先日も同じような事を書いたが、その後の話。
クラフターで詰まる
つい先日も同じような記事を書いたが、その後、状況を進めるべく進めてみた話。
FF14のメインシナリオを進めたいと思っている私だが、装備問題で進めなくなってしばらく経つ。
所持アイテム枠を広げない事には、アイテムレベルの高い装備を手に入れたとしても、それを格納できる場所がないため、今は進む事も戻る事もできない状態にある。
この状況を打破するためには、アイテム枠を広げる必要があるのだが、いざ私の所持アイテム枠を圧迫しているものは何かと調べて見れば、その大多数は全ジョブの装備品だったりする。
タダでさえジョブ数が多いのに、それらの装備を全部インベントリに持っていたら、アイテム枠はすぐに埋まってしまう。しかし、この装備品以外にもクラフターには素材アイテムががあるためインベントリなどに余裕が出てくる事は全くない。
そんなアイテム枠とのギリギリの鬩ぎ合いの中で、何とか枠を空けるため、全クラフターで共通使用できる装備にするため、バラついていたクラフター職のレベルを引き上げ、クラフター職レベルの平準化をする事を考えた。
そうした平準化を行った後に、どのようにして平準化したまま全てのクラフター職のレベルを上げるか、という事に関しては、またやり方を考える必要があるのだが、とりあえず少しでも枠を空ける為にレベルを揃える…それを今の目標にしてしばらくクラフターレベル上げを行ってきたのだが、アイテム枠がギリギリすぎて、思うほど素材を可搬する事ができず、結局効率が上がらないままの日々を過ごしている。
コレ、クラフターとかやっている人はどんな風にして処理していたんだろう? と毎回疑問に思うが、その解決策を私はまだ知らない。
結局頼るのはギルドリーヴ
そこで、今そこそこ簡単にレベルが上げられる方法として考えられるものを情報として集めてみると、やはり筆頭に出てくるのはギルドリーヴであった。
製作物が比較的簡単に作れて、それでいて大口納品ができるリーヴというものがあり、それを受注する事で、この問題を解決する、という方法である。
まぁ、効率はもっとも良いかもしれないが、問題は大口納品というところ。
装備品はアイテム枠内にスタックできないので、たとえば9個納品となるとアイテム枠も9以上必要になる。今の私のアイテム枠にはそんな余裕がないので、結局ちまちま製作と納品を交互に行う必要があり、思ったほどの効率が上がらない。問題である。
次にレベルを上げやすい方法が、グランドカンパニーに毎日納品する、調達任務である。
これはほとんどのものが1個納品するだけであり、仮に複数必要だったとしても、その複数はスタックできるものなので、アイテム枠の圧迫は極力抑えられる。しかもHQ品を納品すれば得られる経験値等が倍増するため、これを毎日行う事で一定の経験値を確実に入手できる。これならば、前述問題視した、平準化したまま全てのジョブを上げる事も可能かもしれない。
但し、これにも弱点があり、とにかく納品物の幅が広い為、あらゆる素材を集める必要がある。とてもではないが、社会人プレイヤーには難しい選択肢である。
とりあえず、今はこのギルドリーヴと調達任務を可能な限り実践していくという方法を採っているが、アイテム枠との戦いは依然として厳しいものがあり、思った程の効率は出ていない。
元々X付きは純正クーラー「Wraith MAX 140W RGB(P/N 712-0000050 Rev:A)」が付属しないという形でリテール品が販売されていたが、今回販売が始まったバルク品は、不思議な事に純正クーラーが付属するという形で販売開始となった。
ちなみに交換に使用するリチウムコイン電池はCR1632という型番のもの。一般的にはパナソニック製をよく見かけるようだが、セブンイレブンでサクッと購入できるぐらい一般的なものと言える。ちなみにセブンイレブンブランドの電池はソニー製である。
キャラクターデザイン及び監修に岸田メル氏を起用し、シリーズ構成に時雨沢恵一氏、五十嵐雄策氏、夏海公司氏とクリエイタースタッフも豪華なメンバーという、贅沢なタイトルである。
見て分かる通り、そのほとんどが木でできたヘッドフォンである。
NieR:Automataというゲームに完全にハマッたと感じた時、この作品のサントラを買わないという選択肢は私にはなかった。何故なら、NieR:Automataのその独特の世界観を支える要素の一つとして音楽の存在はとても大きいと思っているからである。
コンプレッサーと補助タンクの接続に内径6.5mmのエアーホースを使った理由は、距離的な事もあるがそれ以上にインパクトレンチの能力を少しでも高める為である。
問題はインパクトレンチとコンプレッサーの接続だが、持っているエアーホースの関係から、コンプレッサーと補助タンクを内径6.5mmのホースで接続し、補助タンクとインパクトレンチを内径8.5mmのホースで使用する事にした。こうする事で、インパクトレンチそのものは性能を落とさずに使用する事ができる。もっとも補助タンク内の圧力が低下した後の復帰には時間がかかる事になるが。
発表されたMUSES 03は、従来の01/02と異なり、残念ながら1回路入りのオペアンプとなった。入力はJ-FETで、これはMUSES 01と同じである(MUSES 02はバイポーラで異なる)。

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