ストレス解消の手段になってしまったら破産する事まちがいなし。
欲しい!
先日、どうしようもないぐらいにカメラを買い替えたくなった。
私が今使用しているカメラは、2014年に購入したOlympusのOM-D E-M1の初代機なのだが、このカメラの第二世代機からはオートフォーカスの速度が上がり、劇的に進化した事から、当初はこの第二世代機へとアップデートしようかと考えていた時期もあった。
ところが、私の自由にできるお金の予算配分などの関係から、カメラに予算を回せなくなり、結果、第三世代機になるまで買替える事が出来ず、また第三世代機となったあとでも買い替えが進まず、今まで来てしまっていた。
流石にデジカメの世界で7年前のカメラは世代的に厳しいものがあり、レンズは過去のものを流用できるから良いとしても、本体だけは買い替えたい、と常々思っていた。
ただ、思っていても実際には自由にできる予算があれば購入可能というだけで、実際には買い替える余裕がない、という状況。だからずっと購入は我慢していた。
ところが…前述したように、突然どうしようもないぐらいにカメラを買い替えたい衝動に駆られた。
ストレスからくる買い物への衝動なのかもしれないが、おそらくそこにはもう一つ魅力的な情報があったからだと思われる。
オークションで…
その情報というのが、ヤフオクである。
ここに、E-M1 mk3のほぼ未使用機がなんと10万円で出品されていたのである。
通常、本体を新品で購入しようとすると、どんなに安くても18万円くらいの出費にはなるところ、10万円である。一応、即決価格として15万円が設定されていたのだが、即決価格でも安いは安い。
今までの同機の落札価格を見ていると、程度のよい中古機で14万半ばという価格だから、ほぼ未使用機で即決15万円は安いと言えた。
この情報を見てしまった時から、私の衝動は始まった。
コイツを落札できれば…というワケである。
だが、もちろん自由に使えるお金に余裕があるわけではない。カメラ以外にもPCの刷新も考えねばならない事から、このタイミングでカメラを買い替えるのがベストかどうかも審議しなければならない。
だが、オークションは期限があるし、誰かが即決で購入した時点でこの話は流れてしまう。
買いたい衝動と迫る期限で、私も相当迷った。
迷った結果…買いたい衝動を抑えて我慢する、という結論に至った。
今回の東京2020オリンピックほど、すべての人に祝福されない大会はないんじゃないかと思うほど、最初からイロイロな意見が飛び出し、挙げ句開催中止のデモまで起こったオリンピックになった事は、やはりその原因は新型コロナウィルスの影響と言えるだろう。
使う用途で、どちらを選ぶのが良いか、というライフスタイルの問題になるかもしれないが、選択肢が多いと言う事は良い事である。
インターフェースとしては、USB2.0とHDMIが装備されているので、USBでPCに直接挿せばWebカメラとして使用できる為、そのままWeb配信で手元を映すカメラにする事ができるが、HDMIに挿せば接続したデバイス、例えばテレビなどにそのまま映像を映す事ができるので、配信ではなく、授業のようなところで手元を大画面に映す、なんて事もできる。場合によっては、キャプチャデバイスとHDMIで接続すれば、HDMIデバイスのミキサー経由で他映像とハードウェア合成する事もできる。まぁ、最近はブロードキャストソフトで合成も出来るので、Web配信する場合はHDMIキャプチャの意味はないかもしれないが、機器構成はかなり自由になると言えるだろう。
真・女神転生シリーズは基本的に学園モノが多いのが特徴なのだが、初代ペルソナは真・女神転生ifと同様にそのストーリーの中心が学園そのものであり、その学園内で起きる事件を発端に物語が進んで行く。
そこで思いついたのがRyzen7 5700Gである。
作画の良さはさすが京アニといったところで、主人公に石川由依を抜擢したのも納得であった。
通常はMacBook Proを充電するのに1口あれば足りるのだが、同じくType Cのポートを持つデバイスを同時に充電する事ができないのが不便で、それならばと充電器を買替える事にした。
「がんばってるのになぜ僕らは豊かになれないのか」は、今年の5月16日にはKindle版を購入していたのだが、この本の大元である「キミのお金はどこに消えるのか」、「キミのお金はどこに消えるのか 令和サバイバル編(2)」の2冊を先に読んで見たくて、結局その後のらりくらりと読み終えることなく、今まで引っ張っていた。
かゆみ止めペン?
つまり、Windows 365というOSを使う上では、OSに依存しないという事である。macOS上にParallels Desktopを起動させて、それで仮想的にWindowsを動作させていた人などは、そもそもParallels Desktopが必要なくなる、という事である。
Buffalo版が発売されたとき、標準が2TB仕様だった事は、ある意味喜ばしい事だったのだが、この度、Buffaloは更なる上を行くサービスを開始する。

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