Appleの公式による初売りセールが2日~3日にかけて開始。
貰えるものはApple Storeギフトカード
先日からアナウンスだけされていたが、Apple公式が初売りセールを開始した。
対象となる製品は、購入するページに「1月2日と3日だけ、○○○を買うと****円分のApple Storeギフトカードがもらえます。」と説明が出てくるようになっている。いくらのApple Storeギフトカードなのかは、製品のグループによって異なるので確認が必要だが、貰える金額は製品グループによって固定なので、そのグループの最安製品を購入すると割引率が最も高くなる。
Apple 初売りセール
https://www.apple.com/jp/shop/gifts/new-year
全ての製品が対象というわけではないので、実際には調べてみる必要はあるが、大凡ポイントは押さえられたラインナップではないかと思う。
狙い目はAirPods Proか?
個人的に、今回の初売りセールでもっとも狙い目と思っているのはAirPods Proである。
但し、これはApple製品を複数持っていて、それらを連動させて使っている場合に限る、とだけ言っておく。
というのは、AirPods ProはApple製品を複数認識して、その音声デバイスの切り替えをシームレスに行う事ができるからだ。
例えばiPhoneでAirPods Proを接続している時、同時にMacも接続している場合は、iPhoneからMacへと切り替える際に即時にAirPods Pro自身が音声デバイスの切り替えを行う。
ユーザーは現在使っているデバイスでそのままAirPods Proをそのまま利用する事ができるので、わざわざ切り替える必要が無いのである。
もちろん意図的に接続を別デバイスに切り替える事もできるので、自由度がなくなるわけではない。ただ、複数のデバイスをAirPods Pro自身が認識し、その切り替えをスムーズに行っているという事である。
また、AirPods Proは、空間オーディオ機能が利用可能で、これに対応したオーディオファイルであれば音声が3D化し、ジャイロ等を利用した音の発生源の立体化が可能になる。
機能を利用するにはいくつかの条件が必要だが、iPhoneならiPhone7以降でiOS14以降を利用していればあとは対応ファイルがあれば実現する。詳しくは公式サイトを参照すると良いだろう。
ただ、今年は毎年とは異なるところがある。
こんな感じ。
そう思うと、案外VTuberも簡単にできるな、と(爆)
うつ病というのは、こうした眠れない状況から生まれる事が多いというが、私もこの肩の痛みが発端で眠れなくなり、そして不毛な思考の繰り返しでうつ病になったらどうしよう? とかこれまた余計な事で思考を巡らせてしまう。もう悪循環としかいいようがない。
で、いつだったかそれを使って社用車を洗浄した事がキッカケで、ほぼ毎年、社用車の洗車は私の役割になるようになった。…なんて安直な(爆)
もちろん、それは時代が悪いわけではなく、本当に何かの歯車が狂い始めた事が原因なのかもしれないが、世界中で今までなかった事が起き始めたように思えてくる。
とりあえず、そんな思いをしながら、Ground Zeroesをクリア、Phantom Painに入り、次なるマザーベースにたどり着くところまではプレイした。
期間は2020年12月23日~2021年1月6日の3時までで、結構長期に渡って実施されている(画像の日付は米国現地時間)。
何れもRyzen 5000シリーズとして投入されるようだが、一つはGPUを内包しないZen3コアで、Ryzen9 5900、Ryzen7 5800、Ryzen5 5600とTDP 65wの製品群になるようである。
具体的には、本装置に接続した4つのHDMIソースを、4分割モード、マルチ画面モード、ピクチャー in ピクチャーモード等に本機を使って合成し、複数映像を1画面として構成、PC映像としてキャプチャする事で、1つのアカウントで複数映像を実現している。

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