Blog収益化を学びつつ実行してきて
約20日経過して
Blogの収益化を改めて意識したのが5月17日で、そこから約20日間、今までやってこなかった収益化対策の結果がちょっとずつ見えてきた。
実際には半年から一年ほどその経過を見守る必要があるのだが、現時点であれからどうなったか? という事をちょっと書いていく。
まず最初に…驚きの結果かもしれないが、逆に訪問ユーザーが減ったという事実を書かねばならない。
今まで日に400ほどのアクセスがあったものが、今は300程度に落ち込んでいる。これは私も驚いたのだが、おそらく明らかにGoogle Adが表示される事を嫌ったユーザーがいるのだろう、というのが私の結論である。
今まで広告はほぼ載せていなかったものがイキナリ表示される訳で、それに拒絶反応を示した人たちが少なからずいるのではないか?
私だって広告が表示されるサイトよりもされないサイトの方が読みやすいと思うし、これは致し方ない結果かな、とも思う。
ただ、サイトの滞在平均時間はページ、セッションともに上がっているので、より長く当サイトを読んで戴けている、という事が見えてきた。有りがたい話である。
つまり、ざっくりといえば、訪問ユーザーがより濃くなった、という事だろうか。
…収益化としては逆方向に向かっているような気がしてならない結果である。
肝心の収益化は?
で、気になる収益化だが…これに関しては広告を今まで以上に表示したという事もあって、確実に上積みされている。
但し、いきなり儲けた、という程には遙か遠い結果であるが、それでも倍率からすれば500倍以上に増えた。
500倍?!と思うかも知れないが…ま、0.3円が150円くらいになった、という話である(爆)
それでも500倍は500倍である。
これは間違いなくSEOを実施した結果と広告を適宜表示させるといった効果の結果で、収益化といえば収益化である。
ただ、おわかりの通り、これで独立できる人はいないはずで、今のままだとGoogleからは年1,800円程度の収益という事で、とても生活していける規模ではない。
他、Amazon.co.jpのアフィリエイトも実施しているが、こちらはクリック数は20倍くらいに増えたが、購入される方がいないので収益率と金額でいうと以前とほぼ変わらない。半年に1,500円程度いくかな、という程度である。
とここまでの合計でいくと、年予想4,800円、という事になる。
…ま、無償で入手できる情報を自分だけの解釈で実行した結果ではこの程度の話である。
ただ、今回のWebカメラ化に関しては、私的にはPENシリーズ、もしくはPEN-Lシリーズで出来る様にした法が良いのではないかと思う。
ただ、今回の充電台は、充電している最中には赤く光るギミックがあるので、見た目にもわかりやすく、それでいて「DUALSHOCK4 背面ボタンアタッチメント」を取り付けたまま充電できるのが大きなポイントと言える。
ただし、MacBook Pro 13インチは、既に2020年モデルとしてIntelコア搭載のモデルが発売されているので、おそらくIntelコアを搭載したMacBook Pro 13インチとしては、2020年モデルがIntelコアラストモデルになるだろう事が予想される。
iPhoneやAndroidの端末を装着することで、シャッター、レリーズ、ズーム、ホイールなどをコンデジのように操作、撮影できる。さらに別売りのカメラライトや三脚を併用する事もできる。
首元に装着する小型ユニットが本体で、これを収納ポケットを備えた専用インナーウェアと組み合わせて使用する。
普段なら10%引きくらいが妥当かな、とか思うような買い物だが、全体の流れがこんな状況なので、やむを得ない決断だと思っている。
ただ、私は現時点で初代のE-M1とレンズが4本程度を持つだけなので、場合によっては売却して別のマウントへと移行するのもありかもれしないと思っている。
QLED、つまり量子ドットLEDバックライト技術を採用する歪曲率1,000Rの液晶パネルを採用しており、その解像度はDQHD(Dual Quad High-Definition:5,120×1,440ドット)という、32:9のモニタになる。
この新型が登場したのは、2016年のPS4 Proや、PS4 Slimが登場した時で、より使いやすく改善されたもの、と思って間違いない。

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