もう意味わからん…
昨日の夕方から寒気が…
昨日の夕方くらいから急に寒気がしてきたな~と思っていたら、その寒気が収まりきらないぐらいのものになり、気がつけばガタガタ震えるぐらいのものになっていた。
体の節々がきしみだしてきて、これは熱が出るな、と思った途端に、いきなり39.5℃という高熱を発していた。
風邪か? とも思ったのだが、イキナリ熱だけ出るというのも変な話で、自分では原因など想像もできない状態である。
で、結局その翌朝まで高熱は続き、今日はそのまま医者に直行した。
医師は当初あまりの高熱の為にインフルエンザ感染を疑い、次に溶レン菌の感染を疑ったようで、それら両方の検査もしたが、どちらも陰性。肺のレントゲンを見ながら、最終的には気管支炎という路線で治療する事となった。
ただ、医師としても気管支炎だけでこれだけの高熱が出るというのは珍しい事のようで、納得がいくような、いかないような、所謂様子見的な対応と言えた。
ところが…
その病院から自宅に戻り、体のだるさと戦いながらしばらく休んでいると、今度は左足が異常なまでに腫れ上がっているという状況が出てきた。
可能性としてコイツが原因かも…と一瞬思ったが、もちろんそれは素人考え。
実際には何が原因かなど分かろうハズもない。
処方された薬で、熱はなんとか38℃台にまで落ちるようになったが、それでも結局はソコまでで、まだ熱が引くような感じではなかった。
一体私の体に何が起きているというのか?
と言うわけで、現時点ではかなりヤバめな状態な私である。
極度の緊張の連続から、このような結果になったのか、或いは他に原因があるのか?
左足の腫れは一体何なのか?
もう解らない事だらけである。
(画像は
三脚穴があるなど、使い勝手そのものは変わってはいないのだが、レンズユニットが変化した事で、多少今までと異なる映りになるようである。
今回、E-M1とE-M5 Mark IIにファームウェアアップが予定されており、E-M1に追加される機能は、深度合成モード、フォーカスブラケット、OVFシミュレーションモード、動画撮影時のPCMレコーダーの連携強化、機能強化された「OLYMPUS Capture」 Ver.1.1への対応、MFクラッチ機構/スナップショットフォーカス機構の無効化、等で、特に深度合成モードはE-M1のみに追加される機能となる。まぁ…E-M5 Mark IIのみに追加される機能として、動画ピクチャーモード「Flat」の追加というのもあるが、これはそもそも動画モードが充実している同機の専売特許みたいなものであり、静止画中心の私にはあまり使われない機能強化である。

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