Buffalo製nasneの第二回販売分の予約が開始した。
さっそく予約
3月31日に第一次出荷分が発送、販売されたBuffalo製nasneだが、その人気からか、すぐに予約が完了してしまい、買えなかった人も出た。
私もその一人で、限定品ではないものの、まさかここまで人気とは思っていなかった事から、安易に買えるときに買おうぐらいで考えていて、大失敗してしまった。
その後、Buffalo公式のTwitterでは、4月中旬に次回分の販売を開始するとアナウンスされていたのだが、本日10時過ぎに、第二回分の販売予約が開始された模様。
私はお昼ちょっと前ぐらいに気づき、早速予約をしたのだが、今の所まだ予約は打ち切られてはいない(18:00現在)。
欲しい人は、今すぐ予約した方が良いと思うが、正直、私は2個買ってもよいかな、とも思ったのだが、とりあえず1台で使ってみて、その後を考えようと、とりあえず今回は1台のみの予約に留まった。
2台運用を考えた最大の理由は、1台だと録画と視聴を同時にできないから。というか、録画している番組は視聴できるものの、チューナーが1基しかないがために裏番組は観る事ができない。なので2台運用なのである。
最大4台まで連結運用できるので、用途によって増やすというのが良いのかも知れない。だからとりあえず今回は1台のみにしておいた。
到着予定は4月19日
今回の二次予約分は、Amazon.co.jp自体には4月18日に入荷するらしい。
よって購入者の手元に届くのは4月19日が最短、という計画の模様。
公式Twitterの予告通り、4月中旬の発売だったわけである。
今回の第二回分で、現時点で即日完売という事になっていなければ、今後は買いたいタイミングで購入できるようになるのではないかと思われる。
一番よい状況は、まさしく欲しい時に買える状態なのだが、今回の第二回予約分が簡単に埋まらないとなると、現時点でnasneの必要性はそのレベルという事を裏付けてしまうことにもなる。
今後、安定して需要が見込めるアイテムでないと、製品そのものが廃れていく可能性がある。SIEがnasneから撤退したのは、部品供給がままならない状況になり、新たなSoCでnasneを更新するだけの開発費を掛けるべきかどうか、を考えた結果である事を考えれば、ここでBuffalo製も同じ道を辿る事もありうるわけである。
Buffaloは、拡張HDDの販売の実績とユーザーの声から、nasneは継続するに値する製品と裏付けたわけだが、実際に販売して初回は完売したものの、第二回分は思ったほどじゃなかった、なんて事になれば、この次の世代のnasneには大きなマイナス点になってしまう。
すぐに買える状態である今の状況は、喜ばしい反面、ちょっと怖さを感じてしまうのは、そういう背景を考えればこその問題である。
Switch版よりもさらに新ステージ等が追加されているのだが、Switch版も今後配信される無料アップデートで同様の製品へと更新する事ができる。
といっても、人気モデルは在庫も薄く、そもそも入荷数も少ないのかもしれないが、完売しているものもあるので、全てが手に入る、という状況ではない。
この機能、スマホATMという機能で、キャッシュカードをATMに挿入する代わりに、アプリでATM画面に表示されるQRコードを読み取る事で、入出金やカードローンの借り入れ、返済が可能になるのである。
ゲームそのものが古いので、攻略法などもYouTubeなどの動画で公開はされているのだが、いつやっても上手くいかない。やる人がやれば、無傷で敵を全滅させる事もできるのだが、私が同じようにやっても、決してそのような結果にはならないのである。
このRocket Lake-Sの性能向上を支えているのは、どう考えてもブースト機能によって支えられていると言っても過言ではないように思える。
PowerPC 603を内蔵し、CD-ROMを搭載したピピンは、メモリが多少少ないだけのMacintoshという感じで、実際当時のMac OSを走らせようと思えばそのまま走ったと言われている。
本家がパソコンである、という点でピピンとほぼ同じ出自のマーティだが、唯一の違いはFM-TOWNSのソフトが動くとされていたところである。
「Cezanne」はZen3アーキテクチャを採用したAPUでモバイル向けのものについては既に発表はされているものの、デスクトップ向けとなるものについてはまだ公開されてはいなかった。
そして、その後、私はRadeon VIIが発売された後にはそちらに乗り換え、今現在もRadeon VIIを使っている。
そのWindows Storeで公開されたバージョンは「NieR:Automata BECOME AS GODS Edition」という、新たに作り直されたと思われる内容のものになっているのである。
特徴的なのは、スタンドが付属するのではなく、モニターアームが付属する事で、机などに固定してアームで位置を変更したりする事ができるモニタになっている。

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