今、この状況で熱が出るととんでもなく面倒な事になる。
突然の寒気
昨日の夜、突然の寒気に襲われた。
身体がガタガタ震えるような寒気なので、私の中では嫌な予感しかしなかった。
というのは、今、仕事でどうしても私は休むことが出来ないからだ。
だが、この寒気が来たという事は、翌朝に高熱を出す可能性が高い…という事を私は経験則で知っている。蜂窩織炎の症状である。
案の定、翌朝、私は38.5度の熱が出てしまった。
これがいつもの状況なら、熱が出たから病院に行って蜂窩織炎であろう診察を受け、快復を待つ。この流れになる。
しかし、この新型コロナウィルスの状況下では、熱が出た、となるとそのいつもの流れにはならない。いや、なれないのである。
とりあえず状況を会社に説明し、休めないところを休む旨の連絡をした。問題はその後である。
いつも通院している病院に連絡すると、やはり発熱があるという段階で通常の通院はできない事が判明した。
まず保健所に連絡して、保健所の指示に従ってくれ、という事であった。
保健所に連絡すると、問診が行われ、近日の間に海外に言っていたか、とか東京に出る事があったか、など、いろいろ行動状況の確認があった。
私はここ2ヶ月の間、県外には一切出ていないし、会社などでも感染リスクの高まるような活動はしていないので、その旨伝えたところ、感染している可能性は低いだろう、という事で、通院している病院に感染リスクは低いという旨を伝えるように言われた。
その後、再び病院にその事を伝えると、PCR検査を実施し、その結果で診察するという事となった。
PCR検査
病院から指定された時間に病院に行く。指定されたのは特定の場所に車を停めて社内に留まっていて欲しいとの事で、PCR検査の検体採取は車の中で行われる旨の説明があった。
鼻の奥にグッとキットを押し込まれる。ちょうどインフルエンザの検査キットと同じである。
そして、その検体を採取した後、1時間後に再び病院に来るよう言われ、1時間後に病院を再来したが、PCR検査の結果は陰性だった。
陰性だったので、医師が発熱の状況を確認すると診察が始まったが、医師はその際、PCR検査は絶対の結論ではないという説明があった。実際、的中率は7割を超えるぐらいだというから、陰性でも陽性の可能性もあるし、陽性でも既に陰性と同等の状況の場合もある。ただ、今回の私の場合は、その行動歴から考えても陰性だろう、という結論だった。
診察が始まると、やはり足のむくみと状況を確認したところで、蜂窩織炎による発熱だろう、という診断が下りた。
ま、私の予想通りの結果である。
通常なら、皮膚科の診察を受けないと受け付けて貰えないのだが、今回はカルテの情報から、以前と同等の抗生剤の処方を受ける事ができ、とりあえず本日の診察は終わった。
但し、後日皮膚科に架かるよう念を押されたが。
発売される「LXA-OT4」は、従来の付録スタイルとは異なり、大きさも大きくなり、定格出力も20W+20Wと大きく改良されている。
さらに、タブレット端末で申告書を作成する場合は、ICカードリーダライターが不要となり、スマートフォンにインストールされた「マイナポータルAP」(iOS/Android)でタブレット端末上のQRコードを読み取れば、マイナンバーカード方式によるe-Tax送信ができるようになるようだ。
面白いという事は世間の情報から知ってはいたが、なかなか見る機会に恵まれず、今まで一切見ていなかったのだ。
カセットコンロのカセットガスを使ったストープなので、燃料は比較的入手しやすいと言えるが、1本で大凡3時間20分という使用時間が、人によって評価の分かれるところではないかと予想される。
iPhone12はminiと通常版は、純粋に大きさと解像度のみが異なり、iPhone12ProとiPhone12Pro Maxは大きさと解像度以外にカメラに違いがある。
「ダライアス」は、言うまでもなくタイトーが発売した、3画面の横スクロールシューティングゲームだが、今回発売される「ダライアス エクストラバージョン」はそれを1画面に凝縮したものになる。ゲームモードとしては忠実にゲームとして移植した「忠実移植モード」、全26体の巨大ボスが立て続けに登場する「ボスラッシュモード」が用意されており、まさにオリジナルと比較してもエクストラなものになっている。
実際の所は関係者でないとわからないが、公開されている情報だけ見れば、大凡当たっているのではないかと思う。
インストールしている全てのアプリの対応確認ができないとアップデートしない…とまでは言わないが、主要なアプリの動作確認が終わらないとアップデートそのものは行わないようにしている。
筐体サイズは155×155×80mmしかなく、その筐体内にはSocket AM4対応のMini-STXマザーボード「X300M-STX」が入っている。RenoirのAMD APUに対応しているので、最大8コア/16スレッドの4750Gを内蔵できる事になる。
単純に容量が倍化したからといって、全ての領域を利用できるわけではないが、それは元々の4TBも同じなので、おそらく純粋に保存領域サイズは倍化したと言っても差し支えないだろう。

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