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Category: その他

LifeTouch NOTE登場

 その昔、sigmarionという端末があった。
 NTTから発売されていたWindowsCE機だったが、その大きさは何とかプラインドタッチが出来るサイズで個人的にモバイル用途で重宝した。
 ただ、このsigmarionには本体内には通信デバイスがなかったため、別途コンパクトフラッシュ型の通信デバイス、例えばWILLCOMのAIR H”のようなものが必要だった。
 しかし、時代はこうしたモバイル端末には厳しい時代となり、また携帯電話が異常なまでの進化を遂げ、タッチパネルで操作するスマートフォンが出るまでに至り、気がつけばキーボード付きのモバイル端末は姿を消していた。
 AppleのiPhone、iPadをはじめ、タッチパネルで操作するデバイスは手軽な面もあるが、文字入力という部分でキーボード付きに劣る事が多々ある。特に長文を打つ場合は問題で、iPadにBluetoothキーボードを接続して使う人が出る始末である。
 そうなると、やはりキーボード付きモバイル端末にもその需要があるわけであり、それでも部品点数を減らしたいメーカーは、タッチパネルを2面もつデバイスを出して1面をソフトキーボードに割り当てるなんて商品を出してみたりと、いろいろ試行錯誤していた。
 だが、やはり物理的にキーボードを持つ製品がほしい、と思っている人もいたのではないかと思う。タッチフィールが違う以上、使う側としてはそういうニーズに応えた製品がほしいワケである。
 そこに登場したのがNECのLifeTouch NOTEである。

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タイから送られてきたKSR110パーツ

 金がない…というワリにはいろいろとKSR110関連のパーツやグッズを買っている、と思っている人もいるかもしれない。
 いや、いるハズだ。私自身も“買いすぎだ”と思うくらいなのだから。
 だが先に説明しておくと、私のこのパーツやグッズの予算は、私の財布から出ているものではない…というとちょっと意味が違うかもしれないが、私が前々職時に入手したアイテムを売却して(人によってはゴミ処分とも言う…)いるだけの事である。
 実際、ゴミと言われても仕方のないようなアイテムがまだゴロゴロしているおかげで、それが案外と良い値段で引き取ってくれる知人が多いのである。
 いやぁ、オタクって素晴しい(爆)
 ちなみに最大級の価格がつきそうなのが、とある作品の○○。ああ、これ以上は恐ろしくて書けない(爆)
 コレが世に出る時は、多分私がトチ狂った時か、莫大な金が必要になった時、あるいは第三勢力の圧力がかかった時ぐらいだろう…(第三勢力って何だよw)。

 さて、それはさておき、そうやって作った予算で、KSR110のちょっとした小物パーツを買ってみた。お値段も送料込み3,000円ほど。しかもその送料というのも国際郵便小包だから、品物そのものはいくらなんだ? と思ってしまうものである。

 コレ、燃料タンクのフタである。

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毎年恒例の初詣&おみくじ

 私は毎年、初詣には北口本宮冨士浅間神社に行っている。
 これはもうほぼ恒例と言っていい行事の一つで、神棚のお札と各お守りはこの神社で購入している。
 そして1年使用したお札とお守りの処分もこの神社にお願いしている。
 つまり、1年の始まりはこの神社から始まり、1年の終わりがこの神社で終わる。
 そういう流れである。
 で、その浅間神社での初詣では、かならずおみくじを引く事にしている。
 当たるも八卦当たらぬも八卦。
 そう思っていても、つい引いてしまうのは、私の中の半分くらいがオカルトで出来ているからではないかと思う(爆)
 去年も引いたが、その時は大吉だった。
 ラッキーと思うかもしれないが、去年は大事にはならなかったが、事故多く、また病気にもかかった。
 実は、去年のおみくじは大吉だったが、その中身があまり良い事が書いてなかったのである。
 どこの神社でのおみくじも同じかもしれないが、このおみくじというのは、大吉だからすべて良いことが書かれているかというとそうでもない。
 それが去年は的中したという事かもしれない。
 で、今年はというと…

 同じく大吉。
 書いてある文面も幸運に向かっているが油断するなと書かれている。

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ニンテンドー3DSは2層DVDを飲み込むか?

 ニンテンドー3DSが2011年2月26日に発売となるが、公開されている基本スペックを超える話が今頃になって出ている。
 公式サイトの発表されたスペックでは、ゲームカードの容量は最大2GBとされている。PSPのUMDも1.8GBであるから、ようやくそれに並んだ形である。
 ところが、3DSカードの最大供給元であるMacronixが、この件でリークとも言えるコメントをした。

「私達は1GB~8GBまでのロム生産ラインを完成させています。取引先の要望があればいつでも供給できる」
http://gonintendo.com/viewstory.php?id=145313
 以前からニンテンドー3DSのゲームプログラムは、その拡張された映像から最低でも1GBは必要なのではないか? と言われていた。
 2GBでももちろん可能とは思うが、よりリッチなタイトルを作ろうと思えば、当然2GBでは足りなくなる可能性もある。ROM容量が以前より格段に大きくなっている事から考えても、半導体レベルで8GBに落ち着くという事は十二分に考えられる。
 という事は、ニンテンドー3DSが爆発的に普及した時、映像メディアを扱う版元はニンテンドー3DS向けに映像ROMを発売する可能性もあり得るのではないか?
 8GBという容量があれば、ニンテンドー3DSの解像度を考えても2時間を超える映像データがらくらく入るだけでなく、立体視対応ですら出来るような気がする。
 これは新たな映像メディアの発信手段になるような気がするのだが…。

筆鉛筆とは何ぞや?

 文具マニア…って程ではないが、文房具やオフィスサプライなんかに興味のある私にとって、この筆鉛筆なる鉛筆の存在を知ったとき、多少なりとも衝撃を受けた。
 というのも、この鉛筆、いわゆるJIS規格で定められた鉛筆の硬度である、9Hから6Bまでの17段階に存在しない、10Bというとんでもない柔らかさの鉛筆だからだ。
 6Bの鉛筆を初めて見た時にも「やわらかいっ!」と感じたのだが、要するにそれ以上の柔らかさなワケであり、どんだけ減りが早いのよ…と使わなくてもその消耗する姿が想像できてしまうくらいである。
 この筆鉛筆、その名前の通り、筆のようなトメ、ハネ、ハライが書けてしまう。というのも、その芯の太さが通常の約2倍である4mmもあるのだ。
 柔らかくて太い。
 この双方の特性が、トメ、ハネ、ハライを可能にしているのである。
 ちなみに、筆鉛筆そのものの外径は通常の鉛筆と同じであるため、普通の鉛筆削りで削る事が出来る。

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fripSideの3rdシングル“future gazer”

 とある科学の超電磁砲のOP曲を歌っているfripSideの3rdシングル「future gazer」が発売となった。
 今回も、OVAとある科学の超電磁砲のOP曲に使われている曲で、もう定番と言える展開である。
 そして、fripSideのCDとなると、そのPVに何かしらのネタが仕込まれている事も定番といえる展開で、1stシングルではマギー審司、2ndシングルではエスパー伊東、と芸人がPVに出演という、マジックや超能力をネタにした展開が続いていた。
 そして3rdシングルのPVだが、これもやはりネタが仕込まれていた。


 PVの舞台はエジプト。
 背景にピラミッドが見える砂漠での撮影で、実に雄大なイメージが広がる。
 PVの1分58秒から謎の仮面の存在が登場するが、どことなく1stシングルPVのマギー審司っぽい感じであり、直感的に「ああ、またマギー審司がくるのかな?」と最初は感じた。
 3分10秒になると、マギー審司のトレードマークである、あのでっかい耳が登場。これはいよいよマギー審司に違いない、と確信してしまうのだが…

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テキトーなライフスタイル

 昨日の件もそうだが、どうも私は誤解されがちな性格らしい。
 このBlogのサブタイトルにもあるが、基本、私はテキトーな性格をしている。
 自分の好きな事にはトコトン凝った事をするが、それは何も私だけの話ではあるまい。
 であるから、普段の私はかなりテキトーでいいかげん(良い加減ではない)なのだが、そう見えない時があるらしい。
 仕事は確かにやるべき事はやらなければならないとは思っている。
 だが、もともと管理には不向きなのである。
 根がテキトーなので、管理漏れがかなり出る。
 これがスパンの長いプロジェクトだったりすると、そうした管理漏れが幾分か修正され、プロジェクトそのものがちゃんと回って見えるのだが、スパンが短い話となると、あっという間に破綻してしまう。
 この問題があるからこそ、今の職場に入った直後くらいに問題となったのだ。
 もちろん、この弱点を克服すべく、いろいろな事を考え、またやってみたりもした。
 だが直る事は全くなく、逆に周囲から「使えない人」という認識をもらうハメになった。
 …多分それは今も継続中である。
 こんな話をすると、ふと思い出すのが銀河英雄伝説のヤン・ウェンリーである。
 キャゼルヌがユリアンに「ヤンは半年先は見えるが明日の晩飯が何かは見えていない」なんていう台詞を言うのだが、そういう意味では私も何となくそんなタイプなのかもしれない。
 もちろん、私が見ている半年先の話など程度が知れている訳で、そこに才能の差があるのは言うまでもない。
 自分自身がドン詰まっている今、この弱点がまともに顔を出し、それによって周囲に被害を与えている状況がある。さらにその被害を与えている事で私自身が焦り、そこからさらに二次被害が発生中という、デフレスパイラルのような悪循環が出来てしまった。
 人間嫌いの私が、さらに人間嫌いになる要因である。
 さて、これから先、どうやってこの状況を切り抜けていくか?
 一番簡単なのは、台風一過のごとく、過ぎ去っていく事なのだが…。
 テキトーゆえ、その対処もまたテキトーな事しか考えていない。
 それが私なのである。懲りないヤツだ…

自分自身が分からなくなる

 エヴァの中でも「ヤマアラシのジレンマ」とかATフィールドとか、いろいろな言葉を使って、互いのパーソナルエリアを守ろうとする障壁を表現している。
 確かに人には踏み入る事のできない部分というのは存在しているだろうし、多分私の中にもそういうものがある。
 だが、そういう部分があるからこそ、人は人を理解したいと考える所もあるわけで、そこは表現は難しいが、一種、タブーに触れる事への禁忌への衝動に似ているような気がする。
 正直言うと、今、私は自分自身の内部に多分のストレス材料を抱え、そのストレスを発散する意味で、バイク通勤とかそういう“物欲”にはけ口を求めている所がある。この部分は、ある種、私の触れられたくない部分でもある。
 不思議に思った人も多いのではないかと思う。
 あれだけ何か一つ買うにしても予算がない、と口癖のように言っていた私が、ここ最近何でもバンバン購入しているという事を。
 実は、この行為そのものが自分をさらに追い込んでいる原因でもあるのだが、その原因を悪化させてもなお、押さえられない衝動とストレスが発生しているのである。
 まぁ、そんな事をつらつらと書き連ねた所でただのグチにしかならない訳だが、ここらで一気に精算してしまわないといけないとも理解している。
 今、私は職場でほぼ「いらない人」化している。
 多分、私の存在が和を乱す存在となっているハズだ。別にそうなりたくそうなっている訳ではない。だが、明らかに私の行動ベクトルが組織とは相反する方向に向かいつつある。
 組織の中で、その人がどんなに中核になっていようが、その存在が和を乱す存在ならば、一番手っ取り早い解決方法は、その和を乱す存在がその中が消えるのが早い。
 と言うわけで、今、私の直上の上司に退職願伺いを立てている。
 実は、この退職の件、今から約1年前に計画していた事なのである。

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さくらんぼ小学校が消える

 来年4月に開校予定だった山形県東根市のさくらんぼ小学校。
 当初、その名前の学校が出来るという事で“リアルさくらんぼ小”としてネットで随分と話題になった。
 それもそのはず、ネット上で言われるさくらんぼ小学校とは、私立さくらんぼ小学校の事で、いわゆる同人アダルトゲームブランドの事。
 それだけに、同名の小学校が出来る事のインパクトの大きさは計り知れないものがあった。
 ところがこの事が大きな問題となった。
 同名のアダルトサイトが上記の通り存在する事から、児童への影響や風評被害を懸念するメールが30件ほど山形県東根市に寄せられたらしい。
 この事を受け、当初、山形県東根市の土田正剛市長は「校名を変えれば、かえってアダルトの世界を正当化することになる」として、校名変更の考えはないと言っていたのだが、「サイト名とかぶっているので学校名を変えてほしい」「邪魔をしないでほしい」「自分の子供が通う学校名がアダルトサイトとかぶるのはやめてほしい」「卒業後に履歴書にサイトと同じものを書くのは嫌だ」等のメールが市に送られてきたため、校名を変更する決断をしたという。
 まぁ、ある意味正しい判断だとも思うが、あえて強行するという手もあったように思わなくもない。
 ただ、市民から強烈なバッシングを浴びる側から考えると、やはり校名変更は避けて通れない道だったのかもしれない。
 …市長や市議だって選挙で勝てなくなると考えれば、そういう判断をするだろう事は簡単に予測できる事である。
 世間の“おっきいお兄ちゃん”達からすると、がっかりしている人もいるかもしれないが、ヴァーチャルである事の良さとリアルである事の弊害を考えれば、むしろリアルとヴァーチャルが合致しない方が多分良い結果となるのではないかと思う。
 ま、問題は校名を変更しようが何をしようが、既に今までの事実は残るわけで、本当に必要なのは今後の対策なのではないかと思う。
 真実は変えられないのだから。

(´・ω・`)ショボーンクッション

 個人的に半角カタカナを使うことにものすごく抵抗があるのだが、アスキーアートには半角カタカナを使用するものが多い為、とりあえずアスキーアートの時ぐらいは使うしかないのかなと。
 そのアスキーアートで絶対的な知名度を持っている顔文字が(´・ω・`)ショボーンである。
 対義顔文字には(`・ω・´) シャキーンというのもあり、また派生顔文字には(´・ω・) カワイソスなんてのもある。
 見た目に「ああ、何となく雰囲気はわかる」と思えるだけによく出来た顔文字だなと思うのだが、こんな顔文字を商売にしてしまっている事がアキバではよく見かける。

 この(´・ω・`)ショボーンクッション、見た目にも結構カワイイから始末に終えない。
 価格は1,050円で、秋葉原のコトブキヤラジオ会館で販売しているそうだ。
 ちなみに女性ウケも良いそうで、見る女性客も「かわいいー」と好反応だそうである。
 (´・ω・`)ショボーンだけでなく、(`・ω・´) シャキーンと(´・ω・) カワイソスのクッションも販売すればいいのに…。
 そうすれば三つ重ねてだんご三兄弟みたいにできるかと(爆)

中古ソフトの存在

 PS3用ソフト「白騎士物語~光と闇の覚醒~に中古ソフト対策が講じられる。
 具体的にはどういう事かというと、オンラインプレイをする際にはプロダクトコードが必要となり、そのプロダクトコードは一度使ってしまうと二度と使えない仕組み。
 で、今までは中古ソフトの場合は、中古ソフトを購入した人はそのプロダクトコードが使用できないため、基本的にオンラインプレイができない仕組みだった。ところが、今回の白騎士物語~光と闇の覚醒~では、PlayStation Storeでライセンスを購入するとオンラインプレイが可能になるという仕組みを導入したのである。
 これによって、中古ソフトを全く認めないという方向から、一種の制限を設けるという手法へと進化した事になる。

 この中古ソフトにライセンスを提供するという手法は、海外では一部始まっていたりする。
 というのも、中古ソフトはソフトメーカーに対し、金銭的に何ら寄与しない事が問題視され、一部改造したりするチート行為よりも厄介な存在と言われているからだ。
 メーカーからすれば、1本のソフトが中古ソフトとして4回もユーザーが変われば大損害になる。
 何しろ、この4回変わった一人ひとりがもしソフトをメーカーよりちゃんと購入していたとするならば、5本の収益に繋がることになるのだ。
 だから、ソフトを起動させるためにプロダクトコードが必要な状態にして、そのプロダクトコードを中古ソフトのユーザーにライセンスとして提供する事ができれば、中古ソフトであってもメーカーには幾分かのメリットがあり、ユーザーとしては中古ソフトであろうと正規ユーザーに違いないという事になる。
 このライセンス制、まだまだ検討の余地のある問題。
 この白騎士物語~光と闇の覚醒~が一つの答えのあり方を指し示すかもしれない。

PCが遅いとか感じたとき

 PCの動作が遅いなぁ…と感じた事はないだろうか?
 昔は結構感じた事が多かったが、ここ最近の私はあまり遅いと感じたことがない。
 いや、厳密に言えば重いアプリケーションをあまり使わなくなったという事なのかもしれないが、それでもやっている事は昔と変わらないため、それだけハードウェアのパフォーマンスが向上した今となっては、遅いと感じるアプリケーションそのものが少なくなったという事なのかもしれない。
 私のPCのCPUは未だCore2 Quad Q9550で、残念ながら現行のCore iシリーズではない。
 今年の正月にPCパーツの交換を行ったが、その際にもCPUはそのままにして、あえて新しいプラットフォームには乗り換えなかった。
 その代わり、メモリをDDR3に変更しより高速動作させるようにしたり、ビデオカードをGeForce GTX 260にしたりと、全体的なパフォーマンスアップはしてみたつもり。
 であるから、今の性能でよほどの事がない限り遅いと感じる事はない…のかもしれない。
 しかし、HDDに記録されたプログラムというのは、ハードウェアの性能だけで速度が決まるわけではない。
 実際にはHDDに記録されているその“され方”によっても変わるもの。
 特にプログラム起動時の速度に大きく影響を与えるのが“断片化”である。
 断片化とは、記録されているプログラムが、実はHDD内に分散して記録されている事。
 分散されているが故に起動時にHDDヘッドがあちこち移動してプログラムをかき集める必要ができてしまい、それで起動が遅くなる。
 それら分散したプログラムをまとめる行為をデフラグといい、Windowsにも標準にデフラグツールが用意されているが、個人的には昔からあまり信用していない。
 WindowsというOSを作ったMicrosoftが用意したツールを信用していないというのも変な話だが、私は昔からDefragglerというツールを使用している。

 縮小されているため見辛いが、赤いブロックが断片化した部分である。

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