2021年6月3日に発表されたBuffaloのWi-Fi EasyMeshに関して。
アッブデート対応、未だ来ず
当Blogでも、2021年6月8日に記事にしたのだが、Buffaloが複数のルーターを使って広範囲をカバーするWi-Fi EasyMeshという技術を搭載したモデムが発表された。
メッシュテクノロジーに対応した製品で、宅内の広範囲に安定した無線通信を可能にする技術という事で、その時に発売される事が発表されたプレミアムモデル「WSR-5400AX6S シリーズ」は6月下旬に発売され、エントリーモデル「WSR-1500AX2S シリーズ」は9月発売予定という事になっていた。
おそらく、発売時からWi-Fi EasyMeshを搭載した製品は順調に発売されたのだろうが、このWi-Fi EasyMeshという技術は既存の製品のファームウェアアップでも対応できるという発表も行われ、私が使用している「WXR-5950AX12」も、ファームウェアのアップデートでWi-Fi EasyMesh対応となる話だった。
当初は、2021年9月に既存機器のファームウェア対応が行われるという発表だったものの、IT系サイトで情報が下りてくるのをずっと待っていたのだが、今日に至るまでほぼ音沙汰なしという状態である。
ちょっと気になっていた事でもあるので、Wi-Fi EasyMeshのサイトを確認してみたところ、いつの間にか私の所有する機種「WXR-5950AX12」は2021年11月対応予定という事に、9月24日情報更新がされていたようである。
Buffalo Wi-Fi EasyMesh
https://www.buffalo.jp/topics/utilize/detail/easymesh.html
そんなに遅れるものなのか?
WXR-5950AX12へのファームウェア対応が結果的に2ヶ月伸びたという事実は、もうどうしようもない事なので、仕方のない事とは思っている。
だが、実は私は今回のファームウェアアップに関して、Wi-Fi EasyMesh対応という事に注目しているのではなく、通常動作でも改善が行われるのではないかという期待を込めて待っていたところがある。
折角ファームウェアを更新するのである。他の問題点だって見直すだろう…というか、不通そう考えるだろうと思っていて、時々起きるWXR-5950AX12の問題が少しは改善していてくれないかな、と考えていた。
私自身、ルーターを複数所有しているわけではないので、メッシュ通信をするわけではないので、その為にファームウェアを待つというのは本筋ではないのである。
だが、結果的に2ヶ月伸びて11月にファームウェアが更新されるという事なので、今はその期待もおあずけという事になる。
もっとも、機能改善は私の希望であって、それが含まれるファームウェアアップなのかと言われれば、違うかも知れない。
ただ、少しでも安定したファームウェアとなる事を期待しての事なので、折角2ヶ月伸びたのでBuffaloさんには是非とも頑張って欲しいところである。
音声のみのアバターの後ろにも背景が追加されるようになり、画面共有時や仮想空間に並べて表示するモード「Togetterモード」でも、トップバー部分にビデオが表示されるようになった。
同じWindowsで動作するNieR:Automataなのに、Steam版は何のテコ入れもされず放置されているという状況だったワケだが、その後、Steam版でも公式に更新データが配信される、という情報が4月には出ていた。
流石にコレはキツイ。必要なデータは予め社内サーバから取り出していたので、作業そのものはできるが、問題はその作業内の情報に関して、わかる範囲でしか進める事ができないという状況は、結構辛いものがある。
しかし第6世代iPad miniは、全面パネルになった事で、全体のサイズは逆に小さくなった感じだから、それがちょうどフィットする、という事になる。
これに合わせ、オリジナルと同等の操作を実現する為「Nintendo64コントローラー」と「メガドライブファイティングパッド6B」がNintendo Switch Online加入者向けに発売される事が発表された。専用コントローラーがある、というのはとてもありがたい話である。
おそらくその私の担当となった英語教師は、能力のない教師だったわけではないと思う。実際に会話においても、発音や会話そのものもどちらかというとネイティブに近い会話を可能にする教師だったと思う。だが、一番の問題はその英語教師が板書する時である。
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導入してから、既に2年半程度経過しているのだが、Vega系のコンシューマ向けGPUとしては最後のdGPUだからなのか、未だに人気が高いビデオカードである。

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