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im@s新作のPV第一弾が公開

先日、劇場版の記事を書いたばかりで、しかもその時に「アイマスの記事ばかり」とか言っていたが、今回もまたアイマスの話になってしまった。
…書くネタがないってワケじゃないのだが、コレと思うネタがアイマスに偏ってしまっている。ホントは記事にしても良い他のネタもあるのだが、もう少し時間をかけないと驚きの記事にならないため、今はまだそのネタは封印。
というワケで、今回もアイマス。
それも、先日発表されたPS3版『THE IDOLM@STER ONE FOR ALL』の話。

タイトル通り、PVの第一弾が公開された。

1分34秒にわたるこのPVを見る限り、やはりというべきか、アニメ版THE IDOLM@STERを随分と意識しているように思える。
新しい曲、新しい衣装、新しいアクセサリーと、その全てがリニューアルされているらしきコメントが埋め込まれているが、このPVではそれらを使って、どのようなプロデュースが可能になるのかまではわからない。
ただ、一つこの動画から読み取れると言える事は、竜宮小町のメンバー(伊織、亜美、あずさ)が使えないという縛りがない状態で、ステージに出せるようにはなるようだ。
また、進行するストーリーは、キャッチから読み取るに一人ひとりの物語になるように思える。ま、複数のキャラクターを絡めた複雑なストーリーは見応えはあっても作る側の負担も大きいわけで、そのあたりは、辻褄の合う形にさえしてくれれば、大きな文句が出る事はあるまい。

実際、まだ発表されたばかりでどのようなシステムになるのかもわからないし、今はまだ予測や希望的観測としてしか言えないのだが、個人的には13人フル出場させられるような形にして欲しいと思っている。
今の時代、リアルなステージではアイドルが48人とかそれ以上が並んでるわけで(爆)、最大100人くらいアイドルが並んでいても珍しい時代ではなくなっている。であるなら、せめて13人くらいは並べようよ…と言いたくもなる。
ビジュアル面としては、そうした多人数をステージに配する希望するワケだが、ストーリーとしては前述の一人ひとりはいいとして、ホントならメインキャラクターと他キャラクターの親密度などが絡んでストーリーが変化するようなスタイルになっている事を希望したい。
ま、PS3版で無理でも、PS4版ではそういう新作をぜひとも期待したいところである。

ところで…。
このPS3版には、基本の13人以外に新しいアイドルが登場するのだろうか?
劇場版ではグリマス(別名ミリマスともいうようだが…)から7人が出演する事が決まったが、本家のゲームには登場しないのだろうか?
サービス提供元がDeNAやGREEだから、著作の問題もあるとは思うが、劇場版にも登場するとなると、本編でその存在を無視し続けるのにもそろそろ限界なのではないかと思えてならない。
私の希望で言えば、入れて欲しいとは思わないのだが、劇場とはいえアニメとして登場するキャラを放置というワケにはいかないのではないかと思ったりする。
この辺り、制作側の思惑もいろいろあるだろうが、ユーザーが支え続けてきたアイマスだけに、いろいろなファンの声を取り入れて欲しいものである。
繰り返すが、私はモバマス、グリマスからの参加は反対ではある。

それと、PS4版の話をあれから一切聞かなくなったのは気になるところである。
ホントにPS4版の新作が発売されるのだろうか? 発表もされていない段階での話をいくらしても仕方が無いのだが、PS4版が出る出ないの話はファンからすると非常に重要な話ではないかと思う。
PS3版でお茶を濁す…なんて事はないと思いたいが、噂レベルの話とはいえ現時点での公式見解を発表して欲しいものである。

とりあえず、PS3版『THE IDOLM@STER ONE FOR ALL』は沢山のキャラがグリグリ動く作品になってくれる事を期待したい。

THE IDOLM@STER ONE FOR ALL 公式サイト
http://ofa.idolmaster.jp/

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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2 Responses

  1. ruser より:

    グリグリ動くと聞いて、PlayStation@home にあった「ホメ春香」を思い出してしまった…w

    PS4のローンチ(仮)はあんな感じ?

  2. アバター画像 武上 より:

    ホメ春香は、ある意味メディアに注目された優良コンテンツだったのではないかと最近思うようになった。
    芸能人がスキャンダルを武器にするような、あんな感覚だな(爆)

    ただ、PS4のローンチにホメ春香みたいなキャラばかりだされたんじゃ話にならんw

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