久々に対戦格闘が欲しいと思った。
SOULCALIBUR VI
20周年という節目にPS4タイトルとして開発されている「SOULCALIBUR VI」が2018年に発売されるという。
実際には2018年の早い内に…という事らしいが、プラットフォームをPS4にした事でより綺麗な映像で剣戟バトルが繰り広げられる。
今回はプレイ動画が公開になったという事で、実際に動いている御剣とソフィーティアを見る事ができる。
PS3版である「SOULCALIBUR V」で、ある程度完成を見た同タイトルだが、今回の6作目は剣豪の体験をプレイヤーに想起させるような仕組みが取り込まれているという。
実際には、特定の技を繰り出した際、その動きがスローモーションになる事で紙一重の戦いのように見せていたり、或いはそこで咄嗟の対応を採ることで間一髪の回避が出来たりと、見ていて迫力のある対応が簡単にできるようになっているらしい。
どこまでコントロールできるのかは分からないが、剣豪を体験するという意味でそうした仕掛けが用意されているとの事なので、今後の経過に期待したいところである。
登場キャラが気になる
さて…正直に言うと新作「SOULCALIBUR VI」の登場キャラクターはかなり気になっている。
というのは、私の持ちキャラがソフィーティアだったりするので、その関係のキャラクター、つまりカサンドラが登場するのか? 或いはソフィーティアそのものが登場するのか? 等、時代的背景がわからないだけに気になる所が多い。
ソフィーティアは、既に人妻キャラという扱いになっていて、前作にすら登場しておらず、前作では息子のパトロクロスと娘ピュラが代わりに登場している。
また、ソフィーティアらしいスタイルのキャラとして霊剣ソウルキャリバーの意識体としてエリュシオンというキャラクターが登場しており、完全にソフィーティアそのものは登場しなくなっていた。
そのハズのキャラクターが今回のプレイデモに登場しているのだから、今作の時代背景や登場キャラがどうなっているのか、非常に気になる所である。
また、3作目と4作目に登場した「雪華」は、このシリーズの中では珍しい抜刀術のキャラクターだったが、こういった御剣以外の日本刀の使い手も今作で登場するかが自分的には見物だったりする。
来年発売されるとの事なので、おそらく年明けぐらいからいろんな情報が出てくるのだろうとは思うが、今後の続報を楽しみに待ちたい。
ナムコ系の美しいCGの集大成として、よりハイレベルな作品になる事を祈る。
Mercury240の水冷ヘッドにはLEDが内蔵されていて、その温度状態で青→緑→赤と温度が上昇するにつれて色が変わるようになっている。
自宅にあるパーツを漁っていたら、電源コネクタの付いている分岐コードが見つかった。これを使って4ピン電源を接続してやれば、とりあえず問題なく動作するとは思うが…。実際2分岐でいいので4分岐は不要なのである。
また、Tesla V100と異なり、ビデオカードとしても利用可能になっており、インターフェースとしてはDisplayPortが3基、HDMIを1基搭載しているのも大きな違いとなっている。
基本的にこういったソフトはアカウントと製品は別管理になっているので、アカウントさえ取得していれば、製品がバージョンアップすればそのまま新しい製品に無償バージョンアップが可能なのだが、一番困るのは製品の構成が変更になったりする時で、自分がアカウントを取得した時の製品が存在しなくなったとき、今自分が契約しているアカウントが新しい製品群のどの製品に紐付けられるのかが問題となったりする。
アイネックスの「CA-095」なんかが代表的な分岐コードで、コイツは分岐させても各ファンをPWM制御できるので私にはうってつけの製品かもしれない。
で、今日はここまで組み上げた。
現行の“Radeon Software Crimson ReLive”のクリムゾンは紫がかった赤の意味があるが、イメージ画を見ると、今回も赤の中に青の色合いが含まれているようで、これが今の所何を意味するのかは分からない。
また、マザーボード上のヘッダピンが沢山ありすぎて、初期段階ではその性能を使い切る事はできないと考えている。

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