
絡みにくいカナル型イヤフォン

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Skip to contentお連れしましょう、テキトーなライフスタイルへ…

PLAYSTATION Networkの情報漏洩の後、すっかり話題が悪い方向にしか進んでいないPS3だが、今年の秋には個人的に期待している作品が2つも発売される。
どちらもフロムソフトウェアが開発というもので、ひとつはDark Soul、もうひとつがARMORED CORE Vである。
Dark Soulは以前このBlogでも書いたが、デモンズソウルの流れを汲むダークファンタジーのアクションRPGで、硬派である事をウリにしたゲーム。ダークファンタジーなので表現がえげつない部分が多々ある為、好む人を選ぶという所はあるがゲームとしてはかなり期待して良い作品だと思う…が、今回の記事ではスルー。
今回話題にしたいのはARMORED CORE V(以下ACV)で、ちょっとニコニコ動画で先日Ustream放送された動画を見たため、私の中でのお気に入り度が急上昇した。
放送されたのは実際にプレイしている動画で、今まで疑問に思っていたオペレータモードの面白さが想像以上だったのが印象的だった。
前半は実際にACを操作するモードだが、これだけでもかなり期待できる内容。
私はARMORED COREシリーズは前作のARMORED CORE for Answer(以下for Answer)からの参戦だが、for Answerも1週目しかクリアしていない。理由は単純でその操作の難しさと、ゲーム内での速度の速さについて行くのが実に大変だったからだ。
ACVは、動画を見る限りではfor Answerほどの速さはない。操作に関しても簡単にしている…という事なので、それを期待したい所。
見た目の作り込みもスゴイもので、メカ好きならとりあえずやってみたいと思う所があるのではないかと思う。
だが、前述した様に私が今回もっとも驚いたのは後半の動画にあるオペレータモードなのである。
Tablet PCというものが世の中に出始めた頃は、まだタッチパネルの価格が高くて大きな画面サイズの製品がなかなか出てこなかった。
だが、そのタブレットによる操作性はキーボード+マウス(もしくはタッチパッド)という決まり切った世界に一石を投入する程のインパクトがあったし、むしろ一般人はタブレット入力の方がなじみがあるのではないかと思えた。
実際、その後に登場したタブレット型入力を備えた機器、たとえばiPadなどは爆発的な普及を遂げたし、今現在もその人気は驀進中である。
Windows 7にしても、実際の所タブレット入力に対応しているのだが、Windows 7を中心としたTablet PCが前面に出てきていない事から、その認知がほとんどない。Windows 7だって、マルチタッチによる操作が可能なハズなのだが、実にもったいない話である。
そこにきて、モニタ界のブランドであるEIZOから、マルチタッチ対応の23型フルHD液晶ディスプレイ“FlexScan T2351W-L”が発売される。
価格はオープンプライスとなっているが、店頭では大体12万円を下回るくらいではないかと予想される。
タッチパネル搭載ディスプレイという区分ではあるが、タブレットとして使用できるのはそのスタンドに秘密がある。画面を垂直にした時の角度を0度として、最大約65度までスタンドの足を倒す事ができるため、床面から角度25度にまでモニターを寝かせられるのである。これによってまるで本を読んでいるかぐらいの角度にする事ができるのである。
私が入力デバイスにこだわるという事は、このBlogを長い間見て戴いている人にはよく知られている事だ。

昨日、紹介した“スティールダイバー”だが、記事を書いた後にさらにネットを見て回り続けたのだが、評判が悪すぎるような気がした。
(動画はプレイクリア動画に差し替わっています)
動画ではチュートリアルをプレイしていて、結構スゴイ操舵をしている所もある。
不振が続くニンテンドー3DSだが、その理由はやはりキラータイトルとされるソフトが発売されないからだろうと思っている。

今日はいろいろ情報が多い一日だったように思う。
タイトルは“ソウルキャリバーV”、またしても二振りの魔剣が織りなすストーリーである。
個人的に今日のはちっと衝撃的な話だった。

ただでさえ金欠で困っている状況にありながら、最近よく出費する事が多く、こんな事ではKSRのカスタムもままならないなぁ…と思ったりしている。

AMDからRadeon HD 6770と6750が発表された。

今更ではあるが、web拍手なるものをはじめてみた。
昔、脳波マウスというものがあった。
これは脳波でコントロールするマウスで、脳波を読み取る機械で脳波を読み取り、その脳波の変化でマウスを操作してしまおうというものだった。
まぁ…想像通りなかなか思うようには操作できないシロモノで、実用的とはお世辞にも言えないものだった。
実際、本当に脳波でコントロールしていたのか? という疑問も残るわけで、その存在そのものが実に疑わしいものだった。
的確な操作を必要とするマウス操作に使われたために、その信憑性が問われてしまうわけだが、もしコレがもっと曖昧なものに使われていたならば、印象も違っていたかもしれない。
そして今回、まさしくその曖昧さがうまい形でマッチした製品に脳波が使われた。
何と、脳波で動くネコミミの登場である。
微妙な変化さえ察知できればそれでいい。
しかし、その変化で多彩な表情を見せるのだから、脳波というものはこの製品にベストマッチだと言えるだろう。
上手く脳波との調和がとれれば、ネコミミの動きでその人がどういう感情なのかがある程度分かるとか…。
新しい自己表現の形がここにあるのではないかと思う。
ただ、思っている感覚がそのまま伝わってしまう可能性もあるわけで、そこにトラブルが隠れ潜んでいるかもしれないが…。
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