会社がオフィス移転という事で土曜日にネットワーク周りの確認へ。
管理者はツライ
努めている会社の八王子オフィスが、同ピル内の別階へ移転するという事で、土曜日に手伝いという形で行く事になった。
もともと、9階と6階と5階という3つのテナントに分かれていたものを、6階はそのままに9階と5階を集約するという事らしく、夏頃から準備は進められていた。
私は会社のネットワーク周りの管理を業務としているのだが、私の勤務地の他の拠点の面倒も見る必要があり、夏頃にネットワークまわりの工事見積などをしていたのだが、一回見積をとった後、予算が確定したら私には一切話が回ってこなかったので、当初はこの話は流れたのではないかとすら思っていた。
ところが、10月下旬にどうも移転するらしい、という噂程度の話が私の耳にも入ってきた。最初に見積を採った私からすると、その後声がかかっても良さそうな話なのに、一切声がかからない。だから私はとりあえずやることはないのだな、と思っていたら、11月の中頃を過ぎたあたりから突然「移転の話なんだけど…」と会社側から相談された。
今まで何の音沙汰もない状態で、移転まで1ヶ月切ったこの段階で話を持ってこられても…と内心思ったが、ウチの会社は毎回こういう感じなので「またか…」と半ば諦めた。
何を言ってもやるべき事をやるしかないので、諦めたのだが、今回は流石に「今まで何の話も聞いていないのに、せめて情報だけは戴かないと準備できないですよ」とだけ言っておいた。
…ま、次回も多分同じだろうけど。
で、設備移転は私が直接やるわけではなく、業者にお願いして工事含めてやって貰うのだが、予算をいろんなところで削ったおかけで、同じネットワーク移設でも、作業範囲が複数の会社に分かれていて、非常にやりづらい。
これは、以前工事をした時と同じ構成で、今回も同じ業者にお願いしたのだが、ネットワークそのものの構築をする会社と、LANケーブル布設およびWi-Fi機器設置会社が別になっているのだ。何故別かというと、LANケーブル布設の会社は電話線の敷設や電話機器の設置も行うので、その電話線の敷設の一環でLANケーブルの敷設をお願いする事で、工事費を安くしたためである。
なので、今回の移設に関しても同じくLANケーブルと電話線ケーブルを敷設する会社と、ネットワーク構築を担当した会社が別で、移設に関してネットワーク構築上の保証などを切り分けてやらないといけない事から、その作業区分の切り分け等で、話が結構こじれてしまった。
結局、移設する1週間前くらいになってようやく決着を見たわけだが、これがもっと早い段階で話が来ていれば、こんなに慌ただしい話にならなかったものを…と思わざるを得ない。
ま、何とかしましたけれども。
いざ工事
というわけで、本日その機器移設の立会いという事で現地に行くことに。
久々に八王子に行ったわけだが、時間に遅れるとマズイと思い、早めに家を出てきたら、結果早すぎる事に途中で気づき、30分ほど時間つぶしをするハメに。
その後、時間キッカリに現地に到着したのだが、工事そのものは前々日からやっていたようで、今日は既存ケーブルの撤去と機器移設、その後ケーブル接続と機器立上げと接続確認というタスクになる感じだった。
既存ケーブルの撤去をしている間は、当然だが私はやることがない。なのでそれらが終わるまで待つこと3時間。何せずにただ作業をずっと見ているだけである。
…早く来る意味あったのか?(爆)
結局、何もせずにお昼に突入。弁当は会社持ちなので、おそらくこれが本日の休日出勤代という事なのかもしれない。
午後に入り、機器移設を開始、既存機器の状態確認くらいはしたが、それもホントに必要かどうかは微妙なところ。その作業も30分程度で終わるので、あとは移設した機器に各種ケーブルを接続、通電とネットワーク確立の確認をする事になる。
この接続は結構時間がかかる。単にポートにケーブルを挿していくだけじゃないかというかも知れないが、何本もあるケーブルを間違いなくポートに接続していかないと、ネットワーク設定とかみ合わずに通信不能、という自体になりかねない。
なので、接続だけで1時間ちょっとの時間がかかった。
が…実は暁月のフィナーレのシナリオにはまだ一切突入していない。
銀行ではなく、あくまでもカードが変わるだけの事なのだが、昨今、利用したカードによってポイントなりいろいろ付加されるものがあるので、カードが変わるというのは、現状を見直すキッカケになる。
当初は
完成エンジンサイズは595×450×844mm、重量700g。ボア径16.6mm×ストローク長17mmで、1気筒あたりの廃棄料は3.5ccになる。ニトロ30%燃料による最高出力が前述の1.05psで、その時の回転数は16,000rpmに達する。
私などは結構恵まれている方なのだな、と感じるぐらいで、私は30分程度(もしくはソレより短い)でログインできる状況ばかりなのだが、人によってはログイン耐亀列中でエラー発生、また待機列に並ばないといけなくなる、なんて人もいるようだ。
価格は72,800円とされており、容量単価として1TB3,640円と、多少高めなのは致し方ない所。
Immerse GAMEPACKはその技術をゲームに組み込むアドオンとして構築し、今回、FF14用として提供が始まった、という事である。
本作の一番のウリは、何と言っても1980年代を想起させる時代設定である。もちろん、この1980年代だけでなく、時代はいくつも変化していくわけだが、その時代の見せ方などが実に巧みで、アドベンチャーパートは観ているだけで面白いという作品である。
複雑にからみ合う謎も、13人いる主人公たちの出自に絡み、徐々に明らかになっていくもので、ストーリーだけでなく、クリアしていく話から解放される設定が見えてきて初めてわかるものがあるなど、実に巧妙につくられている。
唯一、私がモチベーションを維持できなかったのがシミュレーションパートで、もう少し見た目に派手さというか、わかりやすさというか、表現の工夫が欲しかった、というのがあるが、普通にシミュレーションゲームとして考えた時には、そんなに悪い出来でもない。
珍しくメカもののタイトルなので、個人的にはアーマードコア5のような演出だと最高と思ったりもしたが、そんな事をしたら開発費がいくらかかるんだ、という事になってしまう。なので、コレはコレで良いのだと思う。
ま、もともとミッドナイトブルーという色は米国で販売される系統の色合いで、前機種の時にもそうした色違いの海外バージョンが存在していた。

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