リードテックから独自設計のGeForce8600GTS採用のビデオカード“WinFast PX8600GTS TDH 256MB Extreme LEADTEK Exclusive モデル”が発売になる。
GPUコアクロックが710MHz、シェーダクロックが1,674MHzと、共に標準設定よりオーバークロックされた製品だが、店頭予想価格は32,000円前後の見込みと、イマドキの状況で考えて決して安いと言えない価格設定なっていると私は見た。
もちろん、これが高すぎるという事はない。
GeForce8600GTSのオーバークロック製品ともなれば、30,000円超というのは極々当たり前の価格設定だろう。
だが問題は、この製品に搭載されているGeForce8600GTSの一つ上のランクである、GeForce8800GTS搭載製品との価格差にある。
Angel Halo
Barcelona、公開
ようやく…ようやく待ちに待った真のQuad Coreが登場した。
x86において、1チップに4コアを搭載するという、インテルの2+2コアQuad Coreではない、真の意味における4コアである。
おそらく、一般的な用途となるデスクトップでは、これ以上のコアは必要ないと言われている。
つまり、AMDが本日発表したQuad-Core Opteronがコンシューマに降りてきた時、家庭用のCPUは事実上コア数において限界点に達するわけである。

デュアルコアと同じTDPをもつこの新型Opteronは、単位ワットあたりの性能を大幅に向上させている。
コンシューマに早く降りてきて欲しい。
そう願わずにはいられない。
NDSのWi-Fiコネクション
ゲームの事でもないので、NDSというカテゴリーを追加してみた。
NDSのマジコンなんかの話も、このカテゴリーになるのかもしれない。
で、タイトルの件について。
PSPの時は本体でネット接続ができる項目があるため、何の不思議もなかったのだが、NDSにも当然ネット接続できる環境がある。
初めてNDSを買った時、PSPのように本体に設定できる項目があるのかと思っていたら、NDSは本体にそうした設定を保存する事ができないらしい。
まぁ、出来ていればファームウェアアップなんて事も可能なんだろうが、NDSはもともと完成された玩具という位置づけなのか、ユーザー設定メモリ(要するに後から書き換えるためのメモリ)がそう多くは搭載されていないらしい。
結果、ニンテンドーWi-Fiコネクションを利用するには、Wi-Fi接続可能なソフトが必要で、そのソフト上で設定できるらしい。
何を今更…と思う人もいるかもしれないが、私にとってはPSPのような設定が極々当たり前に感じているため、こうしたソフト必須という状態の方がかなり特殊。
確かに小さい子供相手の場合は、ファームウェアアップだの何だのできてしまう事の危険性を考えれば、こうしたやり方の方がサポート面で楽なのかもしれない。
余剰パーツを考える
この記事を見て、私の手元に残っているPCパーツの事を考えた。
CPUはPentium4 3GHzが1個、DDR400メモリ 512MBが2枚、ビデオカードはGeForce6800GSが残っている。
あとはまだ使えるHDDが数基あり、マザーボードさえちゃんとしたものがあればあと1台は組めてしまう感じである。
だがそのマザーボードが肝心で、socket478のマザーボードを探す方が大変だったりする。
もちろんないわけじゃないだろうが、今のデュアルコアの世の中を見てみれば、価格が落ちてきたCore2 Duoと新しいマザーボードを投入して組んだ方が建設的とも言える。
記事のようなパワーアップ方法とほぼ同じ方法を採れば、私の2ndPCも実現不可能ではないようだ。
流れを見てくれ、道路公団
いまだかつてこんなにイライラした台風はなかった。
仕事とは言え、これから台風が来るぞという日の午後に埼玉県坂戸市にある得意先に出立したまではいいが、問題はその帰り道にあった。
通常なら1時間30分ほどで帰社できるところ、圏央道の八王子JCTから名古屋方面が通行止めという状態になり、八王子で高速を降りたはいいが、その後が地獄だった。
八王子から甲州街道を下るのだが、ココから先が全く動かない。
結局、5時間という時間をかけて会社に到着した。
渋滞していた理由は単純で、いつもなら高速を走るトレーラーが一般道に流れたため、細い一般道では対向車と交差できず、それで流れが停滞していたらしい。
制限速度30kmでもいいから、高速を通してくれればこんなことにもならなかっただろうに…
高速道路は何も高速で走るだけに意味があるわけではない。
細い一般道では通れない大型が通る道という側面もあるのだ。
そのあたりを考えてくれれば大渋滞にもならなかったものを。
道路公団も民営化となれば、こういう体質は変わるんだろうか?
…変わらないか…。
バカにつける薬はないというが…
8/20のブログにも書いたことだが、今回も首謀者は同じ人だった。
まぁ、アキバにはローアングラーなる人種が確実に存在し、ローアングルから写真を撮る事にすべてを費やす事が自らのアイデンティティーであるかのような行動をとったりするのだが、当然、そのローアングルで撮られる被写体というものが存在する。
往々にしてそういう被写体は好むと好まざるを無関係に被写体となるケースが多々なのだが、この人だけは確実に違うと言える。
沢本あすか。
8/20のブログ内容の首謀者である。
その人がまたまたアキバでやらかした。
ミニスカートで股を開く沢本あすかさん、この日はM字開脚
http://www.akibablog.net/archives/2007/09/m-070903.html
まぁ…この人はこういう人種なんだと思う。
見られる事への快感に目覚めた露出狂…いや、露出はしてないか。
でもまぁ…露出狂に違いはないだろう。
ある意味、突き抜けた人である。
萌え萌え2次大戦(略)
…システムソフトといえば硬派なシミュレーションソフトを作る会社という認識がある。
大戦略シリーズは、シミュレーションソフトの金字塔とも言える作品だ。
そのシステムソフトも今ではシステムソフトアルファと名称を変えたわけだが、まさか発売ソフト路線までも大幅に変えてくるとは思わなかった。
その名も…
萌え萌え2次大戦(略)。
……(゚Д゚)ハァ?
まぁ、多くを語る必要はあるまい。
これを見てくれ…
impress GameWatch 萌え萌え2次大戦(略)
タイトルまで変な作りに…
時代がシステムソフトアルファを変えてしまったのか?
まぁ…いいんだけどさ orz
ヱヴァンゲリヲン、公開してたの…
すっかり忘れてた(爆)
まぁ…観に行かないと思うけど。
ただ、一つ知ったのは、今回公開された作品はエヴァンゲリオンではなくヱヴァンゲリヲンだという事。
同じ様で同じでない。
それはスタッフも同じ。
微妙に参加してる人たちが違う。
だが…私がもっとも驚いたのは、公式サイトのスタッフ&キャストの中にアスカの声優が含まれていないという事。
EVANGELION.CO.JP(公式サイト)
http://www.evangelion.co.jp/staff.html
単に4部作の内、今回登場しないからなのか、それとも…
何かと話題の多い(かった)宮村 優子だけに、気になると言えば気になる話である。
と思っていたら、どうも今回の劇場版“序”ではTVシリーズの6話までが語られるとか…
それならアスカいないのもわかるんだが…なぜかポスターにはカヲルがいたりする。
なして?(・_。)?(。_・)?
NDSらしいタイトルは?
NDSが我が家にやってきたはいいが、とりあえず遊ぶソフトもコレというものがない。
一応、逆転裁判は昔から好きだったため、ベストプライス版で逆転裁判~蘇る逆転~は購入した。
このソフトはGBA版に対して1話多く入っており、後々の伏線を含んだ作品という事でやっておきたい一作である。
だが、逆転裁判そのものはNDSらしいソフトというワケではない。
たしかに一部タッチペンを使用する事は可能だが、使わなくても可能な設計であるため、NDSらしいかといえばそうでもない。
おそらく、タッチペンを使ったNDSらしいソフトを追求していくと、任天堂から発売されているタイトルが一番可能性が高いハズ。
だが、それは逆に言えばゲームというよりはNDSが新たに開拓したジャンルが大部分を占めているように思われる。
まだゲームでタッチペンを必須とするタイトルはそう多くないのが実情のようである。
オープンβ
ラグナロクオンライン2のオープンβが始まった。
正確には、昨日の時点でネットカフェでは始まっていた。
一般での開始が今日の15時からで、待ちに待った人々が次々とログインを開始しているようだ。
私もとりあえずキャラクターを作ってみた。
参加サーバは“shelphy”で、そこにとりあえず3人作ってみた。
…3キャラやるわけじゃないけどさ。
ラグナロクオンライン系はキャラクターの名前が早い者勝ちであるため、お気に入りのキャラ名は早いうちに選んだ方がいい…というただそれだけの理由で3キャラ作ったに過ぎない。
…おそらく似たような発想の人も多々いるだろう。


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