AppleがiPhone5やiPad mini、新型iPodなど新製品をいくつかリリース予定だという情報が流れている。
この情報は、米iLoungeからの情報で「Leaked Details On 2010-2011 iPods, iPhone 5, Bumper 2 + iPad mini」(2010~2011年のiPod、iPhone 5、Bumper 2、iPad miniに関するリーク情報)というタイトルで掲載されている。
この情報はもちろんAppleからの情報ではないため、同記事は“確度は高いが、完全ではない”とした上での話。
この中でもっとも信憑性が低いのは、言うまでもなくiPhone5だが、これはアンテナ問題を抱えたiPhone4に変わる次期モデルを前倒しし、早ければ来年1月には登場させる、というもの。
…白モデルって年内発売だったような?
という事は、白モデル発売直後くらいに新型のiPhone5が出る事になるが…やはり信憑性はそんなに高くないのではないかと思える。

このiPhone4でアンテナ問題から現在無償提供が行われているBumperの新型であるBumper2も登場するとしている。これは今のBumperよりもより安価な製品という事で利益を出そうとAppleが考えれば確かにその動きがあってもおかしくはないため、非常に信憑性が高い。
そして意外にも信憑性が高いのがiPad miniである。
Angel Halo
Fit HVが気になり始めた
HONDAは2010年中にコンパクトカーの金字塔“Fit”のハイブリッド版を発売すると言われている。
それが報道されてからかなりの時間が経っているが、噂では10月頃から発売されるらしいという情報もあり、そうなると発表は8月頃ではないか? とも言われている。
気になるのはその価格で、当初の噂では160~150万円くらいと予測されていたが、ここにきて車両最低価格が139万円ではないか? という話が出ているらしい。
もちろん139万円にいろいろな金額が上乗せされ、走りだし価格はもっと上に行くことになるが、それは他のどの車でも同じこと。
問題はこの車両価格139万円という価格設定で、この価格帯は当然の事ながら現行Fitの価格帯にも重なるし、何より軽自動車の価格帯に重なってくる。
今のコンパクトカー全般もそうなのだが、軽自動車の価格帯とコンパクトカーの価格帯が完全にクロスしている。それでも現状のコンパクトカーは税金等の維持費の問題で、軽自動車と車両価格が同じでも長期的に金額差が出てくる。まだ軽自動車が多少有利か? という所だろう。
ところが、Fit HVの燃費はリッター30kmを越えてくると言われている。車体重量がそうとう軽量化されているようで、トヨタのHVシステムより燃費で分の悪いIMAというHVシステム(エンジンのフライホイールと一体化させたモーターシステム)でも、相当な高燃費を達成できるらしい。
燃費で軽自動車との維持費の差を詰められるFit HVだと、価格がクロスしている分、総合的に見てFit HVが買いやすい車になってくる。軽自動車からの上位アップグレードを考えている人なら、まちがいなく購入ターゲットに入る車だろう。
そもそも、ハイブリッドというシステムの価格を従来の車に上乗せする訳だから、価格的にハイブリッド車が高くなるのは当たり前の話。それがFit HVによって崩される可能性が出てきたわけである。
そろそろルーターの買い替えを
最近はインターネット接続も極々当たり前の事となり、それらに使用する機器の値段も随分と安くなった。
中堅どころのルーター製品は未だに高いものもあるが、一般家庭で使用する製品のほとんどは1万円以下になり、安いものだと2,000円台からルーターが存在する。
有線LANルーターも未だに残ってはいるが、ほとんどの製品が無線LANルーターとなり、それの価格ですら4,000円台が存在し、今や有線LANルーターを選ぶ意味すらなくなりつつある。
私が今から6年くらい前に購入したルータは、NTT-MEから発売されたMN8300Wというルーターだが、これが発売された頃というのは、まだ光回線そのものが一般に出始めた頃であり、対応地域も限られていた。
つまり、私は同じルーターを既に6年以上使用しており、今のところそれでも問題なく稼働しているのだが、最近の暑い日々の中で、熱暴走するのか突然機能不全になる事が見られ始めた。
もっとも、それでも再起動させれば普通に動くし、部屋の温度が27~28℃くらいになれば何ら問題なく動作するのだが、無線LAN環境も最近のIEEE802.11n仕様を視野に入れると「そろそろ新しいルーターに乗り換え時期かな?」と思えてもくる。
今年買い換えたテレビとBlu-rayレコーダにもLAN接続が可能なワケで、それらを接続するとなるとやはり5GHz帯での無線接続でないとHDデータのやりとりは厳しいとなると、これはもう買い替え時期だろうとより強く思えてくる。
一度そう思い始めると、購入前提でどのルーターが良いのか気になるわけで、いろいろ調べ始めた。

だけどほとんどの場合でこの「NEC Aterm WR8700N」シリーズが浮上してくる。
BUFFALOやコレガ、プラネックスにも同等製品はあるのだが、コレガとBUFFALOのルーターは個人的にどうしても受け入れがたく、プラネックスは「NEC Aterm WR8700N」と同等製品がまだ存在しないため、やはり「NEC Aterm WR8700N」一択になってしまう。
まぁ、評判も悪くないため、これのイーサネットコンバータセットは、ある意味“買い”のルーターなのかもしれない。
マスコミの捏造で被害が広がる
マスコミは自分たちの影響力がどれだけのものかをもっと自覚すべきだ。
こんな事は今更言うまでもない話と思うが、またしてもマスコミによる捏造ではないかという事が起きている。
事件性はないため、何となくこのまま自然消滅してしまいそうな感じがしないでもないが、少なくともこの捏造で被害を被る人たちがいる事を考えると、このまま自然消滅させていいのか? と思い、今日はそれをネタにした。
詳しくは下記URLを見てもらいたい。
IT Media ニュース
「ラブプラス+」日テレ報道に不審点 “取材日”に男性宿泊確認できず

(画像は上記リンク先より引用)
日曜の夕方6時から、日テレでは“バンキシャ”なる番組を放送している。
番記者、まさにそのままのネタで攻める社会派番組のハズなのだが、どうも情報を捏造したのではないかという疑惑が浮上している。
ラブプラス+の熱海で行われたイベントを発端に、熱海ではラブプラスファンが熱海温泉「大野屋」に2次元の“彼女”を同伴(=DS持参)して訪れる事が多くなった、という事を記事にしたらしい。
だが、その内容が本当にラブプラスファンなのか? と思えるような行為をしており、しかも記事に登場する仙台から来たAさんがどうも当日に大野屋に宿泊していないらしい事が判明した。
詳細は前述のリンクから該当ページを見てもらいたいが、もしこれが真実なら日テレは自分たちがやらかした事がどういう事なのかをもっと自覚をもって知るべきである。
大野屋は云われもない虚言で被害を被っているのだから、テキトーで許される事ではない。
たかがゲーム、されどゲーム。
情報の扱い方に差別はない。マスコミという情報を扱う商売をしている人たちが、そんな事もわからないのだろうか?
捏造なのかどうなのかは、残念ながらまだハッキリしておらず、今はまだ真実が偏った方向でしか見えていない。
日テレ側にも何かしらの言い分はあるかもしれないし、真実はもっと別の所にあるかもしれない。
マスコミという情報を商売にする日テレには、この真実を白日の元にしてもらいたい。
手軽に遊べるガンダムゲームか?
今現在、私はオンラインゲームとしてモンスターハンターフロンティアオンライン(以下MHF)をプレイ中だが、最近…というか結構前からマンネリ化していて、やっていても“遊んでいる”という感覚から“作業”という感覚になっていて、面白みが薄れてしまっている。
オンラインゲームの最大の弱点はこの“慣れてしまう”という所であり、特にクエスト達成型のゲームというのは、この“慣れ”という部分が最大の問題点になる。
ただ、この“慣れ”の中に、キャラクターの成長などが加わってくるとそこにまた違った見え方が生まれ、いつもと変わらない状況でありながら“慣れ”に埋もれてしまうという感覚がかなり軽減される。
ところが、MHFはクエスト達成型のゲームの中でもそうした成長というのが存在せず、どちらかといえばプレイヤーの操作の慣れと装備の拡充でプレイ難度を上げていくタイプであるから“慣れ”という問題と真正面からぶつかってしまう。
そんなワケで、最近ちょっとマンネリ化してきたMHFから脱するために、ちょっと手軽に遊べる他のゲームを模索してみた。
最近、いろんなオンラインゲームが存在しており、正直、目移りするのだが、元来ガンダム好きな私なので、このゲームが目に止まった。
SDガンダム カプセルファイター オンライン。(2015年6月12日に正式サービスを終了した)
SDではあるものの、シミュレーションとかそういうのではなく、対戦アクション型のゲームである。

アイテム課金制であるため、基本プレイは無料。
メールアドレスの登録とプログラムのインストールで問題なくプレイできる。
ちなみに画像は初回起動時のチュートリアルから。
赤ワインで超電導?
YOMIURI ONLINEの記事に気になるものがあった。
何でも、鉄系超伝導関連物質をお酒につけて加熱・冷却すると、超伝導状態が発現するらしいのである。
これは物質・材料研究機構(NIMS)の研究グループが発見したもので、熱を帯びずに大量の電流を流せる超伝導のメカニズム解明に貢献する成果だという。
8月1日から米ワシントンで開かれる国際会議で発表するそうである。
今回の実験に使われたのは鉄、硫黄、テルルの化合物で、このまま普通に冷やしても、超伝導にはならない。だが、上記研究チームは何らかの化学処理をすれば超伝導になると予測したそうである。そこでエタノール溶液のほか、ワイン、ビール、日本酒、ウイスキーに浸して、それぞれの電気抵抗を測定した。
その結果、試験すべての場合で絶対温度8度(零下265度)に冷やせば超伝導状態が発生することを確認した。この時、超伝導になった化合物の割合は、赤ワインに浸した場合が最高だったそうで、エタノール溶液の7倍にも達したそうである。ちなみに白ワインはエタノール溶液の5倍にとどまったらしい。
「勘違いしないでね。私は貴方たちに期待しているのよ」
PSPにあのタクティクスオウガがリ・イマジネーションされるという話を以前にも書いたが、新しい情報が公開となった。
基本は前作となるが、そこにいろいろな変更点や追加要素が入り込む。
特に注目は追加シナリオで、前作では削られてしまった各キャラクターの心情が明らかになるサイドストーリーなど大幅に追加されるらしい。
そしてもう一つ、新キャラクターが加わる事が判明。
しかも序盤からかなり魅力的なキャラクターが登場する。

ラヴィニス・ロシリオン、23歳。
アルモリカ騎士団の千人長の1人という事だが、そうなると主人公デニムと序盤で合流するレオナールの部下という事になる(レオナールはアルモリカ騎士団団長)。
冷静沈着な指揮官として振る舞う一方、曲がったことが嫌いという頑固な一面も持っている、という性格設定から考えると、最初の重要分岐点でレオナールと袂を分かつ(ネタバレなので伏字)可能性がある。
とりあえず詳しい話は公式サイトで確認するといいだろう。
システム面もいろいろと強化されるという事らしいので、かなり期待していい。
正統派タクティカルシミュレーションRPGの金字塔といえる作品。ぜひ未体験の人にはやってもらいたい。
「タクティクスオウガ 運命の輪」公式サイト
http://www.square-enix.co.jp/tacticsogre/
2次元に勝てると思っている女性と否定する男性
まぁ…こういう話題が出るという事そのものが問題視されなくなったというのが現代の問題のような気がしないでもないが、とあるサイトのアンケートで「ゲーム内の彼女に勝つ自信はありますか?」という質問に、47%の女性が「ある」と答えていたことに対し、多くの男性から否定的な意見が出ているらしい。
もっとも、この否定的な意見を出している男性というのは、ネット上での男性であるため、そもそも男性全体という枠から考えると偏っているかもしれない。
特に反発的な意見が出ているのは、言うまでもなく2ちゃんねるらしい。
「2次元に勝てるはずがない。実在するしないは置いといて」
「2次元は疲れた時に癒してくれるよ、給料安くてもグチグチ言わないし。3次元の長所は宅急便受け取れること」
「つーか2次元に勝つ自身のある奴がこんなにいるのが驚き」
…まぁ、その気持ち、わからなくもない。
3次元ではリアリティがありすぎて、良い部分もあるにはあるがそれ以上に悪い部分が見えてきてしまう。だが、2次元は悪い部分やイヤな部分というのが基本的に存在しない。

ラブプラスが大ヒットした最大の理由は、2次元キャラクターでありながら、多数のキャラクターボイスを用意した事で、そこに錯覚を覚えるほどのリアリティがついてまわったことではないかと私は思っている。
つまり、2次元でありながら3次元を感じるほどの親近感がそこにあるのではないか、と。
経営者の後継者
ソフトバンクがソフトバンクアカデミアという、孫正義氏の後継者を発掘・育成する一種のセミナーに参加する一般募集を開始した。
ソフトバンクアカデミアの基本は、現ソフトバンクグループに所属する者が受講できるのだが(270人)、今回30人をソフトバンクグループ外から募集するようで、現在はWebサイトから応募できる。

応募の内容やどんな事をするのか等については、Webサイトを見てもらいたい。
概要だけ言えば、松下政経塾のようなものである。
要するに、優秀な指導者や経営者を育成するための私塾であり、松下政経塾は政界などに進出する人物を多数輩出している。
ソフトバンクアカデミアは、おそらく松下政経塾とは異なり、情報で革命を起こすような優秀な経営者の育成をメインにしているのではないかと勝手に私は思っている。
実際、経営者の感覚というのは一般社員の感覚とは異なる事が多く、一度でも経営というものを経験した事があれば、その意味がよくわかる。
私もかつては代表取締役を経験した事があるが、規模の大小はあるにせよ、人を雇用し、人材を活用するという事の本質を知ると、たしかに一般社員とは見えてくるものが違うという事を最近はよく感じる事がある。
ソフトバンクアカデミアは、そうした経営者感覚の究極の形を教える場になるのではないかと思う。
実際、このアカデミア出身者がソフトバンクの後継者になるのかどうかは定かではないが、可能性としては高いのではないかと思う。
我こそは! と思う人は、Webサイトで応募してみるのもいいのではないかと思う。
先祖返りしているアニメ業界
山本 寛(やまもとゆたか)という人がいる。
まぁ…知っている人はアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』のシリーズ演出や『らき☆すた』の監督だった人と、すぐに浮かんでくるかもしれないが、まぁそういう人である。
山本氏は現在京都アニメーションから離れ、株式会社Ordetの代表取締役になっている訳だが、その人がこんなインタビューをうけていた。
IT Media
業界が“先祖返り”している
『ハルヒ』『らき☆すた』の山本寛氏が語るアニメビジネスの現在
さすが業界の人、状況がよくわかってらっしゃるといった感じ(当たり前か)。
私も過去この業界にいた者として、この内容を読む限り、ああ、今も何も変わってないのね、という感じ。
アニメというと日本の世界に先駆けた産業と思われがちで、実際確かにそうなのだが、じゃあこの業界は潤っているのか? というと実際そんな事はない。
潤っているのは出資元だけであったり、版権元だけだったりするのが常で、制作サイドはカツカツの予算でハイクォリティを求められているというのが実態である。
私も現職の頃はただひたすらにハイクォリティでなければならないと思っていた時期はあった。
たしかにクォリティは高いに越したことはない。
だが、それはあくまでもコストが許す限り、である。
コスト度外視になってしまえば、それは既にビジネスでは無くなるわけであり、それが同人という世界の台頭につながっている。
同人はクリエイターが臨むだけの時間をかけられ、コストは自分の生活が許す限りかけられる。
この同人活動と商売を同じ天秤で測る事は出来ないのだが、受け手、つまりユーザーや視聴者はそれらを同じ天秤で測る事をやめない。
やめないだけならまだいいが、一部の人たちはその結果を避難する事もやめない。
そもそもビジネスとして成立しないものを商業レベルでやれ…とは言わないが、比較して出来ていないコンテンツを“ダメ”とネット上で発言し、周囲を炊きつけるのである。
確かに発言そのものは自由だし、どう考えるかなんてのは個人の問題だ。
だが、それらの発言に誘導される人というのは少なくないわけで、ちょっとでも影響力のある人がそういう事を言おうものなら、全体の流れそのものがそのベクトルに動き始める。
だが、よく考えて欲しい。ここ数年のビッグタイトルで、ビジュアル的にハイクォリティな作品がどれだけあっただろうか?
後遺症が残るかも…
今日、顔面神経麻痺の治療経過を診てもらうために、神経内科を受診した。
医師はもちろん前回と同じ医師だが、医師は私の顔を見て一言「あんま変わらないなぁ…」と率直に言った。まぁ、隠されても仕方が無いので率直に言ってもらうほうが私的にはありがたいのだが、経過はあまり芳しくないらしい。
初めて治療を受けたのが7月12日だから、ちょうど2週間経過した事になる。
医師の話では2週間あれば、もう少し麻痺の程度が弱くなると思っていたらしい。
しかし、実際問題、私の顔は2週間前と比べてちょっと良くなかったかな? 程度で、未だ右目から涙は出るし、口も右半分の動きがほとんどない。
生活のやりにくさは相変わらずで、せめてもう少し動いてくれれば…と思わなくもない。
ステロイド系の薬を使う事でウィルスを弱める事はできているようだが、神経の回復にはまだまだ時間が掛かりそうだ。
だが、医師からすると最悪の想定をしなければならない可能性があるとの事。
2週間前、ほぼ治ると言われたのだが、後遺症が出るかもしれないと医師の口から出た。
GF104で今世代を乗り切るのか?
ビデオカードの話を先週は立て続けにしていたが、あれから一週間、他の話題に切り替えていたため、ちょっとビデオカードの話に戻りたいと思う。
まぁ、今ビデオカードの性能の話が出てきている最大の理由は、GeForce GTX 460が発表されたからであり、その性能が売れ筋価格帯に載っているという事であり、Radeon HD 5xxx系と比較した時の性能差が一筋縄ではないかなかったり、と話題に事欠かないからだ。
発売されたGeForce GTX 460の中で、私的に最も買いだと思っているのは、Palitの“GeForce GTX 460 1GB Sonic Platinum”という製品だが、それはコアクロックが800MHzで動作するからだ。

性能的に見て、GeForce GTX 460のコアであるGF104はかなり素性が良いものと思われるが、残念ながらクロックが低いためにライバルに今一歩という性能に留まっている感じ。
その証拠に、前述の“GeForce GTX 460 1GB Sonic Platinum”のベンチマークを4Gamer.netが公開しているが、この結果ではRadeon HD 5850をほとんどの場合で超えている。
DirectX9、10のスコアではRadeon HD 5850には勝てないものもあるが、高負荷設定にした途端にその差は縮まり、ほぼ同等の性能をたたき出している。
つまり、ミドルハイレンジの性能が欲しいとなれば、今のところGeForce GTX 460を選択するというのが最も正しい答えではないかと考えられる。あとは動作クロック次第だ。


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