カメラを趣味にした…といっても、まだまだ活動らしい事はしていない。
活動を明確化しよう
先日もZeiss Ultronを便利に利用できるようにしたが、私自身、カメラを趣味にした、とは言うものの、まだその活動を本格的にしているか? と聞かれると、実はそうでもない、という状態であり、また、自分で撮影した写真をどのように活用していくか? という事も、明確な方針も立てずにそのままダラダラしているという状態。
流石にそれでは「趣味」としているにしてもハッキリしない。
ここは一つ、何かしら形として残していけるモノにしよう、と考え、写真サイトを作る事にした。
当初は、このBlogに別ページを作ってソチラで撮影した写真を展開する事を考えたのだが、どうもテキスト主体のこのBlogと並行させるのも変…と考え、また写真を趣味にしたとはいうものの、流石に毎日写真をアップできる程の枚数は撮っていないし、また今後も撮れる自信もない事から、このBlogよりももっとテキトーかつお気楽な写真サイトを全く別路線で作ろうと画策した。
で、改めて別に自前で作るのは非常にしんどいので、できるなら既存のSNSなんかを利用できたらいいな…と思いつつもFacebookは変な繋がりができて個人的には好みではないし、mixiは自分の中ではデザインを自由にするに限界があるな、と感じているし、かと言ってTwitterは方向性が違う…という事で、今まで使ったことのないSNSから模索する事にした。
そしてTumblrと出会った
最初、Instagramを利用しようかとも考えたのだが、自分の中ではInstagramは動画投稿サイトっぽいイメージが強く、方向性が違うかも…と結局Instagramは候補から外した。
そして次に見つけたのが“Tumblr”である。
インターフェースが実にわかりやすく、またテーマの中に写実的なものが目に止まった事もあって、最終的に決めたのがTumblrである。
Angel Halo Tumblr
http://m-takegami.tumblr.com/
まだテスト投稿しかしていないが、デザイン的に自分で結構イイ感じで作れたと思っている。
背景に使用したのはZeiss Ultronをのぞき込んだ写真。いかにも写真サイトという感じでベタすぎるかとも思ったが、透明感あるUltronの凹レンズと絞りがお気に入りである。
今後はテキスト主体のこのBlogと、たまに撮ってきた写真をそのまま掲載するサイトとして、このTumblrを活用していきたいと思っている。
ま、Tumblrの方はホントにたまにしか更新しないと思うのだが、よかったら見ていただけるとありがたい。
オークションで落札したのが5月17日だったから、家に到着するまで17日間という時間が必要だった事になる。
今回入手したのは、台湾メーカーの「Bokkeh」というところのものなのだが、要はバヨネット式のマウントの反対側に「φ52mm」のネジが切ってあり、これを使う事で汎用的なフィルターやネジ式フードが使える様になるわけである。
そこでインテルはCPUのパッケージ上にeDRAMを搭載し、メインメモリから読み込んできたデータをeDRAMでキャッシュしてメモリ帯域の圧迫を回避するという手段を執ったのである。インテルではこのeDRAMを搭載したものを“Iris Pro Graphics”と命名している。
NVIDIA製品としてはハイエンドとしてTITAN Xが存在するため、最上位製品ではないものの、このスペックを見る限りではその性能は超弩級とも言えるもの。
これ自体の原理も理解できた。
実際、私はFlektogonとZeiss UltronをM42マウントアダプターを経由してE-M1に取付けたりするわけだが、マニュアルフォーカス故に「なかなかピントが合わないなぁ」と思い続けていたワケだが、もしマウントアダプターが接写リングと同じ効果で最短撮影距離が短くなるとするならば、その副作用(?)として被写界深度が浅くなるワケで、私が「ピントが合いにくい」と思っている理由が明確になる。
ただ…E-M1使いの私からすると、シャッターボタンの押しやすさは残念ながらE-M1の方が押しやすい。これは当たり前の事だが、E-M1は大きなグリップが付いていて、そこをグリップする手に合わせて角度を付けたりしているため押しやすいのであり、そういうグリップを設けていないE-M5 MarkIIでは、押しやすさに差が出てしまうのは仕方のない話である。
占星術師には「カード」というものがあり、このカードを30秒に1度「ドロー(引く)」する事でそのカードの効果を発動させる事ができる。但し効果発動はあくまでもドローしたカードを使用した時だけだから、自動発動する事はない。
試しに「TEAC」の「UD-301」という製品を調べて見ると、ステレオの左右を独立駆動させる製品と紹介されている。この製品はさらに出力としてXLRをバランス出力できる機能まで付いている。
これだけでリサンプルする際に通常のCD音源以上の周波数帯へリサンプルする。

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