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Category: KSR

ミスターバイクBG主催のガレージセール

 本日9月4日、さがみ湖リゾートプレジャーフォレストにて第12回ミスター・バイクBGガレージセールが行われた。
 前々から参加したいと思っていて、知人のうめーさんやS企画さんと行く予定でいたのだが、直前に今回の台風…。
 結局、国道が通行止めになり、その迂回路も軒並み封鎖、当日朝の8:50まで国道は開通しないという状態だったため、今回は参加する事を断念した。
 ま、本当に行きたいなら、その後に一人で行けよ、という事になるのだが、雨模様だったこともあって初参加は来年へと持ち越すことにした。
 残念ではあるが、こういう状況なのだから仕方がない。

 うめーさんからまだ詳細な話は聞いていないのだが、さがみ湖リゾートプレジャーフォレストには普通に出展者が大勢集まっていたらしい。
 台風なのに元気だ…と思うが、逆に台風だから元気だったんじゃないかという考え方もできる。周囲に嵐がくると妙にテンションの上がる人、いない? 多分、ここに来る人達はそんな人たちが大勢いるんじゃないかと思うw

 規模はエクスチェンジマートの約5倍くらい…とうめーさんが言っていた。
 かなり大規模なイベントだという事が予想できるが、それだけにエクスチェンジマートでは手に入らないようなパーツが並ぶ可能性が高く、少数派のKSR所有者としてはぜひ行きたかった所である。

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ダレてるけどキャブ調整しないとなぁ…

 久々にKSRの話でも。

 夏まっさかりの時に、このBlogでお知り合いになったひろさんに原点回帰していただいたVM26のセッティング。
 スロージェットが20番、メインジェットが190番というセッティングになっているのだが、どうもこのセッティングだとプラグの焼け色を見る限り、ガスが多少濃い感じ、という事が8月の始めの段階で解っていた。
 始動時のエンジンの掛かりもゴボゴボ言う時があったりと、濃いんだろうな、と思わせる感覚があるにはあるのだが、こういう判断をする段階で一番問題となるのが、判断しているのが私だという事。経験に裏付けされたカンがあるわけでもなく、知識や技術があるワケでもない私が、ネットで書かれている事をそのまま自分の解釈に置き換えて感じている結果だから、アテになる話ではない。

 だが、プラグの焼け色でいうなら、確かに濃いのだろうという事が窺い知れる。
 なので、このセッティング出しをやらなきゃなぁ…と思ったのだが、思い始めてもう1ヶ月近くが経過しようとしている。

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オイルキャッチタンクが取り付かない…

 KSRのキャブセッティングは残念ながら中断してしまっている。
 理由は…手持ちのジェットで何とか調整できるものの、まだ注文したジェットが届かないため。何でも頼んだ部品の一つが入荷しないため、出荷を止めているのだとか。
 まぁ、足りている部品だけ先に送ってもらう事もできるのだが、とりあえず部品を揃ってから調整すればいいかと思い、今は中断している。
 で、もう一つやり残した事、つまりオイルキャッチタンクを取り付けようと今日は実際に入手したタンクと合わせてみた。
 結論からいうと、これも無理かもしれない orz
 どうしてもタンクが大きすぎて取り付け位置が定まらないのである。
 多分、オイルキャッチタンクを取り付ける人はほとんどがダウンマフラーを取り付けていて、おそらくダウンマフラーによって空いた純正マフラー(もしくはアップマフラー)を支えていた位置にオイルキャッチタンクを取り付けているのだろうと思う。
 私のように、アップマフラーを取り付けていてそれでいてオイルキャッチタンクを取り付けようという人はそんなにいないのではないかと思う。

 このキャブの反対側、つまり車体左側に取り付けようと考えていたのだが、思いの外オイルクーラーの辺りがコードで混線していて、オイルキャッチタンクが収まらない。
 しかも入手したオイルキャッチタンクも小さめのものを入手したものの、まだ大きい感じで取り付け位置も困る事ながらその大きさもまだ困るサイズだったという感じ。
 これは本格的に困った。

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アナログメーター

 デジもの好きな私だが、実はアナログの方が良いというものがある。
 それが車やバイクのメーター類である。
 特にスピードメーターやタコメーターはデジタルよりアナログが絶対的にイイ!と思っている。
 デジタル表示は数字として表記されるため、一見分かりやすそうだが、実は表示を読まなければならないというデメリットがある。アナログ表示だと、針がどの位置にあるかで大凡の値が判断できるため、読み取るというよりは視認するというレベルで認識できてしまう。
 絶対的な把握時間からすれば僅かコンマ数秒の違いかもしれないが、実際はかなり違う印象となる事は間違いない。
 で、ウチのKSRだが…タコメーターはアナログ表示ではあるが、残念ながらスピードメーターはデジタル表示となっている。
 厳密なスピード管理をしているワケではないが(爆)、いざという時の認識に若干の遅れを感じる事がしばしばある。
 ま、私の好みの問題の方が大きいのだろうが、あらゆる事を考えるとスピードメーターもアナログ表示だったなら、もっとスマートにメーターを見る事ができるのではないかと思う。

 と、こういう事を考えていたら、KSRのメーターを付け替えた方がいいのかな? とか思い始めた。
 今ついているKOSO製RX2Nというメーターは高性能マルチメーターで、ある意味贅沢仕様ではあるのだが、私としては高性能すぎて使い切れていない所もある。
 しかも現在油温計をSP武川製として別で取り付けているため、そもそもメーター内にある機能をまるで使っていない。RX2Nメーターの機能としては、スピードメーター、タコメーター、オドメーター、トリップメーター、時計(カレンダー)と、わずか5機能しか使用していないのである。
 そう考えると、私はもっと別なアナログ系メーターを使い、今使っているRX2Nマルチメーターはもっと使える人に使ってもらった方が、良いのではないだろうか? なんて思えてくる。

 そこで、もし私が他のメーターを取り付けるならば、どんなメーターが良いのだろうか? と探してみた。
 ま、結局キットとして売っているものが一番カンタンという事で、SP武川製になるわけだが、その中でもKSR110用としてコレかなぁ…と思ったのがコレ。

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KSRのシュラウドをワイド化してみた

 KSRのカスタムもそれなりに進んできた所で、そろそろ見た目にも気を配ってもいいかな、と思い始めた。
 そこで、まずはじめたのがカウル固定のネジをステンキャップボルトに変更すること。
 ま、見た目としてキャップボルトがアクセントになるってだけだが、それでもフューエルキャップをシルバーのアルミに変更している事もあって、黒い車体にシルバーのワンポイントが利いてソレなりに良い感じに。
 ただ、それだけだと弱い為、ちょっとこんな事をしてみた。

 シュラウドをワイド化するスペーサーを入れてみた。
 これを取り付けると、シュラウドと車体の間に隙間ができ、前方からくる風を吹き抜けさせる事ができる。つまり、ノーマルの状態だと前方からの風がシュラウド内で止まるため、シュラウドが風を受けて外側へ広がっていくのである。その広がりを防ぐのが、このスペーサーという事である。
 というわけで、スペーサーを入れて外側へと広げた事で、それがどういう問題を引き起こすかという事もわかった。ま、標準と違う事をすれば、それなりに問題が出るという事である。

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KSRのセッティングはまだまだ続く

 先日、ひろさんにセッティングしてもらったキャブ“VM26”だが、現状でメインジェット#190、そしてパイロットジェット#20という状態。
 その状態で30kmほど走った後のプラグを本日確認してみた。

 んー、カーボン付着量が多いと言えば多いか?
 低域~中域まではパイロットジェット、高域がメインジェットの仕事ではあるが、先日走った30kmの内容からすると、エンジンの回転数は5,000rpm以下であり、常用回転数はほぼ3,500~4,500rpmだったように思われる。
 だとすると、メインジェットよりも、パイロットジェットが稼働している時間の方が長いのではないかと思われる。ま、私のカンだけどね。
 であるならば、もうちょっとキツネ色にするためには、パイロットジェットを一つ落として#17.5くらいにしてみるのも一つの手かもしれないが、パイロットジェットに関しては、アイドリング状態を見た上で判断しなければならないので、そこを踏まえた上で再検討が必要かも。
 メインジェットにしても、ちょっと番数を落として#180とかにしてみるのも手かもしれないが、パイロットジェットと同時に交換するのはあまりよろしいやり方ではないだろうから、まずはアイドリング状態で今の#20を再確認する所からやってみようと思う。
 次の休日ぐらいにできればイイ感じかな?

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とりあえず油温計直ったYo!

 今日、天気は晴天…といいたいところだが生憎の曇り空。だがコレがイイ。
 バイク触ったりするのには、炎天下はキツイのですよ orz
 という事で、今日はひろさんがわざわざKSRの不調をチェックしてくれるという事でKSRのメンテをする事となった。
 先に言っておくと、今日の記事はかなり長いです。…いつも長いけど、今日はいつもよりずっと長いのでそれなりに覚悟して読んでくだされ。

 ひろさん宅から我が家まで約100kmの行程。時間にして約3時間ちょっとという所らしいので、ひろさんが我が家に到着するのはお昼過ぎくらいにくるだろうなぁ…とか思ってたら、ひろさん、11時台にご到着(爆)
 …私、準備できてないよ orz
 というワケで急いでKSR引っ張り出してきて準備に取りかかった。
 ひろさんの見解だと、ウチのスピードメーターがウィンカーの信号を取っている場所が通常の所じゃない、という事だったので、まずメーターの配線図を確認してもらった。
 ひろさんもよく分からない、とイイながらも配線を読み取って問題となる箇所を探していける所はさすがとしか言いようがない。いや、単に私がダメすぎるだけだろうが…。
 で、私の方はといえば、タンク外してとりあえず油温計の取り外しから。
 この油温計、どうもニュートラルに入っている時だけ通電しているようで、ギアを入れると電源が落ちている感じ。
 なので現在取り付けた配線を追ってみると…どうもセルモーターのスイッチに割り込ませている事が判明…というか、前回そこに取り付けたらしい。いや、前回は途中から割り込ませられる所をテキトーに見つけて、テスターで計って12V出ている所にテキトーに取り付けただけなのである。なのでニュートラルだけ通電となると、ひろさんの見解ではニュートラルランプの所に接続したのではないか? という事だったのだが…実際はセルスイッチ。
 で、気がついた。ひょっとして…セルモーターはニュートラル以外では回せなくなっているのでは? と。もしそうなら、全ての問題が解決する(いや、全てではないが…)。
 で、結局セルスイッチの所をあきらめて、イグニッションの12Vの所から直接割り込ませて接続してみた。途中、ギボシ端子の大きさが合わないなどというトラブルも発生したが、ひろさんが自前の部材一揃えを持ってきてくれたので、それで加工してもらったのだ。

 で、無事油温計は解決。ギアをニュートラル以外に入れても問題なく動作する事を確認した。
 ひろさん、毎度ありがとう!

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KSRで今できる事をちょっとずつ…

 先週キャブ交換した際、ガソリンタンクとキャブを接続するホースが長さギリギリの状態だったため、近くの2輪用品店に行きガソリンホースを買ってきた。
 ホームセンターの耐油ホースは、軒並みガソリン不可のマークが記載されていたため、今回は避ける事にした。話によると、こうしたホースは硬化する度に交換という事らしいので、手軽ではある反面、何かあったときに私だと不安という事もあり、ちゃんとしたものが良いだろうと判断した。
 ネットで調べたところ、KSRのガソリンホースは内径φ5らしいので、とりあえず内径φ5のホースを買ってみた。
 ついでに夏用のグローブを安く売っていたので買ってみたが…まぁ、それはまた今度。
 で、戻ってきてKSRのシュラウドを外していざ交換。
 VM26側は難なく接続終了。そして今度はフューエルバルブに繋ごうとしたら…あれ?
 なんだか径が合わない…。
 取り外したガソリンホースを見ると、ちょっと内径が大きい…これ、φ6じゃないのか?
 とりあえずゴムホースなので何とかなるかもしれないと思い、フューエルバルブにぐっと力を入れて差し込んでみたら、上手い具合に入ってくれた。その後固定クリップで接続して完了となったワケだが、ちょっと気になる事もある。

 フューエルバルブより出たガソリンが一旦ホース内で上に上昇してキャブに入っていくラインを描いている。
 …コレ、ガソリンがちゃんと流れるのか?
 サイフォンの原理なら問題はないが、もしそうでなかったら…フューエルバルブの所までは来るが、そこから先は流れない…なんて事はないだろうな?
 正直、自信がない。
 とりあえずこの状態にしてはあるが、途中ガス欠になったら、このホースが問題という事になる。…これから走る時にはホースを切断できる工具を常備して行くべきだろうか…。

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車検

 明日、7月23日からウチの車VAMOSの車検開始期間となる。
 なので一足先に本日ディーラーへVAMOSを持って行った。
 今回は早めに対応しておこうという気持ちもあったため、車検開始日に行う事にした。
 費用は…先日出た夏のボーナスで対応。結局これで全てが消える。ま、分かってた事だけどね…。

 で、先日よりハンドル周りから異音が出ている事に気づいていたため、そこは重点的に見てもらうことに。今年で3回目の車検、つまり既に7年経過しているワケで、劣化しているところもあるのだろう。ちなみにウチのVAMOSの走行距離は…なんとまだ32,000kmほど。7年経過してこの距離…短っ!w

 とりあえず車検という事で代車をお願いしたところ、ちょっと型式の古いライフという事になった。ま、HONDAのディーラーだしね。
 で、乗ってみた所、座った瞬間に違和感が。私は普通、車に乗るとまず左手をシフトレバーの上に載せるクセがある。
「ん? シフトレバーがない?」
 メーターパネルを見ると【P・R・N・D・2】のレンジが見えるためAT車だという事はわかる。だが左下フロアにレバーがない。
 そこで気がついた。このライフ、なんとハンドル左にバータイプのシフトがついているのだ。
 だが高級車と違うのはそのシフトバーの先端にボタンがないこと。ま、楽でいいけどね。
 とりあえずライフで帰宅する事にしたのだが、この違和感が結構な頻度で顔を出す。
 私はAT車といえど頻繁にエンジンブレーキを使用するため、ことある毎に左手がいつものシフトノブの位置へ。しかし空振りなのは言うまでもない。
 まー、慣れてないという事はこういう事である。

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その後も意外とコストがかかる…

 KSRのカスタムとして、今回はキャブ交換、オイルクーラー増設、左スイッチ交換、油温計設置と行ったが、バイクのカスタムはPCパーツのように大味なカスタムで済まない事がわかってきた。
 PCパーツなら、水冷キット入れるにしても今やキットを取り付けるだけ、というような簡単作業で済んでしまう状況で、PCをゼロから組み上げるにしても最初からほとんどのパーツが必要部材を揃えた形で販売されているため、部材に困ることはまずない。
 しかし、KSRのカスタムを今までいろいろやってきて思ったのは、バイクなどは知識最優先的カスタムのようで、最初から部材を全部揃えてきて、ある程度その部材にも幅を持たせて準備、その上で主要パーツを取り付けてみて後は現地合わせみたいな感じがある。つまり、バイクというものを知っている人とそうでない人の差がかなり激しい。
 もちろん知らない私がマズイわけだが、今回のカスタムにしても、知らない事がかなり完成を遅らせている。これが自作PCなら、私の場合すでに10台くらいは完成させられるだけの時間を費やしても、未だKSRの今現在必要な部材の情報すら集められずにいる。
 知らない事が罪…という程ではないかもしれないが、ウチのKSRくんには実に申し訳ない気分である。

 さて、昨日も不調だった原因について書いたが、概ね絶縁処理から入らねばならない事は分かった。
 問題はその絶縁処理を行った後、他に残っているものである。
 それがオイルキャッチタンクとキャブとその周りの耐油ホース関係だ。

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原因が見えたような見えないような…

 昨日の話の続き。
 いきなり全ての電源が落ちた我がKSRだが、今日、とりあえず目視確認という事で見るべきポイントだけ確認した。
 まずバッテリーが上がっているかどうか。
 幸い、使い方がよく分からない、古いテスターがあったのでバッテリーに当ててみたところ、針がピィーンと動いたのでバッテリーは無事らしい事が判明した。バッテリーが上がっていたらこれこそ結構価格的にしんどい話になると思っていただけに、多少安堵する。
 次にヒューズの確認をしてみた。
 すると…

 画像、よく見てもらうと分かると思うが、ヒューズの真ん中の部分、繋がっているハズのラインが見事に消し飛んでいる。
 やはり原因はヒューズにあったようだ。
 だが、直接の原因はわかったとして、なぜヒューズが飛んだのか?を調べる必要がある。
 これがわからないとまた同じ事が起きる可能性がある。
 念のためにヒューズを交換したところ、イグニッションOFF時にも点灯しているスピードメーターの液晶が点灯し、セルモーターもちゃんと回る事を確認した。イグニッションをONにすれば油温計もちゃんとバックライトが点灯し現時点の温度を指し示した。おそらく概ね問題ないものと言える。

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これはひょっとして…壊した?

 さて…今日はmixiでマイミクのうめーさんとS企画さん(そしてその知人の方)の協力を得て、KSRの私的大規模カスタムを行った。
 10:00ちょっと前から作業を開始し、終わったのは19:00ちょっと過ぎという、実に9時間にわたるカスタム作業である。
 今日取り付けたのは、前々から言っていたキャブ(VM26)交換、そしてオイルクーラー増設、左スイッチ交換、油温計増設の4アイテム。
 順序から言えば、まず既存パーツをバラしてから、まず左スイッチを交換し、そのまま油温計増設と電装系からとなる。

 油温計が-30℃となっているのは、まだセンサーを取り付ける前だから。
 この油温計の設置の前に、ひろさんに作ってもらった左スイッチ変換コネクタを使って左スイッチを交換している。ひろさんに作ってもらった左スイッチは、ウィンカーをポジションランプとして利用できるようにもしてあるタイプで、実に凝ったもの。繋いでイグニッションキーをONにした後、ちょっとした感動を覚えたのは言うまでもない。
 とりあえず電装系が終わった後はキャブ交換を開始したのだが、ここでトラブル発生。
 SP武川のエアフィルターラウンドストレートがそのままでは取り付ける事ができない事が判明したのである。シュラウド内のパーツを削れば取り付けられると思っていただけにかなりショック。結局、ひろさんに譲ってもらったキャブキットの中に入っていたパワーフィルターを取り付け、この場はやり過ごす事とした。

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