今のインターネット光回線に入ってから、既に5年を過ぎたという所。そろそろか?
イマドキの通信事情
最近はモバイル関係の通信ばかりが目立つ感じがするのは、スマートフォンなどの普及に伴うメディア露出状況がその原因ではないかと思うが、主要通信環境となると、私の場合はやはり光回線のインターネット通信という事になる。
何しろスマートフォンも自宅に戻ればWi-Fiで接続するのだが、基幹は光回線という事は間違いない話。さらに最近は通信する機器が多く、その全てが基幹である光回線に依存している。
そう考えると、契約して既に5年以上経過している光回線を見直す時期に来ているのではないか? と思ったりする。
私が光回線を引いた時は、上下100Mbpsというのが大前提だった。もちろんベストエフォート方式である。それでも実効速度は50Mbps出るか出ないか、といったところで、平均して40Mbps出ていれば概ね問題ない、という状況である。
実はこれでも速い方だったのだが、私の場合はその前に利用していたADSLの通信状況が良くて、基地局から670mくらいしか離れていなかったため、ADSLで平均して下り25Mbpsとか出ていたのである。だから光回線を入れた当時は下りに関してはあまり体感速度は変わっていなかった。もちろん、上りは劇的に速度アップしたのだが、一般的な利用では上りの恩恵は薄いのが常である。
それが今から数年前、光回線でも上り100Mbps、下り200Mbpsと、下り回線速度が上がったタイプが登場した。そちらに契約を変えるつもりでいたが、部屋の片付けが面倒という理由だけでその切替を行わずに来た。
ウチの光回線は初期の仕様であるため、光終端端末に光ファイバーを直接引き込むタイプで工事しているため、技術者でないと機器の入れ替えができないのである。
おそらく通信速度が変わるとなると、こちらの機器の入れ替えは必須だろうから、工事の人を入れないといけない。つまり、部屋の片付けがある程度目処が付いていないと工事できないのである(だったら片付けろよ、という話なのだが荷物が多すぎて片付かないのである)。
そして今、光回線はギガクラスの速度へと進化した。上下1Gbpsでの通信が可能な状況に来たのである。しかも、この1Gbpsへの速度切替は、光ファイバーが敷設されている地域であれば、NTTの基地局内の機器さえ整っていれば提供エリアは既存エリアのまま、という事になる(おそらくそのハズ)。光ファイバー自体は変わらないからだ。
なので私の住んでいるエリアでも既にこのギガクラスの通信を申し込む事は可能で、私はいつでもギガクラスへのアップデートが可能な状態にある。
ホントに必要なのか?
正直、ギガクラスの速度が必要なのかは分からない。というのも、今使っている上下100Mbpsという環境でも特に困っているという状況ではないからだ。
できない事はないし、速度的にも大きく不満があるワケでもない。
しかし、日常使っている家電含めていろいろな電子機器が通信をし始めているのは事実で、しかも近所に住む人々もネット環境を整えている現状から、徐々に私の所の実効速度が落ちてきているのも事実である。今では上下30Mbps出ていれば良い方ではないかと思う。
こうした状況を改善するには、やはりギガクラスへの切替が近道なのだが、現状、その30Mbps以内の通信速度で困っていないから悩むのである。
しかも我が家では積極的に通信を使う者が私のみ。通信をする家電がどんなに増えても、人が積極的に通信を行う事から比べればその通信量は微々たるものである。
必要ないなら切り替える必要がないじゃない、と言ってしまえばソレまでなのだが、もしギガクラスの速度になると今よりずっと利便性が上がる、というのなら話は別である。
そのような場合は、やはり工事を入れてでも切り替える事を検討したい。
基本的にDualShock4を挟み込んで固定し、端末側は吸盤に吸着させて固定する仕組みのようである。
画像中の真ん中の機種が今回公開された画像である。上はその前機種であるE-M5で、下がエントリー機として発表されたE-M10になる。
出てきたのはこのような石状のもの。見た瞬間「これは石だ」と当たり前のように言ってしまったのはココだけの話だが、正直、出てきた石の大きさに驚きを隠すことなどできなかった。
そう、私が実現したい環境というのは、PS4のリモート環境なのである。
ハッキリ言って、このキャラクターを見た瞬間に「こいつが主役か」と思わせるだけの春香系キャラである島村卯月。元気というタグが随所に付いているキャラだけに、コイツをおいて他の誰が主役なのか? と思わせるものである。
見た瞬間「コイツが主役を喰うキャラか…」と感じたのが渋谷凜。たしか人気投票で一位だったような気がする。
G-SYNCは結構前から登場している技術だが、それに対応した液晶モニターは数える程敷かない、というのが私の印象である。
よく知らない人の為に説明すると、諏訪大社というのは諏訪湖周辺にある二社四宮の総称で、神社としては実質上「別の神社」である。
残念なのは、今回発表されたBroadwellは、正式にはBroadwell-Uで、モバイル用途向けのものであり、ノートPC等に使われるものである、という事だ。

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