もうね、商品の説明ぐらいできるようになりなさいよ。
イキナリの電話
今日、夕方6時過ぎだったと思うが、私のケータイに電話連絡が来た。
平常時は、私のケータイに電話してくる人など家族ぐらいしかいないワケで、当然私からすると家族からの電話かな? と思ったのだが、かかってきた電話の番号を見ると、0120から始まる電話番号だった。
この時点で大凡、相手がどんな相手か想像は付いた。おそらく何かの勧誘の電話である。
電話に出てみると、どうも相手は光回線をサービスする会社らしい。
用件としては、プロバイダと回線事業者が異なっていると、それぞれに手数料がかかるのでそれを一纏めにすれば安くなりますよ、というものだった。
コノ手の電話は、NTT東日本(西日本も同じ)がBフレッツを自由化した時に一気に広がり、その結果としてドコモなどの通信事業者が光回線を取り扱うようになった背景なわけだが、未だにこうした勧誘があるんだな、と意外に感じた。
と、同時に、コイツは今頃なにを言っているんだ? という疑問が浮かんだワケである。
コラボ光と何が違うのか?
前述したように、ドコモ光というドコモが光回線を取り扱うケースでは、ドコモがNTTとプロバイダの間に入り、まさにコラボレートして料金一括化をしているわけである。
ところが、今回かかってきた電話は、さらに一括化するので安くできると言い張るのである。
「で、ドコモ光のようなコラボレートと何が違うんだ?」
「一括して纏めるので、それぞれに手数料がかからなくなるので安くなるんです」
「ドコモ光はプロバイダとアクセスラインを管理しているNTTの間に立って一括化してるじゃない。何が違うんだよ?」
「ですから、双方にかかっている手数料が纏まるんで安くなるんです」
相手側はそればかり主張するので、話はそのまま平行線になるわけだが、確か私はドコモからくる請求書内訳をみた事があるが、そうした内容の請求はなかったような気がするが…。
「それじゃ、訊くけどさ、回線トラブルがあった時はどこに連絡すればいいんだよ? プロバイダなの? それともアクセスラインの管理元なの?」
私は何度か回線トラブルに見舞われた事があったり、或いは回線契約の見直しの為に、どこに連絡をすれば良いのか困った事があるので、ここが明確にならないと話にのる事は到底できない。
すると、妙な回答が返ってきた。
現行機の一つ前の製品だが、私の自宅で使用する上では十二分な性能を持っている。コイツを使うと、PCのファンノイズからほぼ全ての音がかき消える。
Final Fantasyシリーズは、従来は任天堂機、つまりファミコン、スーパーファミコンでのみ発売されてきたタイトルだったが、この「FINAL FANTASY VII」は、初めて任天堂以外の機器でソフトが発売されたタイトルである。
もじぴったんシリーズは、過去にPlayStation2、ニンテンドーDS、PSP、Wii等でも発売されたタイトルだが、マスの中に文字を入れていき、いろんな文字を作っていくという、言葉で説明するととても単純なパズルゲームである。
「Vermeer」を製造するのはTSMCで、製造プロセスは改良型7nmとなる。今の所、言われているのは「Vermeer」も現行の3000シリーズと同様の構成を取り、最大2つのCCXダイとI/Oコントローラーダイの組合せとなるので「Vermeer」では最大CPU数は16コアとなる。
全く原因が分からないという事で、結局Buffaloのユーザーサポートにメールとログデータを送ったわけだが、その後、Buffaloからは何の音沙汰もなく4日が過ぎた。
PS5はオーディオも3Dオーディオ用のハードウェアを内蔵しているとしているので、それと同等に触覚を突き詰めた結果、この「DualSense」という形になったのだろうと思われる。
その結果、AMDではZen3になる事で10~15%のIPC向上を見込んでいるようだが、この見込みは前述のCCXの構成が変更した事による高速化と、構造単純化による周波数向上によって実現するものと思われる。
ま、使う機材の方向性は同じなので、間違ってはいないとは思うが。
折角dカード支払いに切り替えようかと思ったのにーっ!

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