FF14とローソンのコラボキャンペーンが実施されるそうだが…。
いろいろ特典付きが
ローソンがFF14とのコラボキャンペーンを12月15日から実施する。
12月15日に「FFXIV マンチョコ」が発売され、続いてPonta会員・dポイントカード会員限定「チョコロポックル」プレゼント、ローソン限定オリジナル「WebMoneyギフトカード」発売キャンペーンが実施される。
「FFXIV マンチョコ」は…まぁ簡単に言えばビッ○リマンチョコのFF14版といったところか。パッケージデザインは2種あり、同封される「キラキラコレクターシール」は全14種になる。
「チョコロポックル」は、FF14内で利用できるマウントアイテムで、12月15日0:00~12月28日23:59のエントリー期間にローソンIDとPontaカードもしくはdポイントカードでエントリーし、特定の商品を購入して18ポイント溜めれば全員に「チョコロポックル」がモグステーション経由でプレゼントされる。なお「チョコロポックル」は1キャラクターのみに配布されるとの事なので、複数キャラを持っている人でそれぞれに欲しいとなれば、工夫と努力が必要になるだろう。なお、応募期間は12月16日16:00~2021年1月6日23:59となる。
ローソン限定オリジナル「WebMoneyギフトカード」は、12月15日0:00~2021年1月31日23:59がキャンペーン期間となり、オリジナルデザインのWebMoneyカードが発売されるというもの。このWebMoneyカードを5,000ポイント分購入すると、FF14内で使用できる消費アイテムが4種全て貰えるのだが、貰えるアイテムは「転送網利用券」50枚、30,000ポイント分の「MGPカード」、30分間経験値獲得量が4%アップする「でぶチョコボチョコ」100個、効果はわからないが発泡ワイン「レルムリボーン」100個になる。
他にも、「ファイナルファンタジーXIV グッズアソートBOX Vol.2」として、リアルアイテムがローソン限定で9種発売になる。詳しくはローソンの特設サイトを見てもらいたい。
この状況下なら
昔、セブンイレブンなどでもFF14のキャンペーンが実施され、私もいろはすをガンガン飲んだ記憶があるが、その時は状況も状況だったので、別に何とも思わなかった。
しかし、昨今のコロナ禍であれば、ローソンとこうしたキャンペーンをタイアップするより、飲食店とコラボする方が、経済の救済になりそうな気がするのだが、何故にローソンだったのだろうか?
いや、別にローソンだから悪いと言っているわけではないし、おそらくこのキャンペーンはローソン側からの依頼の可能性も高い。だが、アニメがファミレスとコラボする事もある時代であれば、全国チェーンの飲食店がFF14とコラボしても別に不思議ではないし、それで経済貢献ができるなら…とFF14ユーザーがゲーム内アイテムを求めてキャンペーンに乗ってくると思うのだが…。
どうにも現状の経済問題を反映していないようなキャンペーンで、少々残念な感じである。
…まぁ、だからといって、スシローとかくら寿司とかで、FF14キャラのアイテムがぐるぐる回転しているのもどうかとも思うが(爆)、もっと直接的なキャンペーンで経済を回す方が、ビッグタイトルらしい感じがしてならない。
正直、漆黒のヴィランズが一段落してからというもの、私はFF14をガッツリプレイする事があまりなくなっていて、南方ボズヤ戦線はほぼ手を付けていないし、YoRHa: Dark Apocalypseも人形タチの秘密基地は一度しかプレイしていないし、ウェルリト戦役も数日前にようやく現状まで進めた、という状況。一応、希望の園エデンだけは零式以外は装備を入手するくらいは進めているが、これだってプレイしているという程掘り下げたわけじゃない。
80基のコンピュートユニット、5,120基のストリーミングプロセッサ、320基のテクスチャユニット、80基のレイアクセラレータ、128MBのInfinity Cacheを備えた製品で、VRAMは16Gbps動作のGDDR6メモリを16GB搭載している。
Qi認証なので、何も「FALCON」専用のワイヤレス充電器ではない。Qi認証に対応していれば、他の機器でももちろん充電ができるわけで、iPhoneでは最大7.5W出力、Samsung製の最新機種であれば最大10W出力によるフルスピード充電が可能になるという。なお、標準的な機器であれば5W出力となるようだ。
この「FALCON PRO」の充電ケースもワイヤレス充電に対応しているので「NEST」での充電が可能である。
さらに応答速度は1ms、最大輝度は400cd/平方m、色域はsRGB色域を130%カバー、HDR10をもサポートする為、実用域ではほぼこれで十分という性能を達成している。
まだ2シーズンしか使用していないもので、これからも活躍してもらうつもりだったのだが、いざセットして使おうとしたところ、何故か使用する事ができなかった。
38基のStreaming Multiprocessor(SM)、4,864基のCUDAコア、152基のテクスチャユニット、38基のRTコア、152基のTensorコアが利用できるGPUで、NVIDIAとしてはミドルレンジに区分されるものである。
農業…の部類にはいるのかは正確にはわからないが、とにかく第一次産業に携わる仕事をしたいと思ったのだ。
革そのものは手入れもそんなに難しい部類のものではなく、基本的にはから拭き程度で良いのだが、完走しすぎてくると無色クリームを塗ったりしてケアしてやれば良い製品である。

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