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Category: その他

生まれて初めて…

 きょうはさいあくのいちにちだった。
 いや、さいあくというよりも、わたしがゆだんしていただけなのかもしれない。
 そういういみで、じつにわたしらしくないいちにちだったのかもしれない。

 全部ひらがなで書いてしまうほど、今日の私はどうかしていたと思う。
 いや、どうかしていたというより、ここ最近、ちょっと浮かれていたのかもしれない。
 何に浮かれていたのか? はココでは触れないが、精神状態として浮き沈みの振れ幅がかなり大きかったのは間違いない。
 数年前より、私の精神は決して動くことのない時計の針に支配されていた。
 その時計の針が動く事は今の所ないが、その時計そのものが大きく揺らいだのがここ最近の私の流れ。
 その事に一喜一憂していたのは間違いない話で、その時点で私らしくない日々が続いていた。
 そして今日、その大きな揺れの中で、私らしくないミスを犯した。

 秋の全国交通安全運動。
 私は免許を取得してから無違反だった事が一つのステータスだった。
 これは決して違反していない、という事でなく、違反見つかってない状態だった。
 昨年までは無事故無違反だったが、無事故は昨年、私のミスではない所から破られてしまった。
 そして今日…最後の砦である無違反を自ら破ってしまったのである。

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会社の内部構造が変わりつつある

 今現在勤めている会社は製造業だが、ここ最近の円高の影響で日本の製造業そのものが大きく変わろうという状況下に置かれている。
 そうした外的要因の影響もあって、社内の内部構造が大きく変わろうとしている。
 普通の一般社員という立場ながら、私はその内部構造の変化に関して深く関わる存在という立場を戴いた。…戴いたというか、巻き込まれた、と表現すべきなのかはわからないが、今そうした動きの中でかなりの頻度で呼び出されたりしている。
 普通、こういう事って役職者の仕事なハズなのだが…。無印社員がこういう事に巻き込まれると、ロクな事がないと思うのだが。
 会社は9月決算の為、内部構造変化は10月1日から実施される予定。
 数えてもあと20数日しかない状況で、内部構造変化の詳細を詰めねばならないというのは、些か準備不足の感じがしないでもないが、上から「やれ」と命令が出ればやるしかないのが実情である。

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今日はちょっと真面目な話

 今、私は業務で今年入社した新人さんの教育などという、大層な役回りをやらせてもらっている。
 製造業の新人さんというと、工業系と思われるかもしれないが、今年はそうした工業系に限らない形で4人入社した。
 メインである製造での研修は入社後3ヶ月くらいまでに終わったが、今年は従来の年と違いその後に各部署長の下で人間教育などという、これまた今までやったことのないような教育を行う事となり、今まさにその教育を行っている訳である。
 …部署長の下なのに、何故私も教育しているのか?
 ハッキリ言おう。私にもわからん(爆)
 部署長は3人しかいないため、人数合わせで私が抜擢されたのではないかと思うが、何故私なのかは私にはサッパリである。

 そんな訳で、7月11日から2週間ずつ持ち回りで新人さんが回ってきて、今3人目の新人さんが私の元に来ている。
 私の所では、自分の会社と他の同業者の違いを知ってもらうという事、新しいビジネスプランの必要性を知ってもらうこと、サービスの本質を知ってもらう事など、おおよそ製造業とは直結しないような事を教育している。
 ま、私がそういう役回りを会社内で行っている為、そういう教育内容になっていくわけだが、イマドキの新人さんは製造業でもこういう事を知っておく必要があるという所が、ある意味かわいそうな所ではある。

 で、今私の所に来ている新人さんは、実にかわいい女の子。
 製造業での女の子なので、バリバリの製造技術者になる事は考えにくいのだが、今の世の中はジェンダーフリー。なので可能性はゼロじゃない…が、今回に限って言えばゼロではないかと思う。
 なのでこの女の子で言えば管理系での活躍が見込まれる事から、ある意味私の教えられる事が当人の今後に役立ってくれるのではないかと思っている。
 ココまでが前フリ。
 本題はここからである。

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この時期にもらえるのはある意味幸せなのかもしれない

 今日、世間一般で言うところのボーナスなるものが出た。
 不安要素満載な日本経済の中にあって、これはある意味幸せな事なのかもしれないな、と思いつつ、中身を見て「ま、人生そんな上手くいかないよね…」とつぶやくワケだが、もらえないよりもらえる方が良いのに決まっている。
 そういう意味では小さな幸せをかみしめる事になるのだが、実は今回のボーナスに関して一つ気になっている事がある。

 普通、ボーナスは会社から支給される基本給与をベースに、会社側がその社員を評価した査定が加わり最終的な金額が決まる。
 この会社側の社員評価という部分で、気になる所があるのである。
 それは、私の査定が同部署内で一番下であって欲しい、というものである。
「アンタ、バカァ?」
 某アニメのキャラではないがこう言われても仕方がなく、実際問題、今回の私の査定は最低でなければいけないのである。

 私は営業管理部という部署に所属しているが、今の私は営業としてはもっとも売り上げ額が小さく、また新規顧客の開拓もできず、挙げ句の果てに今年の展示会では責任者の立場にありながら、例年の結果を遙かに下回る最低の結果を残してしまったのだ。
 だから評価が高いわけがない。他の会社なら下手すれば閑職に左遷されても文句の言えない状況である。
 こんな状況になってしまったのは、偏に私の能力不足によるものだ。
 業務遂行能力、指揮能力、危機管理能力、そして柔軟な発想を怠ったというのもあるだろう。しかし今回特に問題なのは指揮能力。責任者を任されながら、管理を疎かにしただけでなく、他のメンバーを指揮する段階でミスキャストをしたり、間違った指示を出したりと、とにかく良くない結果を招く原因を作ったと言える。
 こんな私だから、今回の査定が高いワケがなく、また高くあってはいけないのである。
 正直、自分の能力がこんなもんだったかと、自信喪失する程、今回はダメだったのである。

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やはりスゴイ切れ味だった

 先日Blog記事にも書いた、長谷川刃物のアームレスラーハードスニップ“NAW-215”が本日届いた。
 NAW-215の正式名称はアームレスラーハードスニップロングとなっていて、NAW-195よりも刃渡り長が長い事で“ロング”と設定されているようだ。
 このアームレスラーハードスニップシリーズは“CANARY”というブランド製品で、CANARYというブランドは長谷川刃物の刃物全般に使われている。切れ味や使い勝手を重視したユニバーサルデザインをモットーとしたブランドのようである。
 で、届いたNAW-215の刃をさっと開いてみた。

 ABS樹脂の取っ手のすぐ上にあるくぼみは、ひご(針金や竹籤)を切断する所で、こういう所でも使いやすさが光っている。
 しかし…刃渡り65mmって結構長いのね…。
 これならNAW-195でも良かったかもしれない。
 握った感じは悪くない。切れ味抜群とかいろいろ言われている割に普通の握りで特にゴツイ感じは受けないし、何より力を入れなくても開閉動作できるところが、まさに普通のハサミ然とした感じである。

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長谷川刃物の万能ハサミ

 右サイドの商品紹介にもあるが、長谷川刃物のアームレスラーハードスニップを買ってみた。
 まだ商品が実際に到着していないので、到着してからまた詳細レビューしてみようと思っているが、この万能ハサミの前評判はとてつもなく良い。
 岐阜県関市は今やドイツと並ぶほどの刃物の街であり、刃物の世界的ブランドと言っても差し支えがない。
 そんな岐阜県関市にある長谷川刃物の商品だから、心配する必要はまずない。このアームレスラーハードスニップは期待以上の働きをする事間違いなしである。
 実際には刃渡りが違う商品が存在する。
 NAW-195が刃渡り43mmに対し、NAW-215が刃渡り65mmである。
 今回私はNAW-215を購入してみた。KSRのパーツで一部樹脂部品を切断加工しなければならないからだ。
 右サイドにも書いたが、アルミ板なら1mm厚を軽く切り裂き、鉄板や銅板でも0.6mm厚なら難なく切れる。
 こう書くと「なんだ、金切りハサミか」と思われるかもしれないが、このアームレスラーハードスニップは万能ハサミであり、そんじょそこらの金切りハサミとはワケが違う。
 なんと、金属も切れるが紙も切れるのである。
 この事がスゴイ事と気づかない人は、今すぐ自宅にある金切りハサミで紙を切ってみるといい。多分、切れずに紙が刃と刃の間に挟まるハズだ。
 金切りハサミは切れ味よりも強度を高めたハサミであり、強度で金属を千切るという考え方で切っていく。しかしこの万能ハサミは、本当の意味として切れ味で金属を切っているのである。
 だからその切れ味で紙をも切ってしまう。これこそ本当の意味での刃物である。

 ま、とりあえず製品が自宅に届いたならば、まずは樹脂をさくさく切ってみたいと思っている。ご期待いただきたい。

恐ろしい椅子

 実は…この数年間、Blog記事を書き忘れるという事などなかったのだが、今日初めて落ちてしまった。
 落ちた理由はものすごく単純。
 デスクチェアを変えたからだである。

 このデスクチェア、個人的に“魔の椅子”ではないかと言うほど、座り心地が良い。なので気がつくと座ったまま寝ているのである。
 昨日は夜9時頃には自室のPC前に座っていたのだが、何をしたかを忘れるほど記憶がない。最近暑くて汗をよくかく事から、かなり疲れているのも事実で、一段落した後に今のアリスト(椅子の名前)に座ると、そのまま落ちる傾向にあるようだ。
 実のところ今回だけではない。
 先日はBlog記事を書いた後に落ちていたし、結局何もしないまま一日が終わるなんて事が多発している。
 で、目が覚めると午前4時とか…
 さすがに午前4時に起きてもそこから何かする、なんて事はしない。
 いや、それを早起きとしてそこから活動してもいいのだが、椅子に座ったまま寝ている関係で身体の調子があまりよろしくない。なので結局そこからまた寝てしまうのである。

 やらなきゃいけない事は多々ある。
 一つはKSRのキャブ交換の為に、シュラウド内側のプロテクターを削り込む加工をしなければならない。樹脂の削り込みなのでそんなに難しい事ではないのだが、いざやろうとすると勢いが必要になる。なのでその勢いを待っていると…寝てしまうのである(爆)
 他にも、AIONとかMHFとかその他諸々でやることは多い。
 しかし、あの魔のアリストは私に眠りの魔法をかけるのである。

 まぁ、座り心地がかなり良い椅子なので、概ね満足はしているが、新たな問題が発生した事で、その対策をどうするか検討中である。
 もっとやることを絞り込んで一点集中でやるべきなのかな、とは思うのだが…。

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責任と評価

 何となくだが、最近の新人さんの方が社会人として良い面を多数持っているような気がしてならない時がある。
 私の場合、前々職も前職も新人さんとか新規に入ってくる人に業務を教えたりする事が多々あっていろいろ経験してきたワケだが、その度に思っているのが“慣れ”からくる惰性感で仕事をしている人ほど自分の評価を気にする割に責任感が強くない。強くない、と書いたのは、責任感が全くないというワケではないが、その責任が軽んじられている時が多々あるからである。
 新人さんというのは、常に自分の立ち位置が一番下にあると認識しているから、何をするにしても自分が行った事がどのような評価になるのかを気にしている。気にしているから責任に敏感であり、出来ない事が出てくると相当に悩む。出来ない、と一言言えばそこで次の展開が待っているのに、その一言が出てこない。良くない事だが、まぁ、それは気持ち的に分からなくもない。
 しかし、一定のキャリアがある人の場合は仕事の抜け道を知っていたり、またその会社で今やろうとしている事がどの程度の重要度なのか、またどの程度の評価になるのかを、ある程度気づいてしまう。
 気づいてしまうから、すぐ抜け道を使う。楽をするのは悪いこととは言わないが、要するにいつもと同じパターンに収めてしまうし、成功しなくても一定の効果が出ていればそこに結論の終着点を持ってきてしまう。
 さて、こういう流れがある中で、果たして新人さんとキャリアはどちらが優れていると言えるだろうか?

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とりあえず展示会終了

 今日、ようやく展示会が終了した。
 天気は晴れていても季節と海沿いという環境からかなりジメジメした中で、会場は盛況だった事からとにかく暑い一日だった。
 会場は盛況…と書くと展示会は成功した、ととられるかもしれないが、実際問題として展示会の結果は過去最低の記録となってしまった。
 おそらく展示会そのものの動員数は去年よりは多かったと思うが、我々が獲得出来た顧客は過去最低。つまり努力が足りなかった、という事だろう。

 この努力が足りなかった、という所にはいろいろな要因がある。
 それは参加する前の準備段階での要因もあれば、当日の要因もある。しかもそれらは我々の中の問題、つまり内的要因もあれば、状況的、つまり外的要因もあるだろう。
 それらが全て重なった結果が、最後に残ったに過ぎない。

 我々で変えられる所はもちろん内的要因の部分だが、それらの分析も含めて結果的に会社の誰がやるかといえば、多分私一人という事になる。
 展示会の件に関しては、不思議と私の上司も終わってしまえば知らんぷり。周囲の人も私がやってるだろうぐらいにしか考えていない節がある。
 ホントにいいのか、それで?
 私は過去数年展示会関係で動いているが、毎回私だけが動いているようにしか思えない。
 もちろん、当日の実際の作業などは私の方が非力だ。私は何も出来ていないだろう。だが段取り八分。こういうものは段取りで80%が決まると昔から言われている通り、その80%をみんながほとんど放棄してしまっているところに問題があるのである。
 私はと言えば、その80%をほとんど一人でやっているのである。
 だが、誰もそこに問題がある事を言わない。
 上司すら言わない。
 私を信頼しているのかもしれないが、それは私から見れば責任を私に押しつけているようにしか見えない。
 いや、責任者は私だからそれも間違いではないのか…?

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明日から展示会

 毎年、恒例となっている時期がやってきた。
 製造業の私の会社では毎年この時期に“機械要素技術展”という展示会に参加している。
 自社の技術を売り込む展示会であり、考え方によっては非常に有効なイベントではあるのだが、個人的には費用対効果があまりあるとは思っていない。
 こんな事を書くと会社の経営者や上司などに怒られるかもしれないが、会社がかける費用に対してその後のリターン効果はほとんど期待できないように思っている。
 というのは、この機械要素技術展というのは見た感じはお祭り的イベントであり、予算をかけ、派手に展開して初めて効果の出るイベントである。毎回だが、会社側からは予算をかけるなと厳命されていて、壁にかけるパネルやタペストリーさえ何とか2点作るにこぎ着けただけである。
 なので見た目にもイマイチ感があり、インパクトにかけるのである。
 もちろん、ブースを取得するだけでもかなりの予算がかかっているため、予算を全くかけていないとは言わないが、装飾する部分にはほとんど予算がかかっていないのが致命的である。
 こういうイベントでは、一番最初に思い切り予算をかけて、装飾パーツを作りきってしまい、その装飾パーツを数年かけて償却していく方法が良いのである。しかし、会社側はその予算のかけ方には納得せず、結局毎回イマイチ感の残るブースしか作れていない。
 別にコンパニオンを複数人配置して、モーターショーのようにしなければならないとは言わないが、せめてブースの作りくらいはオリジナリティを持たせないと顧客となる人たちの目を押さえることはできない。

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デスクチェア購入

 先日、デスクチェアを新しくしようかという内容の記事を書いた。
 一度記事に書いてしまうと、ぼんやり考えていたものでも意識してしまうのか、次第に欲しくなってしまい購入意欲が強くなってしまう。これは何もデスクチェアに限った事ではなく、だいたい私がBlogに「コレ欲しい」記事を書くと、その後あまり時間経たずして購入してしまうという流れはいつもの事である。
 で、先日コレが良いかも…というデスクチェアを購入してみた。

 価格は9,980円。
 決して高くはないが安くもない価格。問題はこの価格に見合う質感かどうかという事である。
 届いた箱は実に大きなモノだった。
 おそらく120×100×30cmくらいある箱だったんじゃないかと思う。
 その中に全てのパーツがバラされて入っていた。

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自分が一番居る場所だから

 私は会社でもPC前に座っている事が多い。
 といっても会社は製造業なので、いくら営業であっても椅子に座りっぱなしという事はない。何かあれば工場まで出向くし、庶務仕事で動き回る事も多い。ただ、それでも椅子に座っている比率が高いのも事実だ。
 そして家に帰ってくると、私はほとんどをPC前で過ごす。もちろんPCはPCラックに入れて使っているため、デスクチェアに座って過ごすことになる。
 つまり、一日の大半を椅子の上で過ごすため、椅子の善し悪しで体調が変わるぐらい椅子というのは重要なファクターになっている。
 で、私が今使っている椅子は、その前に使っていた椅子が壊れたために臨時で買ってきたものだ。デスクチェアといっても高級品ではなく、ちょっとしたロッキング機構を持っただけの比較的小さめの椅子である。
 そんな椅子で1年以上過ごしてきたのだが、ここ最近、体の調子がすこぶる良くない。1年も経てば慣れてきただろうぐらいに思っていたのだが、どうもそれは慣れたのではなく、体が無理に合わせていたようである。
 会社にいれば疲れもあまり気にならない事なのだが、家でくつろぐという最もリラックスした状況が、実は体そのものはあまり休んでいなかったようなのである。
 そこで考えた。やはり椅子は良いものを使うに限る、と。
 そもそも休日で一番自分が長く居る場所なのだから、そこで体を疲れされるのは本末転倒だ。
 そこで椅子のリニューアルを考えた。
 予算は1万円前後。多分この1万円という金額が一つの基準になるものと予測した。
 高くても自分に合わないものはダメだろうし、安すぎれば当然今の椅子と変わらない結果が待っている可能性がある。
 その辺りを考えて、ネットでいろいろ検索してみた。それこそネット通販でチェアを扱っている所を数十件、それも1点1点の特徴を確認してまわるという、今までこんなに地道に捜し物をしたことがないくらいに調べた。

 そこで最終的に「コレか?」と検討つけたのがこの椅子“ARISTO”である。
 価格は9,980円。送料込みの価格出あるため、椅子だけの価格でいうと8,500円前後といった所である。

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