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Category: PlayStation

リモートシステム

 PS3とPSPが連動できる事は知っていた。
 PLAYSTATION@Network(@はRに○)のPLAYSTATION Storeにて、PSPのゲームをPS3経由で購入する事ができるからだ。
 だが、実際にはPS3とPSPをペアリングしてはいなかったため、実際どういう接続になるのかがわからなかった。
 予測としては、無線LANをアドホックモードで接続するんだろうなというのはあった。
 PS3は20GBモデル以外は無線LANを搭載しているから、接続は無線LANを利用するのがもっとも堅実だからだ。
 で、PLAYSTATION@NetworkにPSPソフトの無料体験版があったため、それをPS3でダウンロードしてみた。
 当然、PS3で再生しようとすると「PSPソフトなのでコピーしなければならない」と表示された。
 なのでついでにペアリングをしてみた。
 ペアリングの方法は簡単で、PS3のコントローラの方法と同じであった。
 USB端子でつなぐだけ。ただしPSPをUSBモードにしなければならない。
 しかし、ただこれだけでペアリングは終了し、そのままUSB接続でダウンロードデータもコピーできた。
 ペアリングが完了したため、リモートというものを初めてやってみたのだが、これがかなり面白い。

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やっと出てきたキーパッド

 Xbox360にはあってPS3にはないもの。
 それがこのキーパッドだった。
 Xbox360は音声チャットももちろん可能だが、インスタントメッセージを送る際にキーボードを操作する必要性から、このキーパッドがいち早く登場していた。
 キーボードは確かに入力性には優れているが、問題はその取り回し。
 キーパッドは入力性はよくはないが、ちょっとした事に使うには便利な取り回しサイズなのが魅力だ。
 だからPS3にも早く出てきてくれないかと思っていたのだが、ようやく北米を発端に2008年内に発売されるようだ。

 PS3のキーパッドはコントローラと同じくBluetooth接続。
 だからUSBでペアリングを一回やってPS3側に登録すれば、あとはワイヤレスで使用可能だ。まぁ…充電にUSB接続する事にはなるだろうが。
 見て分かるとおり、コントローラに取り付く形であるため、取り回しはかなり良いと言える。
 またショートカットキーも用意され、使い勝手は悪くないと思われる。
 特筆すべき機能はタッチパッドボタンであり、これを押すとキーボード部分がタッチパッドへと機能変更され、キーパッド上を指で滑らせると画面上のポインタを移動させることができるらしい。
 WEBの閲覧時などに便利になる機能らしいが…これは使ってみなければ何とも言えない機能かも…まぁ、便利とは思うが。
 何はともあれ、早く発売になってほしいものである。

新型PSP、登場

 もうちょっと後になると思っていたが、もう正式に発表になったようだ。
 新型PSP-3000が10月に発売になる。
 日本・アジア・北米・欧州で順次発売になり、価格は未定。
 かなり本体が出回り、チップ生産が好転しているため、より性能向上した上で価格据置か、18,000円ぐらいに値下げされるかのどちらかではないかと思う。ま、18,000円というのは何の根拠もないのだが。
 今回の新型の特徴は、HomeボタンがPSボタンになった事と液晶がより高精細かつ広色域になり、また応答速度が上がったものに変更になった事だ。
 PSP-2000までのPSPはシャープのASV液晶を搭載していた。
 このASV液晶も実に綺麗で目に優しい液晶だったのだが、流石にスペックは数年前のものであり、最近の液晶から比べれば彩度で劣っているかもしれない。だが、それでも携帯機の中ではダントツに美しい液晶である事に違いはない。
 PSP-3000に搭載される液晶のメーカーがどこなのかは分からないが、シャープのブラックASV液晶を搭載してくれば、より美しい液晶となる事は間違いないだろう。
 また、新型はマイクが標準搭載になった。
 これでskypeなどは単体で運用が可能になる。

 あと地味なところでビデオ出力機能も拡張される。
 従来、ゲーム画面はプログレッシブ出力しかできなかったのが、インターレースでも出力可能となった。
 内部的にチップ等の統合があるかはまだわからないが、発売されればいろいろなサイトで分解レポートが出るだろう。
 もし内部的な変化がなければ基本的にはPSP-2000と変わりがないという事になる。
 PSP-2000ユーザーはそんなに気にする必要はないだろう。

ACfA購入

 PS3のソフト3本目となる、アーマードコア フォーアンサーを購入した。
 メカ好きの金字塔ソフトともいえるアーマードコアシリーズ最新作にして、超巨大な敵“アームズフォート”が登場する、アーマードコアシリーズでも初の試みの多い作品である。
 前々から知人に勧められてはいたものの、なかなか手を付けられなかったのだが、今回PS3のプラットフォームで簡単に操作できるモードが出来たという事らしいので買ってみた。
 アーマードコアシリーズは非常に堅い作りの作品であるため、メカ好きでないとついて行けない部分が多々あり、また以前のシリーズではその操作の難しさから初心者には不向きとまで言われていた。
 今回追加されたシンプル操作は、操作そのものもかなり簡略化されているが、ターゲットをオートロックオンする機能等と合わせると、かなり初心者を意識した作りになっているようで、マニュアルを見る限り、その本来の操作モードとはかけ離れた仕様になっているようだ。
 いつもの如く、PS3にデータをインストールしプレイしてみたが、まず最初に言えることはシンプル操作でも難しいという事。
 ゲームを始める前にある程度の操作ができるかテストするのだが、武器のセレクトやブーストなどのボタンをよく間違えたりする。使用するボタンが多いのだから間違えやすいといえばそうなのかもしれないが、それらを駆使して自機を操作するという、ただそれだけの事がかなり難しい。
 ある程度は慣れてしまえば問題ないかもしれないが、その慣れるまでが大変なように思える。
 マニュアル操作してる人ってどんな感覚なんだろうか…。
 アーマードコア フォーアンサーの世界観は私的には好きな部類。
 雰囲気が殺伐とした企業戦争という意味では、メタルギアソリッド4の戦争経済というテーマに近いかもしれない。
 基本的には近未来の傭兵みたいな立場で、メインクライアントが複数から選べる。
 全くのフリーという立場も採れるため、難易度がちょっと高い分、慣れている人はそこから始めるのも一つの手かもしれない。
 パーツを選んで自分なりの機体にカスタマイズするというのが楽しみの一つになるが、そんな余裕が出てくるのは自機を自由に動かせるようになってからだろう。
 今はまだその余裕が出てこないため、慣れる事に必死で終わってしまっている。
 まぁ、時間をかけてゆっくりやっていくことにしよう。

PLAYSTATION@Networkを利用してみた

 PS3を購入してから、多分いつかは使う事になるだろうなと思っていたPLAYSTATION@Network(@は○にR)を利用してみた。
 このPLAYSTATION@Networkは、PS3を起動した時にインターネットに接続されている場合、かんたんにID登録する事のできるネットワークサービスで、主にPLAYSTATION Storeでの買い物などで利用する時、いちいち個人を特定する必要がない(PS3の個体で)という便利さを持つ。
 PLAYSTATION Storeで扱っているものは、ほとんどがPS3もしくはPSPで起動できるPS用ソフトだったりするのだが、中にPS3のゲームに後付で加えることができるダウンロードコンテンツなども販売している。
 Xbox360でも、アイドルマスターなんかはキャラクター毎に新しい服とかがDLC扱いになっているが、それと同じようなものである。
 どういう買い物の仕方かというと、その方法は2種類ある。
 まず登録した時のクレジットカードを使ってチャージする方法。
 もう一つがPLAYSTATION@Network用のカード、もしくはチケットをPS3販売店やコンビニで買ってきて、それをプロダクトIDとしてネットから登録、チャージするという方法だ。
 今回、私はコンビニでチケットを買ってきて登録してみた。
 方法は簡単で、近くのローソンのロッピー(ネットワーク端末)でチケットを出力、そのままレジで金額を払ってチケット領収書をもらい、それに記載されているIDをPS3のアカウント管理から登録するだけである。
 クレジットカードを使う方法はもっと簡単だろう事は予測が付く。
 だが、正直言うとこのチャージというシステム、私はあまり好きではない。
 細かい事ではあるのだが、コンテンツホルダー(要するにメーカー)にとってメリットは大きいものの消費者にはあまり優しい方法ではないからだ。

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ネットワークが弱い?

 夜遅くに、知人とPS3でソウルキャリバー4の対戦をやってみた。
 PS3でのネットワークプレイがどんな感じになるのかというテストだったのだが、回線速度さえ出ていればかなり良好な感じ。
 しかしながら、それはあくまでも対戦ゲームを遊ぶという事を前提とした通信のみの場合である。
 PS3の場合は通信そのものより、通信に関わるいろいろなサポートプログラムに問題がある。
 一度でも対戦した事のある人と連絡が取れるようになるというのは、次世代機では当たり前のような機能だが、そのインターフェースにまだ難があるような気がした。
 とにかくフレンド登録が分かりづらいのである。
 フレンド登録は、登録依頼してきた人のメールメッセージを開封して初めて登録が可能になる。
 つまり、相手が誰か分かっている段階であっても、そのメールが未開封であると、登録依頼中の人をフレンド登録できないと蹴られてしまうのである。
 また、そうしたフレンドとのやりとりがゲーム中に出来ない。
 噂に聞くところによると、Xbox360はゲーム中にもメッセージのやりとりが可能だとか…。
 要するに、メッセンジャーが常駐している感じらしい。
 タスクを完全に別にもった上でゲームが稼働しているという感じなんだろうが、本来PS3の方がそういう事が得意なハズなのだが…
 PS3はファームウェアアップが可能なハードなだけに、この辺りをちゃんと改善して欲しいところである。
 PS3は良くできたハードではあるが、そのソフトウェアはOS部分に至ってもまだまだ未完というか中途半端である部分が多い。
 そこら辺はさすがマイクロソフトの方が上という事か。
 まぁ、とりあえずは慣れるしかないワケで、徐々にPS3によるオンラインを掘り下げていきたい。

無事に届いた

 PS3の鋼バージョン、オークション問題でハラハラさせられたが、本日無事届いた。
 箱のデカさに驚いたが、要するに鋼バージョンは箱からして特別製であるため、箱の中にクッション段ボールで固定されて入っているという状態。そりゃデカイわけだ。
 で、ゆっくりじっくり箱から出してみたが…やっぱりデカイ(爆)
 PS3ってこんなにデカかったっけ?w
 ガンメタに染まったその4.4kgの物体は、タテ置きにするにはちょっと背が高くなりすぎであったため、ウチではヨコ置きとなった。
 パソコンラックのモニターの上に本体を置き、USB充電器をモニタ横に配置、コントローラはそこに置くことにした。
 接続はHDMIなのだが、念のためにマルチAV出力ケーブルを使い、音声はBOSEのPCスピーカーへ接続した。HDMIによる音声出力しかできないのなら無駄になるが、その場合ウチだとモニターのスピーカーからの音声出力となるため、迫力に欠ける。もし音声だけ切り離すことができるなら、2chではあるがBOSEのスピーカーの方が音はイイ。
 で、電源を投入するとやはり最初にHDMIを検出したと出た。そこで一旦音声もすべてHDMI出力にして通常設定を進める。
 LANは無線LANで設定もできたが、PS3本体は1000Base-Tの全二重に対応しているらしいため、あえて有線に。
 TCP IPの設定も完了したところで、本体のアップデート。
 一連の設定を終えた後に、サウンド出力を再度見直したところ、HDMIと切り離す事ができそうだったため、マルチAV端子出力とした。
 …なんか、設定だけ見てるとメーカー製PCみたいな感じを受ける。
 これ、VAIOなんじゃないの?(爆)
 とりあえず、イロイロな動作をテストしてみたいと思い、PLAYSTATION@Networkの設定を後回しにして、メタルギアソリッド4の特典Blu-ray Discを再生してみた。

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周辺機器はワリと多いのね…

 さて、私のPS3購入劇も明日一つの区切りが訪れる。
 とりあえず昨日の記事についているコメントにも書いたが、出品者との連絡が取れ、出品者から発送伝票の番号も聞き出し、荷物を追跡(ゆうパック)したところ、無事東京のセンター局を通過したようで、明日には届きそうな気配。
 あとは届いたその中身が本物かどうかという問題を残すのみである。
 …ま、大丈夫だと思うが。
 そんなワケでいよいよもってPS3の事をさらに掘り下げる事にした。
 将来性と希望的観測を元にPS3を選んだが、今現在のPS3のモノ揃いはまだ完全に把握はしていない。
 何が出来て何が出来ないかは分かっているが、どんなソフトがあり、どんな周辺機器があるのかとかいうのは、まだ未確認。
 いろいろ調べて見ると、コントローラーも本来なら振動機能が付いていない、SIXAXISという6軸検出システムを搭載したものが付いてくるらしいが、コナミの鋼バージョンは最初からDUALSHOCK3(振動機能+SIXAXIS)が付いてくるらしいので、特に買い足す必要は無し。
 モニターとの接続はHDMIを想定しているため、HDMIケーブルが必要だが、実はこれもSony製の1mを購入済み。問題なし。
 ソフトもメタルギアソリッド4が同梱である上に、既にソウルキャリバーⅣを購入済み。問題なし。
 あとPS3の初期設定の時にUSBキーボードがあると楽になるかもしれないという話だが…これもコンパクトキーボードがあるので問題はない。
 いろいろ調べて見たが、とりあえず今のところ追加で必要になるものはないようだ。場合によってはジョイスティックの類が必要になるかもしれないが…まだ当分先の話になるだろう。
 と、周辺機器を見ていてふと思った。
 PS3は周辺機器はXbox360より充実しているかもしれない。
 逆に言えば、Xbox360はそうした周辺機器を頼らないソフトが多いという事なのかもしれない。
 …初代Xboxには鉄騎というとんでもない周辺機器を必要とするソフトがあったんだが(爆)
 何はともあれ、明日である。
 無事、届けば警察の厄介になる事もないだろう。

結局…

 今月、我が家にはまとまった現金が必要だと言うことは分かっているが、せっかくもらったボーナスである程度自由になる予算を今使わなくては、買えるものも買えなくなると判断。
 相当迷ったが、結局購入してしまった。
 最終的に選んだのはPS3である理由は、昨日書いたとおり。
 Xbox360もイイ感じなのは分かっているが、今はPS3でいい。
 判断は人によって異なるだろうが、私の決断はPS3へと傾いたのだ。
 で、買ったのはもちろん普通の40GBモデルではない。
 メタルギアソリッド4同梱の鋼バージョンである。
 しかも、店頭に出回っている鋼バージョンではなく、コナミスタイル限定の、ある意味本物の限定品である。
 買ったのはヤフオク。
 コナミスタイルでは発売日にはもう鋼バージョンは完売していたのだから、当然である。
 価格は定価。プレミアがついていたワケではないらしい。
 しかも新品未開封。
 コナミスタイル限定のUSBコントローラ充電器の特典まで付いている。
 ま、安い買い物ではないが、高く付いた買い物とも言えない。
 出品者の都合で明日発送との事。到着は早くて水曜日。
 到着したら、とりあえずフルHDを体験である。

時代はPSPなのか?

 PSPのMHP2ndGは爆発的に売れた。
 ソレまでのPSP用ソフトで、爆発的という言葉が似合うソフトがそう沢山あったとは思わない。
 しかし、今年に入ってからというもの、PSPソフトで爆発的という言葉がふさわしいタイトルが出てきている。
 MHP2ndGしかり、ガンダムバトルユニバースしかり…。
 そして意外にもファンタシースターポータブルまでもが店頭から消え去ってしまうぐらいに売れていた。
 ファンタシースター系統のゲームで、こんな事は今まで無かったんじゃないだろうか?
 ファンタシースターポータブルはそのベースがファンタシースターユニバースにある。
 だから私が明確に知っているファンタシースターとは異なる。
 私はDC版ファンタシースターオンライン(以下PSO)をプレイしていたが、その後ファンタシースターオンライン ブルーバースト(以下ブルーバースト)が登場し、そしてユニバースが登場した。
 ユニバースはブルーバーストまでのPSOとは異なり、同時にプレイできる人数も増え、プレイスタイルこそ大きく変わらないものの、中身的にはかなり大変革したゲームだったと記憶している。
 今回のポータブルでもユニバースからキャラクターをコンバートできたりするぐらい同じシステムが搭載されているのだが、より細かくキャラクターを作れるようになっているらしい。

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PSPでデビュー

 アイドルマスターがPSPで発売になる。
 それも登場するアイドルに違いをつけて3バージョンも…。
 基本はTHE IDOLM@STER SPという名称となり、それぞれ“PERFECT SUN”“WANDERING STAR”“MISSING MOON”と呼称される。
 我が愛しき雪歩は“WANDERING STAR”に登場するが、組み合わされる他アイドルが伊織と亜美・真美であるため、私的にかなり微妙。
 天海春香・菊地真・高槻やよいの3人が組み合わさる“PERFECT SUN”、如月千早・秋月律子・三浦あずさの組み合わせの“MISSING MOON”は列記されたアイドルたちを見ても何となく納得できるのだが…なぜ雪歩のところだけはロリが集中してるんだろう orz

 で、面白いのは美希が765プロから961プロというライバルプロダクションに移籍している事。
 しかも新キャラ2名を加えてユニットを組み、3人がそれぞれ3タイプにライバルとして登場するという。
 美希の人気って微妙だったのか?w
 それとも爆発的人気だったのか?w
 どっちにしても、3タイプ発売したその背景には容量不足という事があったのかもしれない。
 とかく歌の多いこのゲームは、容量が圧迫しているのかもしれない。
 真偽は定かではないが。
 とりあえず「Xbox360がなくてアイマスできねーよ orz」な人や「近くのゲーセンにアイマスがねーんだよ orz」という人には朗報と言える。
 …私の事か?(爆)

公式ガイドブック

 ゲームの攻略本を買うのはどれくらいぶりだろうか。
 最近はネットでいろんな情報が飛び交うため攻略本を必要としないケースが多いし、そもそもゲームも昔から比べるとあまりやらなくなったため、攻略する事もなくなった事から、このような攻略本という体裁を持ったものを買うという事はほとんどなくなっていた。
 …いや、ふと思い出したがPSP版ギレンの野望~アクシズの脅威~の攻略本は買ったのか。あれはネットで情報を公開していたとしても確実性が薄いという事から購入したハズ…。
 という事は、驚くほど遠い昔から攻略本を買っていないという事にはならないのか。
 ま、何はともあれ、現在プレイ中のMHP2ndGの攻略本は必要だろうという事で、一ヶ月以上前からAmazonで注文していたのだが、これも届くまですっかり忘れていた。
 今日、いきなりドデカい箱がAmazonから送られてきていて、持つとズッシリと重い。はて?、何が届いたのだろうと思ったのだが、開けてみたら辞書なみに分厚い本が入っていて、なんじゃこりゃと取り出してみたら、金文字で“MONSTER HUNTER PORTABLE 2nd G”とドデカく書かれていた。
 その文字を見て「ああ、そういえば…」とようやく思い出したのだが、どうみてもこの分厚さは尋常じゃない。
 開いてみたら、たしかに事細かく書かれているようだが、しばらく左手で持っていたら左手が筋肉痛になりそうな程重いことに気がつき、こりゃ、見ながら手軽にプレイする…なんて使い方はできないなと実感した。

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