先日Amazon.co.jpで返品した4Kモバイルモニタの出品者から連絡がきた。
リサーチ目的?
先日、Amazon.co.jpで4Kモバイルモニタを購入したコトを当Blogでも記事にしたが、結果的にそれが不良品という判定をせざるを得ない状況だったので、返品する事とした。そのコトも記事にしたわけだが、その後、Amazon.co.jpで無事返品が完了した事が購入履歴で判明したのだが、その商品の出品者からメールで連絡が届いた。
メールの全文を画像として掲載してみた。だが、正直これに答える義理があるのかという事を少し悩んだ。
おそらく、返品した後にこういった連絡が来た中で、それに回答する人がどれぐらいの割合でいるのかも気になる所だが、私としては商品がもしマトモだったなら当然返品していなかったワケで、しかも商品そのものの作りはそんなに悪いものではなかった事から、今後に期待する意味で返信する事にした。
質問内容は前述したように、何故返品する事となったのかの理由である。
この理由、私の中では2つある。
1つは、USB Type-Cケーブルで映像信号が送れなかった事だが、この疑問に対し、先方からとんでもない回答が今回のメールに記載されていた。
なんと、4K映像の信号はHDMIケーブルでしか伝送できない仕様だったというのである。
つまり、4Kモニタとして利用するには、USB Type-Cは電源供給にしか使えず、映像信号は常にHDMIケーブルで接続しなければならないというのである。
そうなると、商品紹介の所に記載があった、USB Type-Cケーブル1本で電源と映像信号を扱えるという記載が、全くの嘘だった、という事になる。
しかも、この製品に関して言えば絶対に映像はHDMIケーブルを使わざるを得ない製品だという事にもなる。何故ならこのモバイルモニタは4Kモニタなのだから。
流石にコレは詐欺ではないか? と思ったが、グッと堪えてメールには「その説明がマニュアルのどこにも記載がなかった」「商品説明の所にもそのような説明が一切なかった」として回答する事にした。
そして久々に起動してみて思ったのは…マウス操作がとてもやりづらいという事だった。
5nmプロセスと6nmプロセスでは、出来上がる半導体の消費電力も変わってくるが、PS5のSoCでどこまで消費電力がかわるのかを考えると、おそらく驚く程変わらないのかも知れない。
個人的に、今の半導体不足の事を考えると、昨年発売したRyzen 5000シリーズも満足に普及していない状況を考えれば、そもそもZen3+を投入する意味があるのか? という考えに行き着くのは真っ当な話ではないかと思う。
トラブルが発生したら、この控えで対応する事になるだろう。
早速到着した商品を開梱、一緒に購入した15.6インチ液晶保護パネル(硬めのものを購入したのであえてシートとは言わない)をホコリなく取り付けるには、一番最初に風呂場で貼り付けた方が良い、という判断から、動作チェックもしないまま、保護パネルの装着を実施、無事、気泡もなく貼り付ける事に成功した。
現在、第3章に突入して、ようやく本作の最終目的が見えてきたところまで進めた。
Radeon VIIはGPUメモリを16GB搭載しているのだが、利用できるメモリ量は15.2GBだが、それに対して4.4GBしか使用しない。3,440×1,440ドットの解像度でもこの程度しかグラフィックにメモリは使わないのだろうか?
今回の購入は、ゴールデンウィークという事もあってか、いくつかの製品は割引クーポンなども出ていて、買いやすい時期だったというのも、私の背中を押した理由である。
そんな折り、昨年末にMETAL GEAR SOLID V The Phantom PainのSteam版を購入したが、その際に機会があればDEATH STRANDINGも購入しようと思っていた。なので、今回のセールはタイミング的にバッチリだったと言える。
この作品は、2つのモードから成り立っていて、1つはストーリーモード、もう一つがフリービルドモードとなっていて、ストーリーモードはPCのレストア業者となり、顧客のPCトラブルをパーツ交換などを行って解決して稼いでいくというもの。
Steam ゴールデンウィークセール
ではこの第二世代の「REON POCKET 2」は何が変わったのか?
iPhoneXに…ヒビが入っている!

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