Angel Halo

海兵隊の行く末

 今年のGWは随分と暑い日が続き、良い天気…というのを通り越していたように思う。
 高速道路の渋滞ぶりを考えると、エコを騒いでいる時代にエンジンを駆動させた車が延々と長蛇の列を作るのは全然エコじゃないなと思ったりするのだが、政府はそういうのを見越した上で料金1,000円というのを考えたのだろうか?
 まぁ、その高速料金1,000円というのはどうも今回がラストという事で、次からはそうした高速料金目当てで普段車に乗らない人が無理して車で行楽地に向かうという事態は減っていきそうな感じ。
 …引篭もりの私が、電車使う方がよほどエコだと思う、というのも説得力のない話だが、世の中電気を使う方がエコに繋がるようで、そうしたところにこそ政府の予算をつぎ込むべきなのではないかと考えたりする。
 事業仕分け、そういうところに目を向けて欲しいワケである。
 さて、そのエコと遠いところでつながりのある普天間基地問題。
 鳩山総理大臣が沖縄まで出張って行って「県外移設はない」宣言をした訳だが、考え方によっては当たり前の事だったのではないかと思う。
 そもそも、公約そのものがいい加減であったと言わざるを得ない。
 自民の石破氏がコメントしていたが、部分的に徳之島へと移設なんて言っている事そのものが、そもそも海兵隊を理解していないのではないかと思える話だと思う。
 米軍海兵隊は通称“殴り込み部隊”と言われたりする、米軍の中でも外征専門という実に特殊な部隊であり、現在沖縄に展開している部隊の構成や性格を考えれば、基地を分割する事が現実的でない事は容易に分かる。
 沖縄の人々のいう生活負担ももちろん理解するが、もし普天間から移設するならば、もうそれは全部隊の移設を是とする話になるのではないかと思う。
 米軍も滑走路や基地施設の占める面積などの負担を考えていないワケでなく、VTOL機やSTOL機(主としてV-22オスプレイなど)への転換を進めている。だが、私が思うに、沖縄県民の負担のほとんどは、米軍兵との生活衝突ではないかと思えてならない。真実はどうかわからんが…。

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自分の為にメタルギアソリッドピースウォーカー

 本日、すでにめでたくはないのだが、誕生日を迎えた。
 ○○周年という事になるが、記念日ではないとすでに思っている。
 今にして思えば、17年前の今日、今年死んだ我が家の犬がやってきた事になる。実に長い年月であると言わざるを得ない。
 さて、そんな誕生日の私だが、すでに誰からも祝ってもらえないため、自分で自分にプレゼントをする事にした。
 メタルギアソリッドピースウォーカー。
 そのダウンロード版をPlayStation Storeで購入した。
 何故パッケージ版でなくダウンロード版なのかというと、ダウンロード版の方がプログラムのロードが早いため。すでにUMDというメディアは容量でも優位性がなくなってしまっており、容量、速度の面でメモリースティックDuoの方が優れている。
 容量にして約1.3GB、そこからメディアインストールで約800MBを占有されてしまうが、プレイ速度はこれが最速となる。ちなみに元々がダウンロード版なのにメディアインストールが必要な理由は、ゲーム中のリアルタイム無線がフルボイスになるという事と、ゲームの読み込み速度の高速化というメリットがあるため。
 リアルタイム無線がフルボイスになるというのは理解できても、読み込み速度が高速化するという事に納得できない人がいても不思議でない事はわかる。
 元々ダウンロード版であればメモリースティックに入っているプログラムを読み出すだけだから変わらないのでは? という疑問が生まれて当然だ。
 しかし、プログラムというのは並び方にも問題があり、読み出すプログラムが順を追って並んでいると読み込み速度は向上する。つまり、メディアインストールする事で、プログラムが読出しやすい形に書き出す事が可能というわけだ。まぁ、微々たる差ではあるとは思うが、一応容量があったので展開しておいた。
 で、無事インストールしてプレイを開始したまでは良かったのだが、情けない事に随分とヘタになっている自分に気付かされた。
 一番最初の搬入施設付近のミッションで7回も敵に見つかるというヘマをしてしまった。
 一応そのミッションはクリアはしたが、ランクはCと実に不甲斐ない結果。
 できる事が多いという事もさることながら、敵との距離感、そして操作のタイミングがどうにも合わない。
 これは練習しがいのあるソフトだ。
 ちなみに、どんなアクションができるかという事については、YouTubeに非常に参考になる公式動画が公開されているので、そちらを見てもらいたい。


▲MGS PEACE WALKER 第一夜 「いつもの1人で潜入してみた」

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MU2000復活

GWの真っ只中というのに、私はいつもどおり自宅待機中。
いや、待機っていっても誰かに言われて待機してるんじゃなく、自分で望んで待機中。
…引篭もりかよ(爆)
ま、こういうのは家庭を持ったりしてる人には出来ない業(ワザと読むがゴウと読んだ方が適切かもしれない…)。
今年の私も引篭もり全開である。
そんな引篭もりの私が一日家で何やってるかというと、まぁ根がゲーマーであるからゲームばかりやってたりするのだが、たまにネット巡回したりする。
今日はそのネット巡回で気になっていた事を解消した。
それはWindows7に移行してからお荷物と化していたMU2000というMIDI機器を接続する事。
MIDIって何だ? って人はコチラを見て欲しいわけだが、要するに音楽関係の共通規格の事。
MU2000はUSB接続できるのだが、そのドライバーの問題でWindows7に移行してから使えるかどうか分からないという事で放置していた。

(画像はWikipediaより引用)
ちょっとだけ気になっていたため、ドライバーを調べてみたらVistaと同じものが使用可能という事が判明、64bit版にもドライバーが存在していたため、入れてみた。
ドライバーはココにある。
ちなみに私が探した情報ではVistaと同じドライバーが使用可能という話であったが、現在は公式でもWindows7対応と謳っている。安心して使用可能だ。
(現在はWindows7から11まで対応のドライバが揃っている。追記2023/06/14)

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アニメが世の中に浸透していく

日本という国は世界的に見ても珍しい国である…とは、あるヨーロッパ人の話。
何が? というと、街中にアニメ絵が普通に馴染んでいるという事。
欧米ではこんな事は珍しい事であり、まして公共機関がアニメ絵を採用する事などまずあり得ない。
日本で一番最初に公共機関がアニメ絵を採用したとして有名になった(事実は不明。もっと古参があるかもしれない)のは、私が知る限りでは三鷹市水道局。ポスターにジブリの絵が使用され、その後エヴァンゲリオンの綾波レイの浴衣姿のポスターが作られたことがある。
これは本当に話題になり、一時期そのポスターにとんでもないプレミアが付いたという。
そしてコレを発端に、アニメ絵が日常のあらゆるところに見受けられるようになった。
いや、正確には、元々日本にはいろんなイラストが蔓延していた。ただ、その傾向がアニメ絵へとシフトしてきただけの事である。
だが、その流れはとうとうアニメ絵だけにとどまらなくなってきた。

これは朝日中学生ウィークリーという中学生向けの新聞記事。
けいおん!のキャラクターが掲載されているが、これは千葉県立小金高校が制服をTVアニメ『けいおん!』のものにすることを決めた?という記事である。
…まぢか?

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メタルギアソリッド PWがスゴイ

 知人はもう購入したと言っていた。
 メタルギアソリッドシリーズが面白いと触れ回っていた側だったのに、気がつけば私だけがまだ未購入という体たらく。
 …だって、お金なかったんだもん(爆)

 今回発売されたメタルギアソリッドピースウォーカー(以下MSG PW、PWと略)はプラットフォームをPSPとしながらも、その操作性やアクションなどはほぼPS3版MGS4と同じものが搭載されている。
 つまり、可能となるアクションのほとんどは最上級機種と同じものが用意されており、さらにそれを上回るアクションが準備されている。
 どれだけの事ができるかは、ニコニコ動画やYouTubeで公開されている動画を見ればわかると思うが、とりあえず公式に公開された動画でその雰囲気やシステムを知ってもらった方が話が早いかもしれない。


 とにかくできる事が多い。

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高すぎるPS3のHDD交換費用

 SCEが公式にPS3のHDD交換サービスを開始した。
 交換されるHDD容量は250GBで、当然2.5インチ9mm厚のHDDに換装される。
 使われるHDDがどこのメーカーのものなのかは分からないが、日立かSeagateかWestern Digitalではないかと予測する。
 問題はその費用で、税込18,000円。
 HDDの価格が含まれているとはいえ、あまりにも高すぎる設定と言わざるを得ない。

 ちなみに私は自力で320GBのHDDに交換した。
 メーカーはWestern Digital製で、当時のHDD価格でも7,000円ほどだった。
 今なら500GBが6,000円ちょっとで手に入るのではないかと思う。
 HDDのGB単価が下がっていくのは時間の関係だとしても、250GBの容量で交換工賃込み18,000円というのは割高に感じてしまうのは仕方のない事だと言える。

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事業仕分けの内情

 ココしばらく、政治に絡んだ話とかは極力避けてきた。
 まぁ、私がそんな事を話し始めれば、極論しか言わないというのもあるし、あまり人に優しい回答にはならないからであるが、今行われている事業仕分けでどうしても耐えられない状態になっている部分があるため、ちょっと今日はそれに触れたい。
 事業仕分けは、国家予算を本当に必要な事業に注入する事で効率良く運用しようという事で行われている。その主旨はわかるし、私もそれは大いに必要なことと思っている。
 国家予算が下りている事をいいことに、結構好き放題やってたりするような、よくわからない事業というのが意外と多い事に、ようやくメスが入れられるという事は実に良い事だと思う。
 だが、この事業仕分けそのものにも問題があるという事を指摘する人は意外といないのではないかと思う。
 事業仕分けをする側は、基本的に有識者とされる事も多いが、ホントに有識者なのか? と思うような質問で事業の核心に迫ろうとするようなところも見受けられる。
 ネットでも話題になったので知っている人もいるかもしれないが、光ルーターの研究開発の事業仕分けで、とんでもない質問が飛び出ている。
 以下、その時の話の流れ。
————————————————————
仕分け人:
さきほど光ルータの話がありましたが、もし仮に、明日光よりももっと速い、光を使わなくても速くて、熱効率も良くてですね、そうしたものがどっかからポンと出て来た時に、これは続けられるんですか? こうした事業というのは?
内藤副大臣:
(苦笑い)そういう、夢、夢の仮定の話があれば、結構なんですが、そういうのがあれば、その時々に応じて、そうする価値はあると思います。
仕分け人:
つまり何を言いたいかというと、比較優位性がなくなった段階で、どうされるのかということなんですが
内藤副大臣:
少なくとも研究者の皆様がたは、オール光が今の目指すべき方向性だと信じてやってるわけです
————————————————————
 ……………。
 仕分け人はアホですか?w

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ACE COMBATの新作にちょっと期待

 前にも紹介したが、PSPにエースコンバットの新作が登場する。
 前作もPSP版だったが、今回もPSPで発売されるのだが、その画質の美しさには驚くものがある。
 たしかにモバイル用ゲーム機の中ではPSPの画質は他から比べても美しいのだが、そのPSPの中でもこの美しさはちょっと驚き以外のナニモノでもない。

 我愛しのF/A-18E スーパーホーネットがこんな感じで…
 機体も美しいが、背景の美しさも異常と言えるほど。
 前にも同じことを書いたが、期待せずにいられない。
 ちなみにプロモーションビデオも公開になった。




 メタルギアソリッドでもそうだが、もはやこうした戦争モノのストーリーにはPMC(民間軍事組織)は常識のように登場する。ま、ゲームで使うネタとしてPMCは都合がいいってのもあるが、どれもこれも似た様な流れになってしまう難点もある。
 今回のエースコンバットX2 ジョイントアサルト(これが正式名称)が、そうした似た様な流れに流されなければいいのだが…これだけ綺麗な画質でありながらストーリーがダメダメだなんていうのはもったいなさ過ぎる。
 ぜひ名作と呼ばれる作品になってもらいたいものである。

6コアCPUが2万円台で!

 AMDから6コアのPhenom IIが発表となった。
 Intelからも6コア製品はすでに登場しているが、問題はその価格にある。
 Intelの6コア製品であるCore i7-980Xは、店頭価格でも10万円は下らない価格設定。
 それに対し、Phenom II x6の下位モデルである2.8GHz駆動の「1055T」は、店頭価格で22,980円前後になる。上位モデルの3.2GHz駆動の「1090T Black Edition」であっても、店頭価格は34,800円前後というから、そのコストパフォーマンスの良さは比べるまでもない。

 今回の6コア製品には、新機能として、負荷に応じて3コアを同時にオーバークロックする「Turbo CORE」機能が搭載される。
 これはIntel製品にもあるTurbo Boost機能と同じと考えて良いもので、使用スレッドが少なければ稼働している3コアに対し400MHzクロックアップさせる機能。
 AMDもようやくIntelに一歩近づいたという事のようだ。
 ただ、実際にベンチマークを走らせると、Core i7-980Xの方が動作がこなれているというか完成されているというか、高速に動作するのだが、それでも価格差を考えたときはコチラに軍配が上がるだろう。
 ただ、この製品の本当のウリは、その低価格さにある。
 普及価格帯にいきなり6コアを投入してきたAMDに対し、王者Intelは次なる一手をどうするか?
 ちょっと気になる話である。

世の中ニーズがあってこそ…

 このBlogで書く内容なのかどうなのか、最初はちょっと迷ったが、まぁノンジャンルを貫き通せばこんな内容もアリだろうと思い、結局書くことにした。
 下着メーカーのワコールが23日にボリュームのあるバストをスッキリしたシルエットに見せる機能を持ったブラジャー「小さく見せるブラ」をインターネット限定で発売したと発表した。
 え? と思った人、多分世の中の常識に惑わされているのだろうと思う。
 好き好んで「小さく見せる」必要があるのか?
 私も最初はそう思った。
 だが、世の中にはそうしたニーズが存在するのだそうだ。
 ワコールのインターネット調査によると、以下の結果。
【インターネットアンケート調査結果】
■設問「ブラジャーに求めること」
 「しっかりした着け心地」(ホールド派)
                   … 31.8%
 「バストを大きく見せる」(メイクアップ派)
                   … 24.6%
 「ラクな着け心地」(ナチュラル派)
                   … 32.9%
 「バストをコンパクトに見せたい」(ミニマイズ派)
                   … 10.7%

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楽器店の救世主

けいおん!の第二期「けいおん!!」が放送開始になり、再び楽器というものに目が向くようになった。
実際、けいおん!の放送が始まる前と始まった後では、楽器店に足を運ぶ人の数が明らかに違うとかいう話を聞いたりすると、日本のアニメの力というのはほとほとスゴイものだなと思ってしまう。
私の世代ではアニメ=ヲタクというイメージがもっとも強い時代だったのかもしれないが、アニメが日常世界に入り込んでいる時点で何かしら「異常」という認識があったように思う。しかし今の世代からすると、アニメが日常に溶け込む事に何ら抵抗がない時代なのか、ごくごく普通にキャラクターが街に溢れ、アニメのない世界というものにこそ多少なりの違和感がある…というのは言い過ぎかもしれないが、兎にも角にもアニメが溢れ返る日常社会が目の前にあったりする。
これを幸せと言うのか、それとも社会の堕落というのかはわからないが、節度を持った社会なら今の流れでもいいのではないかと思ったりする。まぁ…その節度を持った社会というのが一番難しいのだろうが。
話を戻す。
その「けいおん!!」の第二期に合わせ…たかどうかはわからないが、ギターアンプの大御所であるVOXから、けいおんのキャラクターとコラボしたヘッドホンアンプが発売になった。

唯ver.と梓ver.と澪ver.の3種あり、今回の製品には、オリジナルとなる普通のヘッドホンアンプもある。
中身としては、至極真っ当なヘッドホンアンプになっている。
要するに、普通に売られていたヘッドホンアンプのガワだけ「けいおん!!」仕様にして売り出した…のではないかという製品なのだが、それだけで価格は1.5~1.8倍になっているのが“らしい”といえば“らしい”製品である。

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MS-IME2010にも…

 4月22日にその仕様が発表されたMicrosoft Office 2010だが、その翌日にはMSDNなどの会員向けにOffice Professional Plus 2010の正式版が公開され、製品版と同じ環境でテストする事が可能になった。
 こういうのはMSDNの会員になっている人にとっては当たり前のような出来事ではあるのだが、一般人にはあまり馴染みはないかもしれない。
 MSDNとは、Microsoft Developer Networkの略でMicrosoftの開発者ネットワークであり、同社が開発者向けに提供するサービスの総称の事。
 要するに年間契約での有料会員にMicrosoft製ソフトを配布し、いろいろ使ってもらってより良い製品に仕上げていく…と、本来の意味合いとは違った形で受け取っても仕方のないようなサービスだと私は思っている。
 実際のところはどうなのかわからないが、そのMSDN会員などにまだ発売前のOffice 2010が公開され、すでにテストできる環境をテストしたASCIIに、こんな記事が載っていた。
ASCII.JP×デジタル
Office IME 2010の変換候補が東方な件について
 東方な件…と言われてもなぁ、とリンク先を見てみたら、確かに東方な件だったのに驚きながら吹き出した。

 …なんかこういうの、ちょっと前に同じようなのを見たなと思ったら、Google日本語変換と同じ現象がおきているんだろうなという事。
 Google日本語変換では、ネット上で検索された文字列などを解析して変換候補に挙げてくる仕組みを搭載していて、それと似た様な動きをする日本語変換メソッドもいくつか存在しているが、とうとうMicrosoft製のIMEでもこうした動きが出てきたのか? と思えてくる。
 実際、ネットからテキストを解析して辞書に反映してこの結果が出たのかどうかは知らないが、もしオンラインでそうした機能が搭載されていないのであれば、元々の辞書にこの言葉が内包されていることになる。
 …どっちにしても普通じゃないな、と思うのは私だけではあるまい。
 上記リンクには、画像以外の東方語句をもテストした結果が掲載されている。
 ま、狙ったとしか言いようの無い結果だが、どちらにしてもヲタ文化が世界で吹き荒れている…としか表現のしようがない現代、あなたはどう見る?