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Angel Halo

グランツーリスモ5を買ってしまった…

 私が車やバイク好きだという事は結構知人の間では知られている。
 まぁ、ただ好きというだけで、実際に購入して乗り回すとか、そんな高級嗜好は懐事情からあり得ない事ではあるが、知識レベルの話であれば車・バイク好きという事に変わりはない。
 ところが、そんな私が何故か今までGRAN TURISMOというゲームをあまりプレイしていない。
 PlayStation版の2だったか3を購入したっきりで、やっていないのである。
 同じカーレースもののリッジレーサーシリーズは結構やったりしていたにも関わらず、GTシリーズはほとんどやっていない…これはどういう意味なのか?
 リッジレーサーシリーズは派手なドリフトで魅せるゲームだが、それから比べてGTシリーズはシミュレーターとしての色が濃く、演出には欠けるがよりリアルだという違いはある。
 よって操作感覚がまるっきり違う。比べるまでもなく、リッジレーサーシリーズの方が操作はイージーだ。
 …。
 べ、別に操作がヘタってわけじゃないんだからねっ!

 この画像、既に実写と言えるレベル。
 私がプレイしなかった間に、GT5はここまで進化していた。
 リッジレーサーシリーズも綺麗なグラフィックではあるものの、GTシリーズの美しさはリアルという観点で次元が違う。

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最近のアクセス数に驚いた

 私の今回のBlogは開設して3年過ぎくらいになる。今回の、とあるのは、このBlogにする前もあるし、まだBlogエンジンが存在しない頃から続けているので、年数にすれば既に15年くらい続けている。
 その間、毎日分の日記を公開している。毎日分というのは、その日に確実に更新された、という意味ではないが、日付け的には毎日更新されている、という意味である。
 もともと、どこかに告知したりしているワケでもなく、知人たちへの生存確認の意味で続けているBlogであるため、開設当初はアクセス数も100に満たないものだった。
 というか、100もあれば御の字であり、増えて欲しくない、という認識すらある。
 それが…2年ほど前、突発的にアクセス数が3,000近い数になった事があった。
 その時、たしかヘッドホンだったかの製品レビュー的内容を午後7時台に公開したのだが、どうやら製品レビューという点が原因のようだった。
 それからである。
 アクセス数が300を下回ることがなくなり、それで1年以上続き始めた。
 そして今年の7月くらいだったかに、KSR110の事を書き始めたところ、アクセス数は500を下回らなくなった。
 まぁ、何が原因で…というのは特定が難しいかもしれないが、ここ最近500を下回らなくなったのは事実で、今月に入ってからは700、800と増え続けている。
 何が原因なのかは分からないが、それだけいろいろな人が見ている、という事なのだから、書く内容についてもより真剣にならざるを得ない。
 元々、文章は堅い方だが、より堅くなりそうで怖いところもあるのだが…

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雨天時のバイクを考えてみた

 KSR110は相変わらずドック入りしたままだが、先日まで降っていた雨で雨天時にバイクに乗るハメになった時の事を考えたりした。
 今まで自動車に乗る事がほとんどであったため、雨の日に好んでバイクには乗る事は全く考えていないし、これからも乗らないだろうとは思うのだが、通勤でバイクを使う事を決めた以上、出勤時は晴れていても退社時に雨が降っている可能性はある。
 そうなったとき、今のヘルメットの状態で問題がないのか? と言えば、多分問題は大アリだと思う。
 まず、冬の時期にはシールド内側の曇り止めも考えらないといけない。これは天候に関係なく何か考えないといけない。
 そしてシールド外側に関しては、水滴処理を考えないと視界に問題が出る。
 内側の曇り止めの方が本当は緊急を要する問題なのだが、良好な解決策が見いだせないため、まずシールド外側の水滴処理を考えてみた。

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ATOK Pad for iPhone

 9月22日にジャストシステムから発売されたiPhone用アプリ“ATOK Pad for iPhone”を今更ながら購入した。
 理由はiPhoneの日本語入力のバカさにいい加減耐えられなくなったからだ。
 もともと、私はケータイなどの文字入力が嫌いで、出来る事ならばキーボード入力したいと思っているぐらいである。
 やっと入力した文字を変換する際にバカな変換をして、そこで間違えて確定などしてしまったならば、また入力し直さねばならないという罠に陥る事もしばしばあり、そうなると入力そのものを投げ出したくなる。
 そういう状況を少しでも緩和する為、せめて変換精度を上げる事が出来たなら、多少は投げ出したくなる事もなくなるか、と考えた訳である。
 ただ残念なのは、このATOK Pad for iPhoneがIM(インプッドメソッド)として作られていない事。
 iOSでは、システムに深く関与するIMの仕様を公開していないため、IMとしてATOKを提供する事ができないのがその理由。非常に残念な話である。
 それと、現時点ではまだiPhone専用というのも残念な話だ。iPadユーザーにも使いたいという人は多いだろうから、ぜひ対応してもらいたいものである。

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KSR110、戻ってくるのが遅れる事、確定

 先日、墨田区までメンテに持って行ったKSR110だが、そのショップから連絡があり、セルスターター化の際に使用する部品のいくつかが不足している事が判明し、タイに発注をかけた、との事であった。
 タイにあるkawasakiの工場に今の時点で発注だから、納期は少なく見積もっても4日ほどかかるのではないかと思われる。
 まぁ…これで持ち込んだ日から1週間後に完成という事はあり得ない話となった。
 今回は初回メンテに託(かこつ)けてのセルスターター化であるため、いろいろとやりたい事を同時にお願いしている関係上、遅れる事は想定済。
 なのでじっくりと待つ事にする。

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4in1の外付ドライブケース

外付ドライブケースを使用している人はどれだけいるんだろうか?
自作ユーザーだったら、使用しているしていないに関わらず、その存在は知っているだろうが、自作しない人からすると、外付ドライブケースの存在そのものを知らない可能性もあるのではないかと思う。
おそらく、ほとんどの人は外付けHDDぐらいなら知っていると思う。外付ドライブケースは、その外付けHDDのケースと電源部分の事を意味する。なんでHDDが搭載していないのに需要があるんだろう? と思う人は、それこそ自作PCとは無縁の人ではないかと思う。
PCを自作する人にとって、HDDはバルクで購入する事が半ば当たり前と化している。その方が安いし、問題も起きるケースがほとんどないからだ。
そしてPCを自作する人は、大凡にしてその自作歴が長くなれば長くなるほど、HDDが余ってくる。
規格が古いものは容量も足りなくなってしまって使い道がなくなってくるが、SATA接続などのHDDを余らせるケースもなきにしもあらず。そういう時は、外付ドライブケースに入れて、USBやIEEE1394、そしてe-SATA接続で利用するのである。
そしてそんな外付ドライブケースに、便利な4in1タイプが上海問屋から登場した。

一見すると、ベゼルから判断して外付Blu-rayドライブのように見えるが、側面にはUSBポート、そしてなにやらメモリカードのようなものが挿し込まれているのがわかる。
コレ、SATA接続のスリムタイプ光学ドライブと、同じくSATA接続の2.5インチHDDを同時に内蔵可能、かつ3ポートのUSB 2.0ハブとSDHC対応SDメモリカードリーダーの機能をまとめたコンボケースなのである。

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128GBのBDXLドライブがようやく発売

 10月25日に、パイオニアからBDXLメディアの読込・書込に対応し、なおかつBlu-ray 3D再生対応ソフトもバンドルしたPC用内蔵型Blu-ray Discドライブ「BDR-206MBK」が11月中旬に発売される、という発表があった。
 BDXLはBlu-ray Disc Associationという規格団体が今年の4月に定めた4層記録対応の上位規格で、1層あたり33.4GB(従来BDは25GB)のデータ記録ができる層を4層まで読込・書込できるもの。
 普通にデータだけで従来の25GBを記録するのも大変かもしれないが、動画などを扱ったりすると、意外とこれでも容量が少なく、大容量化したHDDの方がコストパフォーマンス的にも利用しやすいという状況が今以てあるわけだが、このBDXLの登場によって、メディアの価格によっては扱いやすくなる可能性があるのではないかと思われる。

 そのBDXL対応のドライブが、パイオニアに先駆けてBUFFALOより発売された。
 今回は発売が確認されたのは内蔵型のみで、BRXL-6FBS-BKという型番が内蔵型、BRXL-6U2という型番が外付型となる。ちなみに外付型の発売時期は11月下旬予定。
 価格は内蔵型が31,700円、外付型が42,300円となる。

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墨田区まで103kmのツーリング

今日、天気も良かったためKSR110の初回メンテに行くことにした。
実は随分と前から、メンテ先のバイクショップまでの距離を走ると大体総走行距離500kmを超えるぐらい、と走行距離を調整していた事もあり、今日出かけるか、明日出かけるか、もしくは調整しつつ来週にするか、ぐらいのタイミングを見計らっていたのである。
で、朝の9:30に燃料をチャージ、そのまま甲州街道を突っ走ったのである。

この画像だと縮尺が小さすぎてわからないだろうが…左の赤マークから右の赤マークまでを走破した。走行距離にして約103kmという距離。
平日ならば甲州街道をそのまま東進して大垂水峠を走る事ができるのだが、土日祝日は125cc以下通行禁止という実にご無体な道交法があるため、津久井湖へと迂回し、国道16号線に出てからは北上、八王子市から再び東進という道順をたどった。
しかし…国道16号ってのはどうしてあんなに渋滞するのだろう…。クラッチ握ってた左手が痛くなるってのもどうかと思うが。

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余ったルーターはどうしようかね?

 ウチのメインで使っているルーターを買い換えたのは今年の夏。
 NTT-MEのMN8300Wから、NECのWR8700Nへと買い換えた事はこのblogでも書いた
 まぁ、その時に交換したMN8300Wが実は余っている、という話。
 無線LANとしてはIEEE802.11b/gのみの通信しかできないが、有線LANとしては100Mbps近くの性能を持っているため、現役でもまだまだイケル性能を持っている。
 買い替えを検討したのは、6年も使っているルーターだという事と熱暴走し始めたかな? という気持ち的な部分があったため。その後、いろいろ調べてみたが、実は何の問題もなかった事が判明した。熱暴走は私の勘違いによるものと思われる。
 なので、単純に言えばMN8300Wがそのまま残ってしまったわけである。
 で、話はちょっと変わるが、先日ひかり電話ルーターのRT-200NEの動作がおかしくなり、サポートを受けた記事を書いたが、その時、今のWR8700NRT-200NEを同じアドレス区分で使用できないか? という事を書いた。
 これは何をしたいのか? というと、要するにWR8700NとRT-200NEの両方のルーターをLANケーブルのつなぎ替えなしに設定できないか? という事を意味している。WR8700Nは192.168.0.xという区分で、RT-200NEは192.168.1.xという区分での使用だったからだ。
 で、その解決策を見つけた。
 というか、私が知らなかっただけの話。
 あー、恥ずかしい(*´Д`)
 これ、単純にLANアダプタが2つあれば解決する話であり、一つをWR8700Nに、もう一つをRT-200NEにつなぎ、それぞれのIPアドレスの区分をあわせてやれば良いだけなのである。
 1台のPCに複数のネットワークが接続されていても何ら問題のない話であり、単純にコントローラーが2つあれば解決するという話で、私はその事を知らなかったのである。
 おそらく専門家からすれば「コイツは何を悩んでるんだ?」という事になっていたのではないかと思う。
 知らないって罪だな orz

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目の前にはぐれメタルが現れたら…?w

 はぐれメタル。
 この名称を聞いて意味がわからない人はドラクエを全く知らない人だろうと思う。
 だが、少なくとも40歳以下の人なら半分くらいの人は知ってるんじゃないかと思うし、40歳以上でもドラクエ3以降をプレイした人なら知っているハズだ。
 はぐれメタルはあまり現れないレアモンスターでありながら、倒す事が出来れば大量の経験値を得られるという、実にレベル上げをするにあたって有効なモンスターだが、どんな攻撃ではクリティカル以外は1ダメージしか与えられない上になかなかヒットしないという、堅さ極上の代名詞でもある。まぁ、どくばりを使えば確実に1ダメージは入れられるが、倒しきる前に逃げられる事も多々あり、倒せればラッキー、倒せなければひじょうに悔しい思いをするモンスターである。
 だが、それはあくまでもドラクエというゲームの中での話。
 もし、リアルにはぐれメタルが目の前に現れたら、どうなるのか?
 こんなバカげた事を本当にやってしまった者が現れた。


 …まぁ、ホンモノじゃないから、いきなり攻撃するヤツなんかいないのは当たり前の話だが、街中でいきなりはぐれメタルと出会ったならば、私なら、体制として構えてしまう事間違いない。

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この動きをオンラインゲームで再現できるのか?

 私が今一番注目しているオンラインゲームは、まさしく“Blade&Soul”である。
 韓国NC softの次期主力MMORPGと言われている本作だが、正直、これが日本発でない事をこんなに悔やむ事はない。
 実によく動くし、何より演出を心得ている。残念ながら私はまだゲームプレイがどのようになるのかまではわからないのだが、プロモーションビデオを見ている分だと、どうやってゲームとして動かすのか、未だに疑問に思えてくる。
 それほどまでにいろんなアクションがあり、またそれ故に多彩な戦術に変化する事が予測される。
 これをどうやってMMORPGとして成立させるのか? アクション含めて疑問である。
 そんな“Blade&Soul”だが、11月18日から韓国で行われる、韓国最大のゲームショー“G-Star2010”で、プロモーションビデオがまた公開されるようだ。




 新たにAssassin(暗殺者)というクラスが登場する事が伺える。
 姿を消し、相手に攻撃を加えるような動きになるようだが、このムービーだけ見るとAssassinがあまりにも強力に見える。おそらくこれに対抗するようなクラスやスキルが登場するのではないかと思われる。
 これだけの動きをどう操作として再現するのかも気になるが、どういう問題があるにせよ、期待だけは高まる一方である。
 あまりにも時間をかけすぎ、また方向性が見えなくなって、最終的には開発凍結…なんて事がない事を、ホント、祈るばかりである。
公式サイト
http://www.bladeandsoul.com/

雀龍門2

 ゲームの中でも幅広い客層と根強い人気を持つものの中にテーブルゲームというジャンルがある。
 テーブルの上で遊ぶゲームという意味なのだが、要するにトランプを使用したゲームやオセロ、将棋、麻雀などである。UNOなどカードゲームや、モノポリーなどのボードゲームもテーブルゲームの中に含まれる事が多い。
 私はこのテーブルゲームというジャンルが昔から好きで、特に独特の雰囲気と面白さを持つボードゲームはかなり好きだったりする。しかし、ゲームそのものがPCやコンシューマ機など電源を使用するものが主流となった今では、ボードゲームがあまり流行らない。多人数が一堂に会さないといけないという制約も廃れていった原因かもしれない。
 まぁ、ボードゲームはそんな流れになっているのだが、電源を必要とする時代になっても、オンライン化でテーブルゲームはまだまだ根強い人気がある。
 特にオンライン化した麻雀などは人気が高く、こちらは4人が一堂に会さなくてもプレイできるという手軽さが逆に人気を呼び込んだとも言える。
 そんなオンライン麻雀ゲームの一つに、無駄に物理演算などを導入した雀龍門というゲームがある。私も過去数回プレイした事があるが、無駄に牌の動きを物理演算で計算していたり、手のグラフィックがリアルだったりして、麻雀とは全く関係の無い所に力の入ったゲームであった。
 その雀龍門が雀龍門2にアップデートした。

 …猫の手で麻雀。ありえないだろw

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