オフラインはプレイ続行できるが、オンラインは終了へ。
9月30日まで
SIEが、PS4用ゴルフゲーム「New みんなのGOLF」を今年9月30日でオンラインサービス終了とする発表をした。
「New みんなのGOLF」といえば、PS4の初期の頃からPS4を支えてきたタイトルの一つというイメージが私にはあるぐらいのタイトルだが、そもそも「みんGOL」と省略形で呼ばれるほど、PlayStationプラットフォームではおなじみのゴルフタイトルである。
「みんなの~」と始まるタイトルは、ゴルフ以外にもテニスがあったが、テニスは1作発売されたのみで、その後続く事はなかった。だが、ゴルフに関して言えば、それこそ初期のPSの頃から存在し、PSP版はじめ、数多くのタイトルが発売される人気タイトルである。
PS4版になり、キャラクターの等身は大きくなったものの、どこかデフォルメされたキャラクターで、ほぼ全てが繋がっているコースでゴルフができるというオープンワールドっぽい作りになり、実際のゴルフっぽさがより強化され、しかも釣りという全く違う要素も取り込んだ意欲策へと変化した。
私もPS4を購入した時からタイトルを購入し、一応は全てのコースを制覇はした。ただ、オンラインイベントは全てを制覇する事はできなかったし、そもそも成績がそこまで良くなかったことから、高みに登る事はできなかった。
また、みんGOLといえば、そのふざけた縛りプレイなどが面白く、対戦時にハンデとしてプレイ差が付けられるようになっていた。不利な方にはデカカップという通常の3倍の大きさのカップになったり、有利な方には常に天候が嵐になったりして、技術差を埋めるような遊びゴコロもあった。
あと、キャラクターのカスタマイズが面白いタイトルでもあった。「New みんなのGOLF」では、スイングの仕方まで選べたりもできたので、自分のキャラクターに拘りたい人も楽しめる要素があった。
ゴルフゲームとしては実に熟れたタイトルなので、ゴルフそのものが嫌いでなければほぼ全ての人が満足できるタイトルだったのではないかと思う。
オフライン専用に
オンラインサービスが終了する事によって発生する影響は、大凡以下である。
・「オープンコース」の選択
・「全国大会」への参加
・「ホール争奪戦」のプレイ
・最新「デイリーランキング」の閲覧
・最新「コピーランキング」の閲覧
・「お知らせBOX」の一部閲覧
・「今月のアイテム」の一部閲覧
・「先月のアイテム」の一部閲覧
・「ワープメダル」の購入と使用
・「釣り」に関連する一部アイテムの獲得
・プレイヤーに対する「通報」
・最新の「プロフィールカード」および最新の「コピーされた回数」の閲覧
・「ライブラリ」の一部閲覧
・プラチナトロフィー「全てを極めし者」の獲得
・ゴールドトロフィー「魚図鑑コレクター」の獲得
・ブロンズトロフィー「オンラインデビュー☆」の獲得
トロフィーなどは、オンラインが出来る今のウチに獲得しておけば、手に入るのではないかと思うが、困るのはアイテム関係ではないかと思う。
実に多彩なアイテムがオンラインで入手できるようになっているので、せめてオフライン専用になるにあたって、これらのアイテムを入手する他の手段が用意為れて欲しいところである。
宅配という事を目的として、荒れた道をただ歩くという事を、ゲーム性で難しくする、というのも斬新だったし、荷物の背負い方を考えないと荷物を劣化させてしまうとか、ただのおつかいが頭脳派配送になるあたり、他では見ないゲーム性である。
最大クロックは5.5GHzに達するとし、Pコア(高性能コア)でベースクロック3.4GHz/5.2Hz、Eコア(高効率コア)でベースクロック2.5GHz/4GHzとなり、ターボブースト時に5.5GHzとなる。
使用するアーキテクチャは同じではあるものの、CUDAコア数が10,496基から10,752基へと増加、Tensorコアが328基から336基へと増加させたもので、あとは動作クロックがベース、ブースト共に上昇している。
もっとも、iPadの場合はもともと電話回線が使えず、データ通信しかできないので、物理SIMであろうがeSIMであろうが、あまり違いはない。
要するに…月に入院費だけで16万円近くになり、それにリネンとアメニティの価格が上乗せされるので、おそらく月で20万円前後の費用になると考えられる。
で、結局購入したのは、Brownの新シリーズ7で、本体価格で12,000円台のもの。
Buffalo RR-PW1-WH/N 製品ページ
とりあえず、今回噂になっているPS5 Proは、2023年末~2024年のある時期に発売されるというもので、標準モデルより通常時で2倍、レイトレーシングで2.5倍の性能を発揮するという。また、PlayStation VR2タイトルで、よりよい体験ができるよう設計されているという。
しかも、モバイルモニタがUSB Type-CのDisplayPort Alt Modeに対応していれば、USB Type-Cケーブル一本で、電源供給と映像表示が両立できる事も確認した。
理由はその動作電圧で、通常のRyzenでは1.45~1.5V程度までは動作できるように製品出荷されているところ、Ryzen7 5800X3Dは、1.3~1.35Vという非常に低めな電圧でしか動作しないためらしい。
まだ市場流通する前のようだが、そのベンチマーク結果が出回りはじめた。

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