システムに依存している世界が困窮する現代。
アプリが落ちる
Android搭載のスマホにおいて、一部のアプリが起動できないという事象が発生した。
現在は既に対策が取られ、問題は解決しているものの、溢も使っているアプリがいきなり使えないという事で焦った人も多いのではないかと思う。
トラブルの原因は、Android OSの「WebView」というシステムの不具合によるもの。
つまりアプリ内でWebデータを利用しているものの多くが影響を受けた、という事である。
実際にどれだけの時間、こうした不具合が続いたのかはわからないが、午後にはGoogleからAndroidシステムのWebViewの最新版が公開され、アップデートする事で問題が修正された。
アップデートはAndroidシステムのWebViewだけでなく、Google Chromeもアップデートする必要があるようだが、共に同じコアシステムを利用していると思われるので、内容的にはほぼ同義といえるかもしれない。
アプリ依存
今回の件で、多くの人がいろいろな弊害があったと思われるが、こうした何かのシステムを利用する、という事は、つまるところそのシステムに不具合が出れば同様に被害を受ける、という事である。
今回はAndroidだったので、Androidの利用者に影響が出たが、もしこれがiOSで出れば今度はiPhoneやiPadを利用している人に影響が出る。日本では、iOSの被害の方が大きいかも知れない。
これがもしWindowsで起きた事だとしたら、日本の、いや世界のWindowsシステムを利用している企業・個人が被害を受ける。その影響範囲足るや、相当なものだろう。
こうしたシステムに依存する事で、トラブルが発生した途端に多くのシステムで同様の状況になる。これをリスクと言わずしてなんといおうか。
当然、私も同じようにWindowsでトラブルが起きれば大きな影響を受ける一人だが、自分が日頃行う事に対して必要な環境はできるだけ複数のデバイスで出来るようにしている。これも一つのリスク管理ではあるが、全てを置き換えることなどできないので、トラブルが出れば困る事に違いは無い。
もし、どうしてもワイヤレスでMM1000のような使い勝手が欲しい、というのであれば、上位機種MM3000がオススメである。価格は1万円を超えるが、左右独立型の完全ワイヤレスでMM1000と同じように騒音だけ消す事ができる機能を持つ。
エデンはどうあってもコンテンツファインダーに飛び込んで有志に助けて貰うしか方法がないし、セイブザクイーンに関しても南方ボズヤ戦線で必要アイテムを確保するより、既存フィールドでアイテムを確保する方が楽。但し、それにはF.A.T.E.をクリアする必要があるので、果たして単騎でクリアできるかどうか…実に悩ましい未来が待っている。
コレで新作パーツを集めて自作PCを作ろうなどという事は、秋葉原の近くに居を構えていれば何とか可能もかもしれないが、地方人かつネット購買が中心だとまず無理というものである。
これも前回と全く同じ流れである。その流れに沿って言われたまま行動し、結果PCR検査は陰性。
Buffalo製のnasneとSIE製のnasneの違いはというと、容量が2TBに増加し、新たに最大6テラバイトまでの外付けストレージ(HDD/SSD)を増設可能になった事、静音ファンを新設した事、ファイルシステムがFAT32からXFSに変更し、ファイル共有プロトコルがSMB1.0から2.0に更新された、という事で、外観はほぼ同じである。
というのも、過去に一度、今までと同じ抗生物質を投与して熱が下がらなかった事があるのだ。その時担当した医師もいつもの薬が効かない事に疑問を感じつつも、他に効き目が考えられる別の抗生物質を処方する事で様子を見よう、という判断をし、結局その別の抗生物質によって熱は下がった。
自宅に着く頃に熱がバンバン上がってきて、38.5度程度にまで上昇。まさに予想通りである。
そして新たに、マイニング専用のビデオ出力端子が搭載されていないGPU「CMP HX」というGPUカードを発売し、マイニング用と向けとグラフィック用で分ける戦略を発表した。
もちろん、私も気になってはいる。
で、そんなこんなでプレイを継続していたのだが、先日ログインした際、自分のFOBに侵入者があった、というログが残されていた。
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