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Category: その他

川上とも子さん、急逝

 申し訳ない。
 今日はいつものように長々と書くことができない。できようはずがない。
 私にとって、良くも悪くもものすごく影響のあった川上とも子さんが急逝した。この事実が、私を冷静でいられなくしている。
 もう10年近く前の話だが、思えば私はこの人との出会いで自分自身の中にある“何か”が目覚めたと思っている。
 その“何か”のおかげで今の私がある以上、川上とも子さんの死はただならぬ出来事である。今はもうそうした業界からは無関係の人間になったが、その無関係である今ですら、なおその“何か”は私にとても大切なものを刻み込んでいる。
 病気療養中だという事は風の噂で聞いたが、こんな深刻な問題だったとは全く知らなかった。
 知らなかった事をこんなに悔やんだのは、多分生まれて初めての事ではないだろうか…。
 急逝というからには、周囲も想像していなかった事だとは思う。
 それだけに、悔やまれてならない。

 何を言おうとも、何をしようとも、今はただご冥福をお祈りするしかない自分を許してください、とも姉…。

消防法改正なので取り付けてみた

平成18年6月1日から、消防法改正により新築住宅に関しては火災警報器の設置が義務づけられた。これは新築工事のみならず改築工事にも適用され、この期限より以降の適用住宅には火災警報器が設置されている。
しかし、既存住宅に関しては平成20年6月1日から平成23年6月1日の期間中に火災警報器を設置しなければならないと定められた。が、その期間は基本的に各市町村の条例によって明確に定められていて、私の住む地域では国が定めた期日ギリギリの期限が設置期日になっていた。
我が家は建物自体がかなり古い。なので当然の事ながらそうした警報器の類いは一切取り付けられていない。なので5月の初旬に町の回覧板で「早よ付けんとアカンよ」と連絡が来ていた。
正直、火災警報器というものが価格的にいくらぐらいするものか全く分からなかった。心のどこかに「とんでもなく高いモノではないのか?」という気持ちもあった。
なのでこの回覧板の内容はどう見ても国からの脅迫のようにも見えたのだが、実際ネットで調べて見たら、思っていたよりは安いものだという事がわかり、結局Amazon.co.jpに頼る事にした。
で、それが先日届いた。

我が家は古くても2階建て。そのため、最低2個は必要になる事になり、結果的にこの2種類を1個ずつ購入した。キッチンは1階の部屋と繋がっているため、多分キッチンに1つ付いていれば事足りる…という考えの基、1つにまとめた形である。ちなみに2階は階段を上がった所の天井もしくはその側面に必要なので、そこに1つ。計2個である。
キッチン用として設置したのは煙感知タイプではなく熱感知タイプ。これで魚焼きなどの煙でも反応はしない。まぁ、キッチンに煙感知タイプを設置するのはマズイらしい。詳しい事はPanasonicの住宅用火災報知器のサイトかその関連サイトに書いてあるのではないかと思う。

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エコポイントを使ってみた

 忘れていたエコポイントがあった事を思い出し、エコポイントの交換期限がある事を知ったのはつい半月ほど前の5月10日
 20年超使い続けたブラウン管テレビが暗くなってしまった事に加え、地デジ化への対応を考えて液晶テレビを購入した際のエコポイントが26,000ポイント残っていたのである。
 交換期限は来年の2012年3月31日まで。要するに今年度中にポイントを何かしらの商品と交換しないと、ポイントそのものが失われてしまうのである。
 それはもったいない、忘れる前に交換だ、という事で、何かしら商品券と交換する事にした。
 ま、これは5月10日の記事を見てもらえれば分かる通り、現金化するのがもっとも手っ取り早いのが商品券で、金券ショップで換金すれば良いだけの話である。
 で、どの商品券にしようか随分と悩んだのだが、ほとんどの商品券はポイントを商品券に交換する際に手数料を取られる。例えば26,000ポイントを交換しようとしても、交換するためには手数料のポイントとして200ポイント必要とかいうヤツだ。つまり、実際には26,200ポイントないと、26,000円分の商品券にならないわけである。そういうときは25,000円分の商品券に交換し、のこり800ポイントを残す、という事になってしまう。ま、もらったものではあるものの、ちょっともったいない感じだ。
 だが、探せばあるのだ。手数料のかからない商品券というものが。

 それがこのダイエーグループ商品券。手数料0ポイントなので、私の場合は1,000円券を26枚分と交換できるのである。
 ダイエーは全国にある庶民的なデパートであるだけに、生活費の一部として使う上でも利便性は高い。そういう使い方も出来れば、金券ショップで換金するという手にも使える。ここら辺は個人の使い勝手の問題だ。
 私の場合は、金券ショップで換金、という流れになるだろう。必要なのは現金なのだ。世の中現金に勝るものはない(爆)
 ただ金券ショップは場所にょって換金率が異なる。ネットで大凡調べて見ると、ダイエー商品券はどうも換金率が良さそうな感じ。あとは地道にどこで換金するか? といった所である。

 とりあえずコレが現金化できれば、KSRのカスタム費用に…と上手く行けばいいが、果たしてどうなることやら。

エコポイントの存在を忘れてた…

 ただでさえ金欠で困っている状況にありながら、最近よく出費する事が多く、こんな事ではKSRのカスタムもままならないなぁ…と思ったりしている。

 …金欠なのにカスタムかよっ! とツッコミが入りそうだが、ソレとコレとは話が別(ソレとかコレって何よ?w)。
 最終的な形が見えてこないKSRのカスタムにある程度目処を付けてしまいたい、という欲望が募るものの、ない袖は振れない状況で、さてどうしたものか? と思案していたところ、仕事中にふと耳に入る言葉があった。
「エコポイントの残りで交換したんですよ」
 ホントに何気ない一言だった。
 だが、私にとっては、脳の片隅に完全に埋もれてしまっていた単語が含まれていた。
 エコポイント。
 昨年5月に液晶テレビを買って、26,000ポイントをそのままにしておいた事をすっかり忘れてしまっていたのである。
 エコポイントで商品券をゲットして、金券ショップで監禁…いや、換金すればカスタム費用が出るかもしれないYo!
 何か悪魔の囁きのようなものを聞いたような気がしたが、この際気にしないでおこう(爆)
 で、とりあえずエコポイントの現状を調べて見た。
 まず現在エコポイントの対象商品の購入期限は過ぎてしまっているため、新しくポイントが追加される事はないが、2011年3月31日(木)までに納品された対象商品で、まだポイント申請していないものについては、2011年5月31日(火)までに申請すればポイントは加算される。
 …おい、今月末だぞ! 申請していない人は急いで申請だ!
 で、ここからが本題。
 残されているポイントの交換期限って存在するのか?

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万能はさみ アームレスラー ハードスニップ

 今から750年ほど前から、岐阜県関市は刀鍛冶で有名になった。数多くの刀鍛冶師を輩出し、今もってなお刃物の町として君臨している。
 残念ながら、今の時代は刀はそんなに普及しているわけではないため、刀から包丁、ハサミと刃物の形は変わってきているが、その刃物の品質の高さは群を抜いている。
 そんな岐阜県関市に本社を持つ長谷川刃物から、個人的にコレと思えるハサミが発売されている。
 それが“万能はさみ アームレスラー ハードスニップ”である。

 見た目は工業用ハサミで、使い勝手もまさしく工業用ハサミと同じなのだが、金属から紙まで切れてしまうというその切断能力はその大きさから考えても尋常なものではない。
 大きさは片手にフィットする大きさで一般的な金切りバサミよりは小さい。その大きさでありながら、切断能力はハンパなく、アルミであれば1mm厚、鉄板や銅板でも0.6mm厚、ステンレスなら0.3mm厚を寸断する。
 これだけ金属を切れるハサミであれば、普通なら紙のような柔らかいものは切れないものだが、このアームレスラーなら薄い紙でも切れるというから驚きである。

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元カプコン稲船氏を応援したい

 今更ながらこの内容を私が語る事もないのだろうが、4gamer.netで記事にもなっていたので、私なりに感じる事をとりあえず形にしておこうと考えた。

 実はこの問題を知る発端となった、同じく4gamer.netの2010年10月29日の記事を読んだ時に、私は大いに共感した。
 そのとき、私はコンテンツ関係の仕事を辞めてからすでに6年近く経過していたのだが、私が辞める時にも全く同じ事を考えていたのである。つまり、6年経った今でも状況は変わらない…いや、時間が経過しているだけ悪化していたという事だろうと思った。
 その考えていた事というのが、コンテンツを作る(モノ創り)側の体制やそれらを管理している人の心構えというヤツである。
 “モノ作り”と書くと、現職場の製造業の方に言ってしまうので、ココではあえてモノ作りという言い方はせず、コンテンツやそれらに付随する製品作りを“モノ創り”と書く事にする。
 私は前々職に在籍中、その会社でのモノ創りの体制が本当に正しいのか? という事を疑問に感じ続けていた。
 どんな事かというのは、この稲船氏の記事を読んでもらえれば十分である。すべて同じように感じていたと言ってもいい。
 クリエイターのサラリーマン化という部分については、おそらくデベロッパの方が切実な悩みなのではないかと思うが、私が在籍していたのはどちらかといえばパブリッシャ側であったため、パブリッシャ側の考え方に激しく同意できるのである。
 私も在籍中はいろんなゲームの製作に携わった。パブリッシャ側なので制作ではなく製作。予算投下してデベロッパに開発してもらうというものである(もちろん予算を投下して自社で創るのも製作ではある)。
 外部に委託しての事なので、管理業務が主となるわけだが、その管理するという体制にものすごい違和感と疑問がついて回っていたのである。

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震災時の江頭2:50の真実

 ネットで結構なニュースになっていたので、知っている人も多いと思うが、東北関東大震災の時に、あの江頭2:50が現地まで救援物資を運んでいたという事実がある。
 Twitterなどでは早々に話題になり、新聞にも掲載されたという事で、一気に江頭2:50の株は上がったのではないかと思うが、当初、大川興業の大川 豊氏は事務所でやった事ではない、との事で公式発表はしないとコメントしていた。実際、江頭2:50が個人で起こした行動だったようだ。
 そして去る4月1日に、本人がその件に関して「江頭2:50のピーピーピーするぞ! 第135回」でコメントした。


 放送内で語られる真実は、お笑い故にふざけた感じもあるが、内容は人として実にすばらしい行動をしたものであった。
 個人的に印象に残ったのは「他の芸能人はものすごい金額で募金するが俺にはそんな金はない。だから体で払ったんだ」という言葉。
 検問で一般車が入れない所へ、しかも危険が伴う所に自ら乗り込むというその行為は、金額云々の話ではないハズ。それを実行に移してしまえる所に凄さがある。
 メディアの前では大暴走する江頭2:50だが、普段は実に真面目でおとなしく、紳士的だという。
 その紳士的な側面が形だけのものではない事を、この震災時の行動で知ることができると言えよう。
 ちなみにこの放送の中で、上がった株を下げたいといい、おきまりのように下半身を露出するという暴挙に出るあたりは、さすがエガちゃんと言ったところか?
 「カッコいいはカッコ悪い、カッコ付けるはカッコ悪い、カッコ悪いがカッコいい」をポリシーとするだけの事はあると言えよう。

日本と米国の強さの違い

 東北地方太平洋沖地震で、東北地方が壊滅状態となった今、日本の製造業は著しい危機に瀕している。だが、実のところその危機は東北地方に限った話ではない。
 むしろ、国際競争力を問われる大企業は、東北地方から部品などの供給を受けていたケースが多いため、その影響はかなり大きい。
 特に電子部品関係は致命的とも言える被害らしく、そういったOEMの仕事を東北地方がまかなっていた事に問題がある事を露呈した形となった。
 私がつとめている金属切削業にしても同じで、東北地方に依頼していた部品を別の所で調達できないかと、いろいろな企業から問い合わせが来ている。
 だが、全体の生産力は変わらない…というか、計画停電で以前より落ち込んだ生産力で、さらなる仕事を請けきれるかというと、さすがにそれは無理。
 じゃあ東北地方以外の製造業は仕事が安泰なのかというと、実はそうでもない。
 東北地方に社屋を構えた一部の企業では、その損害から計画していた生産を縮小する動きが見えるからだ。日本のメーカーの製品で納期通りに製品が納品されないのであれば、日本メーカー以外から購入する…そんな外国企業がいるのも事実なのである。
 こんな状況なので、日本の製造業は東北地方のみならず、末端の工場レベルでも全国的に不安要素を多分に抱えている。
 じゃあ、外国企業は影響を受けていないのか? というと、それは大きな間違いで、日本からの部品供給が止まってしまった事で、工場の操業を停止する企業もある。
 ここから見えるものとして、日米の競争力に大きな差がある姿が垣間見える。
震災でわかった日米の競争力格差 – Newsweek
http://bit.ly/fX8FbD

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「ポポポポ~ン」を取り巻く諸問題

 震災以降、AC(公共広告機構)のCMがテレビを席巻しているのは、もはや言うまでもない事。
 テレビを付ければ、ほぼいつでも数パターンのACのCMが繰り返し放送されている。
 中でも「ポポポポ~ン」という歌はインパクトもある事から、洗脳ソングになっているんじゃないかと思うほど流されている。
 当然、繰り返し放送されるACのCMに対して苦情・抗議も出ているわけで、中には震災の時に枠を独占して広告費を支払っているのは不謹慎という人まで出る始末。事実を知らなければそう思ってしまうのも仕方のない事だが、実際ACは広告費を支払っているワケではない。
 あのCM群はもともとACがテレビ各局に汎用的に使用してもらうために渡している素材で、テレビ局がCM枠に空きが出来たときいつでも挿入できる素材らしい。
 なので今回の震災などでスポンサーが次々とCMを自粛した場合、テレビ局はその穴埋めとしてACの広告を使用する事となり、その結果、ACのCMが連続で再生される状況となるらしい。
 ACからすれば、自らの意図とは全く異なる使われ方でもあり、そこに苦情・抗議を言われてもどうしようもないというのが実情のようだ。ある意味、ACも踏んだり蹴ったりな状況と言えよう。
 しかし、この「ポポポポ~ン」はここ1週間の間に流行語大賞となってしまいそうなぐらい有名になった。
 YouTubeやニコニコ動画でも関連の動画が大量にアップされている現状を見ると、もはや流行と言わざるを得ない。

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無計画停電

 東京電力が計画停電を行う…そう聞いて、私は自分の生活圏がどのグループに属するのかというのを昨夜調べた。どうも私の属する市では第5グループに属するらしく、また私は勤務先が同じ市であるため、同じ第5グループになる事を確認した。
 なので、私は第5グループの15:20~19:00まで停電だろうと思っていたのだが、朝、テレビで放送された内容は15:20~18:20までという内容だった。
 ネットで見たのと情報が違うなぁと思っていたのだが、会社に行って他の人に聞いてみると、15:20~17:20までだという人もいれば、15:20~19:00だという人もいた。どうも、見ていたテレビのチャンネルによって内容が異なっていたようで、その時点で既に情報の信憑性は疑わしきものだった。
 会社ではこの計画停電に則って、製造部(工場内作業員)はいつもより1時間早く出勤し、昼食時間を最低限にとどめた上でいつもより2時間前倒しの定時上がりというシフトにしていた。
 私の営業部ではそうした事は事前に連絡されておらず、通常通りの出勤時間だったのだが、同じく昼食時間を最低限にとどめた上でいつもより1時間前倒しの定時上がりというシフトになっていた。
 おお、ウチの会社、対応が早いなぁと思っていたのだが…
 結局、計画されていたはずの停電は発生しなかった。 

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大都市が麻痺した東北地方太平洋沖地震

 今日の午後2時46分頃、東北地方太平洋沖にてマグニチュード8.8という、国内最大規模の地震が発生した。
 この地震による影響は今更私が語るまでもなく、大惨事である。
 東京都心でも震度5強という揺れを観測し、私の住む山梨でも震度4であった。
 正直、私の周辺地域では驚くほど被害は少なかった。隣の市では停電に見舞われたようだが、私の住んでいる地域では揺れこそ長かったものの、被害は小さく、私の部屋のDVDトールケースが崩れ落ちたにとどまる程度の被害だった。
 前述したように、東京都内でも震度5強という強い揺れだったため、JR東日本をはじめ私鉄含む都市鉄道機関が軒並み運休、交通機関は麻痺状態である。
 都バスは運行が開始されたようだが、鉄道に関しては復旧の目処も立っていないようで、都心勤務の人々はバスで帰宅するか、あるいは徒歩で帰宅するかの選択を迫られているようだ。
 …まぁ、こんな事を今更私が語らなくとも、テレビがもっと詳しい話をしているだろうから、状況についてはここまでにする。
 とにかく、被災地の方々の無事をお祈りしたい。
 そして、せめて電気施設の復旧を願わずにはいられない。
 …揚げ足をとる国会を開いている暇があるなら、政治の方々には寒い東北の現状をよく考えた上での対処をして欲しいと思った。

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異動か? それともお払い箱か?

 業務的な話ではあるのだが、本日、月次会議と呼ばれる定例会議が行われた。
 いわゆる、各部署の月毎の状況報告と今後の展望・予測、そしてそれらに対する方針と対策・活動を報告し、会議内で話し合いをするという、普通の企業ではよくある会議である。
 毎月行われるため、別段その会議自体を何とも思うことはないのだが、今回だけはちょっと違っていた。違っていた、と結論から言い切れるのにも理由がある。
 実は、今回の月次会議が行われる前、私はとある会議に出席するようにと1ヶ月ほどちょっと特殊な会議に出席していた。
 ウチの会社は、3月末で半期を迎え、4月より期の後半が始まる。今回の月次会議では、その後半の期が始まる際に、部署横断型の委員会組織体制を開始する必要から、数人(実に4人)でその草案作成の会議を行っていたのである。
 その草案作成の会議に、なぜ入社3年ちょっとの私が参加する事になったのか?
 正直、その意味がわかりかねていた。
 何しろ私以外のメンバーは古参メンバーである。
 何とも不思議な違和感を感じつつ、新組織草案を作っていたのである。
 通常の月次報告が終了し、いよいよその草案をもって月次会議でその事が伝えられた。結果はその草案を各部署で持ち帰り、2週間後に各部署がその回答を出す、という事になったのだが、月次会議が終わってから、私は専務と営業部署長に呼ばれる事となった。
 本当の恐怖はここから始まるのである。

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