるっきり信用がないわけではない。
 ちなみに製造元はFoxconnとPegatronの2社らしい。

 価格は249ドルから299ドルと言われていて、iPadと同じ従来のレート「1ドル=85円」の価格設定で考えると、21,165円から25,415円と非常に安い事になる。
 このパネルサイズだとさすがにRetinaディスプレイではないかもしれないが、画面比率で言えばiPad2の解像度を7.85インチに押し込んだものになるのではないかと個人的に予測。
 であれば、まぁかなり使えるアイテムではないかと。

 従来のiPadのサイズが若干大きいなぁという人には朗報かもしれない。
 ただ、今のiPadの性能をそのまま持ってくる事は考えにくい。実装面積が狭いのだからそれはしかたがない。
 それでも用途として広がる事は広がるように思う。ま、バリエーションの一つと考えれば、iPadの強みがまた一つ増えるという事である。

 それでも私はSIMフリー版iPadが欲しいな…と思ったり。
 物欲が止まらんな…。

久々のBD-1

 先日、運動を始めたという記事を書いたが、その中で自転車でサイクリングとか書いたので、とりあえず所有していたBD-1の状態を確かめようと、引っ張り出してみた。
 ビニールを被せてあったとは言え、外にずっと放置していたため、サビが酷い事になってるかもしれないなぁ…と思いながら出してみたら…

 あら、意外 Σヽ(゚Д゚; )ノ
 所々、六角穴ネジの頭が錆びてるなぁ…という程度で、大きな錆に発展しているような所はなかった。
 チェックをしてみたが、チェーンは全く錆び付いていない。それでも念のために、チェーンオイルを買ってきてチェーンに吹き付けておいた。
 一番心配だったのはタイヤで、当然空気は抜けていた。抜けているだけなら良いが、ゴムが劣化して穴が空いているかなぁ…と思ったが、空気を入れたらちゃんとパンッと張ってくれる。…なんかドイツ製凄いぞ(爆)
 とりあえずその後汚れを拭き取って、ひとっ走りしてみる。
 グリップシフトでギヤをチェンジしてみる。私のBD-1はまだパーツなど交換していないため、買った時のままのグリップシフト8段。カリッカリッとギヤを変えると、時折キュリキュリ言い出したが、チェーンオイルが馴染んでくるとその音もなくなってしまった。
 何か…2年ぶりくらいに引っ張り出してきた自転車とは思えない復活ぶりである。
 ただ私が乗り始めにバランスを取るのに苦労した所だけが劣化点である。
 …劣化してたのは私の方か orz

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