本当なら2月に実施するものなのだが…。
6ヶ月点検
本日、愛車のN BOXの6ヶ月点検という事で、ディーラーに行ってきた。
「まかせチャオ」という、点検パックに入っているので、既にほとんどの料金を前払いしているので、時期が来ればディーラーから点検日の確認の電話が来るのだが、電話そのものは1月頃に来ていた。
前回、この点検と冬タイヤと夏タイヤの交換を組み合わせるとタイヤ交換が無料になるという事を覚えたので、1月に確認電話が来たとき、3月末にその予約を入れていたのである。
今年はあまり雪に困る事もなかったので、冬タイヤの意味はあまりなかったかもしれいなが、私の住んでいる地域ではそれでも冬タイヤなしという事は考えにくい。いや、無くても私の場合は4WD車を選ぶので何とかなるが、安全の為に交換するのが今や私の中でも普通になっている(いや、普通これが常識なんだけどさw)。
なので、この時期は丁度タイヤ交換の時期になる。点検と合わせて無料交換できるなら、それに越した事はない。
と言うわけで、本日その6ヶ月点検に行ってきた。
今回は追加費用なし
午前11:00に予約を入れていたので、その5分ほど前にディーラーに入った。
今日はいつもに比べてやたらと客が多かったようで、店舗スタッフが忙しそうに動いていた。
私が店内に入ると、スタッフは座ってお待ちくださいと私を席に案内し、その後10分ほどしてようやく私のところにやってきた。
通常の点検内容の確認とタイヤ交換の旨を確認し、今から作業に入り1時間ほどかかるという事を確認。私は素直に1時間待つ事にした。
点検そのものは30分ほどで終わったのだが、今から洗車するという事でそれが終了するまで待った。このディーラーでは洗車機を導入したとかで、最初に洗車機の使用が可能かどうかを聞かれた。人によっては洗車機のブラシで車体に傷が付く可能性から断る人がいるからだが、私はもうそのあたりは何も思わない。というか新車時でもコーティングしていたので断らなかったとは思うが。
で、その洗車が意外と時間がかかっていた。洗車機で洗うから時間も早いかと思ったのだが、拭き上げが丁寧すぎて時間がかかっている感じだった。…正直、私でもそこまではやらないってぐらいに拭き上げていた(爆)
また、社内の清掃もしてくれていた感じ。実際、終わった後に確認したが、掃除機をかけた感じである。
で、結局終わったのは12:00ほぼジャスト。実際には50分程度係っただろうか。
点検メニューを確認すると、エンジンオイルの交換のみで、他部品の交換等はなかった。なので追加費用がなしで、今回の支払いは0円。ただ、バッテリーがそろそろ時期的に弱くなってきていて、次の車検時には交換が必要だろう、という事だった。
ま、次回の車検で9年経過だからね…我ながら長い時間同じ車種に乗ってるなと。
公式では、順次製品は出荷していくので入荷を待って欲しいという話のようだが、もともと限定商品ではないので、待てば購入は確実にできる。初回に買い逃した人は地道に待つしかない。
今回の「Version Z」は、特別色としてソニックグレー・パールが新たに設定され、もう1色のプレミアムスターホワイトとの2色構成で販売される。
PS3とPSPは7月2日、PS VITAは8月27に終了するのではないか、という具体的な日程まで話に出ているという事のようだが、もちろん公式ではそのようなアナウンスは一切していない。
アップデートはAndroidシステムのWebViewだけでなく、Google Chromeもアップデートする必要があるようだが、共に同じコアシステムを利用していると思われるので、内容的にはほぼ同義といえるかもしれない。
もし、どうしてもワイヤレスでMM1000のような使い勝手が欲しい、というのであれば、上位機種MM3000がオススメである。価格は1万円を超えるが、左右独立型の完全ワイヤレスでMM1000と同じように騒音だけ消す事ができる機能を持つ。
エデンはどうあってもコンテンツファインダーに飛び込んで有志に助けて貰うしか方法がないし、セイブザクイーンに関しても南方ボズヤ戦線で必要アイテムを確保するより、既存フィールドでアイテムを確保する方が楽。但し、それにはF.A.T.E.をクリアする必要があるので、果たして単騎でクリアできるかどうか…実に悩ましい未来が待っている。
コレで新作パーツを集めて自作PCを作ろうなどという事は、秋葉原の近くに居を構えていれば何とか可能もかもしれないが、地方人かつネット購買が中心だとまず無理というものである。
これも前回と全く同じ流れである。その流れに沿って言われたまま行動し、結果PCR検査は陰性。
というのも、過去に一度、今までと同じ抗生物質を投与して熱が下がらなかった事があるのだ。その時担当した医師もいつもの薬が効かない事に疑問を感じつつも、他に効き目が考えられる別の抗生物質を処方する事で様子を見よう、という判断をし、結局その別の抗生物質によって熱は下がった。
自宅に着く頃に熱がバンバン上がってきて、38.5度程度にまで上昇。まさに予想通りである。

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