2021年12月3日からプレイ可能だったのに、未だ新天地に行かず。
Lv.80の壁
昨年に拡張パック「暁月のフィナーレ」を購入し、しかもアーリーアクセスまで出来た私だが、実はまだ拡張パックのコンテンツを全くと言っていいほどプレイしていない。
以前、当Blogでも書いたが、今までのコンテンツ内で達成出来るものをかなり取りこぼしている事もあって、できればそれら取りこぼしを少ない状態にしてから、新コンテンツへと踏み込んでいきたい、という思いから、まだ拡張パックで追加された地域への踏み込みを実施していない、というのが今の状態である。
旧来のコンテンツとなると、キャラクターのジョブ達成Lv.は80という事になるのだが、まだ80に到達したジョブは9ジョブであり、全19ジョブ(+青魔道士)の半分にも到達していない状況である。
ただ、全てのジョブ分野に1ジョブはLv.80に達したジョブが存在するので、漆黒のヴィランズのロールクエストは完了済みである。なので、この状態で新しい拡張パックへ踏み込んだとしても何ら問題はないのだが、クラフターやギャザラーがまったく追いついていない状況なので現在はそれらを含めたレベルアップ活動を進めている。案外、この80というレベルの壁が高くて進んでいないという状況ではあるが。
蛮族クエスト
こうしたレベル上げの中心として進めているのが蛮族クエストとデイリーレベルルーレット(通称レベルレ)である。
デイリーレベルルーレットだと、主に実行するのは「メインクエスト」「アライアンスレイド」「レベリング」の3つだが、苦手なジョブは「メインクエスト」のみに参加する。この「メインクエスト」は、新生編のラストもしくはラスト一つ前の一連のバトルをLv.50のレベルキャップでプレイする内容になるのだが、内容的にこなれている関係から苦手なジョブでも何とかなる事から、私の場合、タンクやピーラーの時はこの「メインクエスト」でレベル上げを実施する。結構補正が係っていて一気に経験値が稼げるので、苦手なジョブのレベルを引き上げるのに重宝している。
このレベルレ以外だと、蛮族クエストを繰り返している。蛮族クエストはバトルジョブのものもあるが、中にはクラフター用のものもあったりするので、クラフターのレベルを引き上げたい時には蛮族クエストが私には向いている。
基本的に対象となる蛮族クエストのレベルの装備さえ調える事ができれば、順当にレベルを上げる事ができるし、蛮族との関係もそれによって良好になっていく。限界まで蛮族との関係が進んでも、継続してクエストは受けられるので、一日3クエストまでという制限はあるが、地道に続けていけばレベルは順当に上がっていく。
ただ、注意しなければならないのは、上がるのはレベルだけで、他にジョブクエストをクリアしないとジョブとして正しくレベルアップしたとは言えないので、蛮族クエストでレベルを上げたら、ジョブクエストも地道にクリアしていく必要がある。その流れの中で、秘伝書等が必要になれば、別途取得していく必要がある。
クラフターまではそれで何とかなるのだが…問題はギャザラーである。
実は今、レベル上げで止まってしまっているのがギャザラーである。コレ、効率の良いレベル上げ方法とかないものかなぁ…。
届いてみれば、実にパッケージは簡素なものである。
それが「Prime Video」「Netflix」「DAZN」「Amazon Music」なのだが、コレ、利便性を考えればこの専用ボタンにYouTubeがないのはオカシクないか?
AsRock ASRock Launches 8 Liter DeskMeet
理由はWi-Fi6に対応しているからで、我が家はルーターがWi-Fi6に対応しているがそれを利用するデバイスがないため、未だにルーターはその真価を発揮していない。なので、Wi-Fi6で通信できる「Fire TV Stick 4K Max」なら、階下の環境でも良好な通信ができるかな、と思い、コチラを選択した。
Neednetworkというところのもので、素材に岡山デニムを採用したもので、オートスリープ機能付きのペンホルダー搭載型カバーである。
Intelがこの方針を打ち出してきたことで、AMDがどうするのかとても気になるのだが、残念ながらまだZen4は製造プロセスがより微細化する事はわかっているが、その内容についてはまだ詳細を発表していない。
ま、実際には製品購入時というタイミングに拘わらず、リサイクルプログラムは実施しているものなので、もしApple製品で廃棄する必要のある製品がある人は見てみると良い。
しめて170,000円である。
まずは参道の大鳥居。暗闇にこの鳥居だけが浮かんで見えるのが特徴で、コレを目指して進んで行けば本殿に迷うことなく進める。
そして…今年は右側からのショット。
で、秋に入り、第6世代iPad miniが発表され、この時にiPad OS 15が見えていた事もあって、この時期にiPad miniを購入しようか「迷」いはじめた時期であった。だが、その後ゼリースクロール問題が見えてきた事で購入検討を一時停止、そのまま「延」期させてしまった。迷う時間が長すぎて、購入時期を見誤ったというのが本当のところで、結局その後、iPadの運用そのものを「迷」ってしまった。その結果、iPad miniが良いのか、それともiPad Airが良いのか、はたまたiPad Proが良いのかという、前提まで話を巻き戻してしまった。
次にiPadだが…実はBlogで1月3日までには迷いは結論に変わる事を明言しているのだが、今の段階ではまだ迷っている。iPad Proにするか、iPad miniにするか、というところを迷っているのもあるが、仮にiPad Proだった場合でも、ストレージを256GBにするか、1TBにするかを迷っている。iPad OS 15によるアプリの使い勝手次第と言えばそれまでなのだが、自分の実用でどこまで使えるかを模索する必要を考えれば、最初から期待値大で購入するより、まず手始めに使ってみる用途で機種選定する方がよいかもしれない、と思い始めている。ま、その手始めに使ってみる、というところのさじ加減で迷っているのだが。
株式会社アスク GearBox 500


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