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Angel Halo

8コアのCoffee Lake?

スケジュールが空いた分を穴埋めか?

情報の錯綜

最近のIntelの情報は実に錯綜している。
第8世代コアに3種類のコアが混在する状況を作ったかと思えば、今度は長年メインに据えると言っていたCanon Lakeをモバイル限定コアにして、次世代であるIce Lakeまでスケジュールを引っ張ってみたり、計画と呼ばれるものが短期間の間にコロコロと変わっているような感じが見え隠れしている。
それだけ、今までIntel一強だった市場をAMDのRyzenが吹き荒れまくってシェアを奪い、Intelの牙城を崩してきたという事だと思うが、IPCで依然有利なIntelであっても、マルチスレッド性能でRyzenに水をあけられた事で相当な焦りがあるのかもしれない。
その影響でチップセットの計画も大きくズレてしまい、私のようにメインPCの入れ替えを考えていた人は想定していた計画そのものが御破算になった、なんて事が多発しているのではないかと思う。
AMDはCPUの設計をゼロから行ってRyzenを設計しただけあって、無理のないマルチコアCPUの設計がしやすいのかもしれない。
極端な事を言えば、Intelだって単に搭載コア数を増やせばマルチスレッド性能を引き上げられるわけだから、ここまで混沌とした状況にはならないハズである。
それが実際には迷走しているかのような混乱を見せているという事は、Intelのコアで単純にマルチコア化を進めると、熱設計的に問題がでるのか、或いは生産性に問題がでるのか、そういった何かしらの問題が出ている可能性は大いに考えられる。
…単にIntelが売上的に儲からないから迷っている、という事もあり得るが。
だが、ここに来てCoffee Lake-Sに8コア版が登場するかもしれないという噂が飛び出してきた。

北森瓦版
http://northwood.blog60.fc2.com/blog-entry-9109.html

メインストリームか?

Coffee Lake-Sは、結局デスクトップ向けCPUのみが展開する第8世代コアで、当初から6コア12スレッド製品が登場すると言われていた。
実際、不確定ながらも6コア版のベンチマークスコアもリークしていたし、6コア12スレッドコアが登場する事は間違いないだろうが、今回、Intelのサポート資料から、Coffee Lakeに8コアと2コアのサポートが追加と記載されているという情報が出てきた。
6コア12スレッド版は、まず間違いなく登場するだろう事は考えられるが、さらに8コア16スレッド製品が投入されるとすると、TDPを95Wで抑える為には、Ryzenと同じくGPUを内蔵しない形での提供になる可能性が出てくる。
そうなると、ひょっとしたらメインストリームではなく、Coffee Lake-Xといった、更なる上位品である可能性もある。
どちらにしても、Coffee Lakeに8コア版を出すとしたら、シェアを伸ばしてきているAMDの勢いを来年末まで甘受できないという事になる。
ここまで説破詰まったIntelも珍しいが、個人的にはメインストリームで出てきて欲しいなぁと思っている。
AMDのThreadripperもハイエンドという立ち位置ではあるがXeonと同系という立ち位置にしていない事から、Intelはこのハイエンド製品にはXシリーズを当て込んだ。
XシリーズはThreadripperの16コア32スレッドのような超マルチコア製品と対抗する製品群だが、その幅がとても広く、カバーする範囲にはRyzen7と同等の製品まである。
しかし、Xシリーズは最終的にメインストリームではないので、価格的なさはどうしても生まれてしまい、そこでも結局Ryzenに人気が集まってくるという状況を生み出している。
私としては、AMDは実に絶妙な価格設定で攻めてきたなと思っている。実際、Intelの対抗製品の価格よりもリーズナブルであるが故に、確実に顧客の食指を動かしているように見える。
となると、私としてはIntelにもぜひメインストリームにRyzen7とマトモにぶつかっていける製品を投入して欲しいわけである。

実際問題、Coffee Lake-Sに8コア16スレッド製品が投入されるかどうかはわからないし、また投入されても結局はXシリーズと価格的差がないものになるかもしれない。
ただ、今のIntelはとにかく数を打って幅広い製品を投入しないと顧客のニーズにハマッた製品を提供できない体質になっているので、今はそれで押し切るのも一つの手かもしれない。
なんか一気に残念な企業になった感じがしないでもない。

東プレのキーボード

これに慣れると戻れない。

16年ぶりに刷新

東プレ株式会社が、静電容量式キーボード“Realforce”ブランドの第2世代製品「R2」シリーズを、4モデル合計8種類発表した。発売は10月6日からで順次発売するとしている。
Realforceは初代登場から今まで16年間、刷新される事なく販売が続けられていたが、ようやく新モデルが登場した形になる。16年目の新型登場そもそも、静電容量式のキーボードとは何なのか? という事がわからない人もいるかもしれない。
キーボードは、基本的にはキーを押し込んだ時にどこかのポイントでスイッチに信号が入力されて、PC等にその情報を入力データとして送信するのだが、このスイッチに信号を入力する仕組みとして、機械式スイッチだとメカニカルスイッチだったり、メンブレン方式だったりするのだが、これらは物理的にスイッチを押し込んだりする事で反応する。
静電容量式は、このスイッチに信号を入力する仕組みがキー内部のスプリングが変形することで変化する静電容量を、非接触で感知して押下を認識する方式で、別名「静電容量無接点方式」という。
無接点なので、軽いタッチで入力できるところがポイントで、非常に疲れにくいという特徴がある。
よく使われているのは、コンビニなどにあるATMのテンキーに使われているキーで、あの押し心地のキーボードと思えばわかりやすい。ちなみにセブンイレブンに置かれているATMは全店舗で東プレ製のキーを採用しているそうなので、手軽に感触を知りたい人は試してみるといい。
私は、この東プレ製のキーボード“Realforce”を愛用していて、自宅でも会社でも使っている。
価格は約2万円程度するが、それに見合う使い心地が得られるキーボードである。

4モデル8製品

今回発表された新型Realforceは、基本的に「標準モデル」と「静音モデル」、「APCモデル」、「APC静音モデル」の4種に分けられ、それぞれアイボリーとブラックの2色が存在する。
カラーリングの違いでは、キーに刻印されている文字としてアイボリーは「かなあり」となっていて、ブラックは「かななし」とされている。キー刻印の印刷方式も「標準モデル」と「静音モデル」のブラックはレーザー印刷となっているが、その他はすべて昇華印刷という設定。
静音モデル(APC静音モデル含む)は標準モデルに対して約30%の静音化が見込めるとしている。
目玉なのはAPCモデルで、これらはキースイッチの反応位置をキーを押し込んだポイントで1.5mm、2.2mm、3mmの3段階で切り替えられる仕組みを持っている。反応位置を短くする事で最大25%高速入力する事ができるとしているが、そうすると当然タイプミスも出てくる為、入力ミスが起きやすいキーだけを個別に反応位置を変更するといった事も可能になっている。物理的な設定では全キーの設定しかできないが、独自ユーティリティの使用で個別設定が可能なので、キーのカスタマイズをしたい人はユーティリティは必須になる。
第2世代となった事で、こうした付加価値がついたモデルが追加されたワケだが、静電容量式キーボードとしての基本は変わらず、堅牢なキーボードである事に違いは無い。

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Facebook

惰性で続けているが、もう面倒…。

勝手にグループ登録

正直、個人としては使い勝手良くないと思ってる…Facebookをやっている…とは言えないぐらい、Blog情報をそのまま垂れ流している状況で運用しているのだが、ここ最近、知らない人から勝手にグループ登録されてしまい、中華系のグループの情報が自分のタイムラインにガンガン入ってくるようになった。
いろいろ調べて見ると、グループ登録というのは簡単に他人を参加させる事ができる仕組みになっているようで、それをブロックするには、紹介者をブロックしてその後のアクセスそのものを禁じるしか方法がないそうである。
…つまり、規約に違反して多数のアカウントを作っている状況であれば、無制限にグループ登録できるという事では…。
実際、私をグループ登録したアカウントをブロックしようとしたら、既にそのアカウントが存在しないなんてケースもあって、Facebookのアカウント作成規約など何の意味もないものになっている事実が垣間見えてきた。
…もともと運用していたという程ではないので、もう辞めてしまおうかな、という感じである。
SNSという横に繋がる仕組みは、確かに情報を多方面に拡散するには最適な技術かもしれないが、こういう不本意な使われ方が簡単にできてしまうという所に問題がある。
自分の意思で繋がる分には良いが、意思に反する繋がり方が当たり前にできるシステムが、そのまままかり通っている状況は、世間的には容認できるのだろうか?
Facebookを常時利用している人はその辺り、どう思っているのだろうか?

ちまちま退会するのが面倒

この「勝手に登録されてしまうグループ」に居続けると、とにかくよく分からない情報がガンガン流れていく為、本当に欲しい(実際はそうでもないが)情報がかき消されてしまう。そこでチマチマ退会するという作業をするのだが、これがまた面倒。
一つ一つ手入力で退会処理をするのだが、一つ退会処理しても、その夜くらいにはまた登録されてしまい、登録したという連絡が来る始末。
もう完全にイタチゴッコである。
正直「こんなシステム、やめちまえ!」とも思うのだが、他の方々は私の様な被害には遭っていないのだろうか?
とりあえず私はスマホの電話番号認証も登録しているし、運用上のセキュリティに関しては問題はないハズなのだが、いつの間にかこのような状態になってしまった。
それとも、私のセキュリティは既に破られてしまっているのだろうか?

というか、今自分で連動させているものも含めてSNSをいくつ登録しているか、というのを確認してみたところ、意外に多くてその管理だけでも大変だな、という事に気付き始めた。
Twitter、mixi、LINE、Facebook、Tumblr…これにInstagramが加わりそうな勢いなのだが、そんなに登録してどうするよ? 的な状況である。
そのほとんどのSNSは、Blogが更新された時にその情報を連動させるのみに使っていたりして、運用実態が薄いものばかり。
これ、ホントに意味があるのか? と疑問に思えてくる。
さて…情報化時代を生きる皆様は、どういった運用をしているのだろうか?
ぜひ私に良いアイディアを教えてもらいたいものである。

待てば待つだけ泥沼に…

待つだけが正解ではない。

縮小するCanon Lake?

Intelが第8世代として発表したコアは、Kaby Lake Refresh、Coffee Lake、Canon Lakeと実に3つのコードネームが混在する形であった。
この内、Kaby Lake Refreshは早期に登場するモバイル系コアとして、Coffee Lakeはデスクトップ向けとしてチップセットが2段階発表される存在として、Canon Lakeは10nmプロセスの本命コアとして機能する予定だったと思うが、どうもこのCanon Lakeに関しては、当初予定していたよりも規模を縮小した形で登場スルのではないかという見方が出てきた。
最初の話では、Coffee LakeはZ370というチップセットと共に提供され、このZ370はKaby LakeのZ270チップセットの電力周りを改修したチップセットであり、その後、Canon Lakeで使われるZ390というチップセットが後追いで提供されるという話であった。つまり、Coffee LakeはCanon Lakeが登場するまでの繋ぎのようなCPUで、その後Canon Lakeでデスクトップ系もモバイル系も統合されるような形だと思われていた。
しかし、どうもこの話自体も違うようで、今の段階ではCanon Lakeもモバイル系のみに限定した形で登場し、10nmプロセスが全体に行き渡るのはさらにその次のIce Lakeになるらしい話が浮上した。
全くもって混迷している話だが、ノートPC製造業者の話から、そういった動きが読み取れるようである。

北森瓦版
http://northwood.blog60.fc2.com/blog-entry-9104.html

この情報によると、既に6月にはIce LakeはIntelの公式Twitterアカウントでテープアウトしている事実が報告されていて、Ice Lakeが第2世代の10nmプロセスで製造される事が明らかにされているらしい。
となると、最初の10nmプロセスで製造されるCPUは、デスクトップCPUには下りてこない事になり、現在の14nm++プロセスで製造されるであろうCoffee Lake-Sから一気に第2世代10nmのIce Lakeにジャンプする事になる。
また、同様にZ390はCanon Lakeの為に用意されるチップセットではなく、Ice Lakeに用意されるチップセットとなり、Coffee Lake-SはZ370で運用されていく事になる。
つまり、チップセットに新しい機能が搭載されるのは当分先の話、という事になる…もしくは、追加でその後Z370ではない形で登場する事になる。
複雑化した状況を整理するつもりなのか、それともライバルであるAMDのチップセット事情を見て、機能追加は先送りでも良いと判断したか、とにかく来年初めくらいまでの間に機能追加版のチップセットが登場する事はないようである。

買い時、不明

今回の情報が正しいとなると、来年初めにPCをリプレースしようとしている私からすると、また迷う話になりそうである。
そこまで待てば、Intelコアにもチップセットとの組合せで強みが増すかな、と思って板野だが、チップセットはZ370が継続するとなると、本命は2018年末ぐらいの話になりそうで、さらに1年間待つ事になるのか? という、まさに泥沼化した状況である。
…ま、PCは欲しいと思った時の最上級で構成するのが吉、とは良く言ったもので、私の様に情報を仕入れて最新を狙う事ばかりやっていると、買い時を失うという事である。
これならば、今の段階でRyzenに突貫して新PCを構成しても、数年間はその恩恵に肖れるわけで、結果的に気持ち的にも割り切れていた可能性がある。
待てば待つだけ高性能になるのは間違いない話だが、それでは決定的な買い時を見失ってしまう事にもなる。
やはり清水の舞台から飛び降りる覚悟は、何においても必要だった、という事かもしれない。

1070Tiの話

NVIDIAは圧倒的じゃないか…

追い詰められるVega?

NVIDIAがGeForce GTX 1070Tiという製品を投入するのではないかという話が浮上しているようだ。
そもそも、AMDのVega56の性能が1070を超え、それでいて1070と同レベルのワットパフォーマンスを出すときがある(あくまでも出す時があるレベル)という事で、1070という製品の絶対的価値が揺らいだのが事の発端ではないかと考えるが、ハイエンドたる1080系はVega64と比較しても何ら影響を受けていないのがNVIDIAの立ち位置なので、この1070Tiを本気でNVIDIAが発売するとするならば、それはハイエンド製品に関してAMDの息の根を止めにかかってきたとしか言いようのない戦略ではないかと思う。

そもそも、Vega系がなぜワットパフォーマンスに優れないかというと、性能を引き上げようとしているからに過ぎないところがあり、もっともワットパフォーマンスが伸びるクロックでの処理性能が、まだNVIDIAのPascal系に追いついていないからではないかと考える。
まぁ、Pascal系コアは大絶賛できる良コアと言われているので、それと対抗しようとしても苦しい戦いになるのは間違いないのだが、後発製品だけに性能で負けたくないという思惑が省電力性を犠牲にしてしまっているところがある。
そんなAMDのお家事情を叩きつぶす為に、あえてNVIDIAが1070Tiを発売するのか?
可能性としてはゼロではないが、いささかそんな事をしなくても既に勝ち組であるところに、新GPUを投下するのか、気になる所ではある。

とりあえず予想値

1070Tiが発売されるとすると、そのスペックはどうなるのか?
恐らく…CUDA Core数は2560~1920の間になるので、2304になるのではないかと考えられる。こうする事で、Streaming Multiprocessor数は18となり、ちょうど1080と1070の真ん中に収まる性能になる。
搭載されるのはGP104コアになる事は間違いないし、既にイールドも良好なコアなので設計上これで無理が出るものでもない。
搭載されるメモリに関しては、GDDR5が搭載されるのか、それとも最近のトレンドであるGDDR5Xになるのかは不明だが、GDDR5Xを搭載する事によって他製品含めたGDDR5X製品の単価を下げられるとなったら、搭載してくる可能性もある。
また必要となる外部電源もリファレンスカードでは1080と同じく8ピン×1という所で問題ないだろう。
…なんかもう安定して予想値通りの性能が出そうな製品である。

もし1070Tiが実際に発売され、またNVIDIA以外の設計で発売されたとしたら、その性能が場合によってリファレンスの1080を超えてくる可能性があるかもしれない。特にノーマルの1080のリファレンスカードではメモリにGDDR5Xを採用していないので、1070Tiの動作クロック次第では総合力で1080を上回る可能性もあるかもしれない。
イールドが安定するという事は、それだけ低い電圧でも高クロックで動作できるという事でもあるので、そういう可能性がないとは言い切れない。
となると…まさしくVega56は息の根を止められる可能性がある。

なんかもうVega系はAMDファンの為だけのGPUになりそうである。
好き好んであえて電力消費の高い製品を購入する人はいないだろうし、今世代ではNVIDIA圧勝というラインは覆る事はないだろう。まったくもって残念極まりない話である。

とりあえず終了

FF14 紅蓮のリベレーターがとりあえず終了した。

解放者

私にしては珍しく、意外と早くFF14の拡張パック「紅蓮のリベレーター」を難なく終了させた。こんどは赤い!まぁ、メインクエストはそんなに苦労しなくてもクリアできるように設計されているため、クリアするだけなら難なくクリアできるのだが、とりあえず思った以上に悩むことなくクリア出来てしまったため、些か肩すかしを受けたような感じであった。
個人的には、今回の紅蓮のリベレーターよりも前回の蒼天のイシュガルドの方がやり応えがあったように思うし、またシナリオも前作の方が良いように思っている。
全体のボリュームはどちらも同じレベルだと制作側は言っていたが、紅蓮のリベレーターの方が進め方が単純だったせいか、私的には短く感じた。
ま、こういうのは長さの問題じゃない。
どちらがシナリオに引き込まれたか? という事に尽きる。
私は人間が背負う業が絡んでくるシナリオが好きだったりするので、蒼天のイシュガルドの方がしっくりきた、という事だろうと思う。
何しろ、紅蓮のリベレーターはとにかく帝国の支配から脱しようとする中で人々の繋がりを作っていき、それらを開放していく事がメインであり、ストーリーとしてはリセの成長記みたいな話。
進めていく段階で大団円しか見えてこないようなストーリーだったため、とにかく前に進めば何とかなる、というのが見え見えだった。
ま、こういうストーリーが好きな人もいるだろうから、そこをアレコレ言うつもりはないが、良くも悪くも単純だった、という感じである。

苦しいアイテム管理

ただ、今回の紅蓮のリベレーターで最も苦しんだのは、実は所持品だったりする。
とにかく手に入るアイテムが多すぎて、常にインベントリの空き状況との戦いだった。
実際、紅蓮のリベレーターの実装と共にインベントリは拡張されているにも拘わらず、それでも一杯になり、持ちきれない状況に幾度も陥った。
今回は、侍をLv60にして、それをメインにしてストーリーを進めたのだが、とにかく防具が恐ろしく頻繁に手に入るため、それらを全て残そうと思うと他アイテムの処分をしていかないと進められないぐらいである。
何故全て残そうとしたかというと、侍の装備はモンクと兼用なので、モンクを育てる時に必要になるからだ。もし侍専用装備だったなら、次々と乗り換えていく段階で前の装備は廃棄していったところだが…マルチジョブのシステムであるが故に、後の事を考えるとアイテムは増え続けて行く。
折角装備によっていろいろとおしゃれが出来るゲームなのに、それら装備品を数多く持てないというのは、システムとして何とかしてホシイ部分でもある。
ま、戦闘職以外の生産職の素材アイテムが多いからこうなるわけだが、だとしたら、それらを全て許容できるだけのインベントリをぜひ実装して欲しいものである。

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2年縛り

ホントは2年契約とかいうモノなのだが。

買い換えを考える

私は現在SoftBankのiPhone6 Plusを契約して使用している。既に3年目に突入していて、正確には2年10ヶ月間使用している。
もともと、25ヶ月使用した時点でiPhone7系に買い換えてもいいかな、と考えての事だったが、結局買い換えず使用し続けている。
そして今年、iPhoneX/iPhone8系が発表となったワケだが、先日からBlogでも書いている通り、そろそろ性能的に買い換えてもいいかな、と考えている。
だが…ここで2年契約の罠に気付いた。
2年契約は、一度継続するとその後も2年の縛りが続くため、私が違約金を支払わずに切り替えられるのは来年だという事に気がついた。
…そもそも2年契約って最初の2年は契約してくれないと困るって意味じゃなかったのか?
2年継続後も2年の縛りが続くという、確かに言われれば当然の事かもしれないが、そういう事実に今更ながら気がついて、このままだと違約金まっしぐらになるのかな? という状況にある事をつい先程再確認した。
…ま、こういうのは、キャリアがどこでも2年契約という縛りの中で契約すれば同じ事だろうから、そのまま次もSoftBankを継続するという手もあるが、MVNOへの切り替えという部分で最近はSoftBankよりもdocomoがいいかもしれないと思い始めているため、ここからが迷いどころである。

MVNOを視野に入れる

国内において、MVNO網がもっとも充実しているのは、言うまでもなくdocomoである。
SoftBankはつい最近になって2社がサービスを開始したが、その料金プランはdocomo網のMVNOよりも若干割高だったりして、今一つ使い勝手が悪い。
総合的に見て、今後MVNOを視野に入れるならdocomo回線で利用出来る端末の方が安心できるというものである。
もちろん、これが今発売されるiPhoneであるならば、正直どのキャリアで購入してもSIMフリー化出来る為最終的には問題はないのだが、気にしなければならないのは家族のケータイの処遇である。
スマホではなく、ケータイという所がポイントで、イマドキはケータイもLTE通信が可能な端末へと変化している事もあって、買い換えを検討している。というか、今まで使っていたケータイが既に4年経過していて、バッテリーがへたっているという問題もある。よって今回は端末の買い換えも視野に入れ、今後MVNOへと移行できる端末を扱っているキャリアを選ぶ必要がある。
いろんな制約でこちらの希望が通らない場合は、スマホを使う私だけMVNOにして、ケータイを使う家族に関しては三大キャリアを継続する、という手でもよいのだが、どうせなら一纏めでMVNOに切り替えられるという状況を作っておきたい、と考えている。
そうなると、現時点での調査では今のSoftBankではちょっと都合がよくない。
端末のセレクトから全てを見て、最良の選択をいろいろ模索中である。

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iPhone X

多分、今日はこの話題がとても多いと思う。

新型iPhone、発表

先日もこのBlogで新型iPhoneの話をしたが、いよいよAppleから公式に新型iPhoneが発表された。
発表されたのは、最上位機種のiPhone X、iPhone8 Plus、iPhone8の3機種で、もちろん一番注目されているのは最上位機種のiPhone Xである。実際驚くほどのものじゃないような気もするiPhone X(Xはテンと呼ぶ)が注目されるのは、搭載している液晶が前面全てに渡っている事と、そのパネルがOLED(有機ELパネル)だという事…のみならず、個人認証だったTouch IDから3D顔認証のFace IDになった事、Wireless充電に対応した事、その他、iOS11に適した形であらゆる新要素が追加されている事に尽きる。
このiPhone Xの一番の問題は、その価格にあると言える。
64GBモデルが999ドル、日本円にして121,824円(税込)で、256GBモデルになると140,184円(税込)にまで跳ね上がる。
しかも、今回のiPhone XはWireless充電に対応した事で前面だけでなく背面もガラス製となり、落とした時の被害が甚大になる。そこでApple Care+に入ろうとすれば、22,800円の追加費用が発生する。そうした全ての部分でiPhone Xは価格が従来モデルのさらに上に設定されている。
ハイエンド…言ってしまえばそれまでだが、性能だけでなく費用までもがハイエンドになってしまっているのが、iPhone Xの最大の問題と言える。

ホントに高性能?

ただ、私的にはiPhone Xが高性能という事に関して多少疑問に思う部分もある。
同時に発表されたiPhone8系もその仕様を比較すると性能的に大きな違いがないように見えるのである。

Apple(公式) iPhoneのモデルを比較する
https://www.apple.com/jp/iphone/compare/

この比較を見ると、ディスプレイ周りは流石に大きな差があるが、同じCPUを搭載しているし、カメラに関しては背面はiPhone8 Plusと同等(但し望遠側のF値に違いがある)で前面はTrueDepthカメラとFaceTime HDカメラの違いはあれど性能的にはほぼ同じ(一部ソフト的機能が追加になっている)だし、驚く程の違いが見当たらない。
ベゼルレスであるとか、OLEDディスプレイであるとか、Face IDであるといった部分を重視していない人からすれば、iPhone8系でもびっくりするぐらいの性能差はないように思える。
結局、iPhone Xの凄さというのは、機器の処理能力云々よりも、新しい体験に全てが集約されていて、それらを体験できるデバイスが搭載されていない事が、iPhone8であっても旧世代機と同等という位置付けになっているように思えてならない。
従来と同様の操作体系を求める人であれば、iPhone8系の方が多分馴染みやすいハズだが、Appleはさらにその先を見据えた所にiPhone Xという存在を置き、(見方によっては)強引に従来のスマホとの差別化を推し進めてきたように思える。

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太陽フレアの影響

起きる前は凄い事になっていたが…。

黒点爆発

9月6日、太陽に発生した大きな黒点周辺で大規模な爆発現象が起きた。この爆発の事を太陽フレアというが、この太陽フレアによって膨大な電磁波が地球に放出され、高エネルギー荷電粒子が地球に到達、その影響であらゆる電子機器に影響が出るという話で、爆発前にはちょっとした話題になった。地球を飲み込む大きさの太陽フレア太陽フレアが大きければ大きいほどこの影響は大きく、今回はあらゆる電子機器に影響を与え大事件になるのではないか? なんて話もあった。
そして9月8日には、実際にその電磁波が地球に降り注いだわけだが、9月8日、私は普通に生活をしていた記憶しか無い。
実際には、GPSの誤差が最大で3倍ほどに増大していたようで、通常は東西南北方向で±2m程度、上下方向で5m程度の誤差の所、9月8日には南北で±7m、東西で±3m。上下方向で±15mの誤差にまで増加していたという。
…だが、それでも私は普通に生活していたし、別段問題となるような状況に陥る事はなかった。
もちろん、世界のあらゆる地域で影響は異なるだろうが、私が見聞きしている限り、世界中で今回の太陽フレアによって大問題が発生した、という話は聞いていない。
にも関わらず、事件発生前はまるで電子機器に頼る現在の生活の壊滅的事件が起きるぐらいの話が行われていたわけだが、さて、何故そんな大それた話にまで膨れあがったのだろうか?

太陽の影響

地球に住む人間にとって太陽の影響は計り知れない。
特に四季と呼ばれる日本に住んでいるとよく分かるが、地軸がたった23.4度傾いているだけで、夏と冬の寒暖差が生まれる(実際はそれだけの影響ではないが…)。
実際、太陽から与えられる光量、熱量、放射線量で、地球上の生活環境が激変するワケで、その影響の大きさは侮れないものがあるのだが、今回の太陽フレアの影響は、そうした地球における太陽の影響を考えた際に、起こり得る影響を最大限に過大評価した結果、あのような大きな話に膨れあがったのではないだろうか?
実際は、思った程ではなかったのかもしれないが、今まであまり経験してこなかった事だけに、最大公倍数的な表現になったと考えられる。
実際、太陽フレアの大きさは通常1~10万km程度あり、その威力は水素爆弾10万~1億個相当という話を聞くと、確かにその影響は大きなものに違いない、と考えても無理のない話である。まして今回は通常の太陽フレアの1,000倍の規模になるという話であればなおのことである。
現在の人間社会は、高度に電子機器がサポートする世界だけに、そうした機器に電磁波が影響を与える事を考えると、こうした心配が大きくなるのも理解する事はできるが、あまりにも大きく騒ぎ好きたように思えてならない。
もし、実生活に影響があったよ、という人がいたら、どんな影響があったのか教えてもらいたいぐらい、私には何ら影響はなかった。
GPS以外に、どんな影響があったのだろうか?
ネットで調べて見ると、どうも発生した太陽風の影響で低緯度地域でもオーロラらしきものが観測されたらしい。実際、オーロラとは言い難くでも空が明るくなるような現象が発生し、なんと北海道でもそうした現象が観測されたという。
…結局、現時点ではそれぐらいの影響のようである。

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進化の早いスマホ

最近、iPhone6 Plusでも遅く感じる。

使い始めて3年

私が今使っているのは、iPhone6 Plusである。今から約3年前に購入したもので、昨年iPhone7シリーズが発表された時に乗り換えるかどうしようか悩んだ結果、そこで切り替える事なく、今まで使い続けてきたものである。
正直、この3年でここまでARMコアなどの性能が向上するとは思っていなかった。
いや、正確に言うならば、おそらくARMコアそのものは劇的進化という感じではないのだろうが、マルチコア化、しかもヘテロジニアス(異種混合)で進化して現在の性能まで達するという事が予測できなかった。
現在、ARMコアを搭載しているスマホ系コアは、重量級コアを4つ、軽量級コアを4つという8コア製品が最上位モデルで存在しているという。
つまり、処理の内容によって使用するコアを変え、軽い処理の時には軽量級コアを使用して消費電力を抑えるという方向に持って行っている。
こういう使い方でスマホの性能が格段に上がり、使いやすくなってきただけでなく、そこに搭載されるGPUもより高度化し、現在ではPC顔負けの処理を可能にしている。
グラフィックスで言うならば、フルHDを超える画素数でありながら、ポリゴンキャラを複数人をバリバリ動かしても難なく動作させるだけの性能をあの小さな筐体に収めている。
スマホを見ていると、PCの進化がとてつもなく遅く感じる程である。
現在のそういう進化を見ていると、流石にiPhone6 Plusの性能はそろそろ最近のトレンドに付いていくのは厳しいかな、と感じるようになってきた。
これが正常な考えなのかどうかは、自分でもよく分からないが、周辺事情を見ていると、スマホは今以て性能向上が進み、PC以上の速度で進化し続けているようである。

新型iPhone

今年発表されるiPhoneは、搭載するコアが遂にA11とナンバリングされると言われている。
iPhone6 Plusに搭載されているコアはA8だったから、そこから簡単に考えても3世代新しいコアという事になる。
一つ前のA10コアは、重量級コア2つ、軽量級コア2つの4コア構成だと言われているが、今回のA11は漏洩したベンチマークスコアを見る限りA10よりシングルコアで1.3倍、マルチコアで1.4倍という性能向上と考えられている。
A11の性能はA8と比較するとシングルコアで3.1倍、マルチコアで3.2倍の性能向上を果たしている。
性能に大きな差が出てくるのは当たり前といった結果である。
面白いのは、シングルコアの性能向上幅とマルチコアの性能向上幅がほぼ同じだという事。
つまり、ヘテロジニアスマルチコア化を進めた結果で性能向上した、というだけではないという事である。
これぐらいの性能なら、買い換えた方がいいかな、と考えてしまうところだが、問題はその価格である。
今回、発表されるiPhoneは上位機種と下位機種に分けられるようだが、上位機種(iPhone Xという名になるのではないかと言われている)になると日本円で11万円から…というプライスが予想されている。
搭載するストレージ容量によってはさらに上の価格が存在するという事なのだが、ココまで来ると電話という媒体ではなく、まさにモバイルPCといった価格構成である(いや、PCならもっと安い機種もあるが…)。

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Venova

ホントはDTM機器ではないのだが…。

新感覚の管楽器

9月に入ったらこのネタを書こうとずっと思っていたのだが、ちょっと失念していたので、今日書く事にした。
YAMAHAから8月30日に、新感覚の管楽器が発売された。
その名は「Venova(ヴェノーヴァ)」といい、リコーダー感覚で吹くことができるサックスのような音色の楽器である。
実際、サックスを吹こうと挑戦したものの、諦めてしまった人というのは意外と多いらしい。というのは、吹くためにはそれなりの技術が必要で、当然だが相当な練習を必要とする為、そこで挫折する、というのである。
だが、それがもしリコーダー感覚だったらどうだろうか?

少なくともリコーダーは多くの人が小中学の音楽の時間に習ってきているので、取っ付き易いのは間違いない。
そこで生み出されたのがVenovaである。
リコーダーのような運指で音を出すことができるので、演奏そのものは比較的楽にできる。ただ、ソプラノサックスと同様のマウスピースに付けたリードを震わせて発音する仕組みであるため、吹くという事の満足感はサックスと同様。この部分で苦労する人もいるだろうが、それは練習して何とか体得する必要があるが、それが満足感へと繋がる為、Venovaではあえてこの仕組みを残しているらしい。
大きさも非常に小さくコンパクトだが、演奏の為の運指がリコーダーレベルなので、意外と簡単に演奏できてしまうのがこの新感覚楽器の最大の特徴である。

もしこれが…

音を聞けばわかるが、確かにリコーダーのような操作なのにサックスの音色が響いてくるというのは驚きである。
2オクターブの音域を出すことができるという事だから、この部分においてもホンモノのサックスに引けを取るような製品ではない。新感覚管楽器本体はABS樹脂で出来ていて、水洗いもOKという手軽さを持ち、長さは460mm、重量は180gと驚く程軽量なのも特徴。サックスのような「如何にも楽器です」というような大がかりな輸送手段を必要としないのも手軽なところである。
また価格も10,000円をちょっと超える程度。サックスとの差額は…言う迄も無い(現在Amazon.co.jpの価格は世間で品切れしている為高騰している)。
楽器としては実に普及しやすい特徴を持っているVenovaだが、私としてはもう一つ…いや、二つ付加価値が欲しかった。
この欲しい付加価値の二つというのは連動しているものなのだが、一つはサイレントモードが欲しいというもの。つまり、音が出ないモード、もしくは極端に小さくなるモードが欲しいという事。そしてもう一つがMIDIインターフェースとして利用できるという機能である。
そう、サイレントモードにしてMIDIインターフェースとして利用できれば、結構DTM機器としても利用価値があるように思えるのである。
どの家にも収録スタジオがあるとは限らないからこそ、サイレントモードが必要であり、これがMIDIインターフェースとしての機能を持っていれば、実に面白い電子楽器になると思う。
コイツの後継機にでも、この二つの機能を実装してくれないだろうか?
…まぁ、構造上の問題でサイレントモードは難しいかもしれないが、音楽をもっと身近にするという意味では、これらの機能はぜひとも欲しい機能ではなかろうか?

手軽に購入できる価格でもあるので、興味のある人はぜひ一度楽器店に足を運び、手に取ってみては如何だろう?

買い時が難しくなった…

私のメインPC入れ替え時期がさらに混迷してきた感じ。

更なる遅れが…

Intelの第8世代Coreが10月に登場するという話がより見えてきた今の段階で、私のメインPC入れ替え時期は年末以降になる事は既に決まっているワケだが、年末まで引っ張る理由は何も予算だけの問題ではなかった。
というのは、Intelの第8世代Core、その中でもデスクトップ向けと言われている、Coffee Lake-Sは2017年秋に登場したとしても、その時に同時発売されるチップセットは、Z270の延長上版であるZ370となり、新世代の機能を搭載したチップセットは2018年頭になる、という噂が出ていたため、それならば年末から来年頭にかけてIntelコアにするかAMDコアにするかを再度検討すればいい、と未来予測していたからだ。
Ryzenにしても、Zen+での製造が見えてくる頃でもあるし、年末くらいで一度情報を再整理する事で、次期メインPCの構成はより明確化してくるだろうと考えていたのだが、ここに来てIntel側の情報に穏やかならざる話が浮上してきた。
なんと、Z370の次に出てくるであろう新チップセットは、2018年下半期になるという話が浮上したのである。

北森瓦版
http://northwood.blog60.fc2.com/blog-entry-9094.html

AMDで固めろという事か?

一応、CPUだけで見れば、Coffee Lake-Sの上位版である8700K(仮)は6コア12スレッドで、その性能もそこそこ期待できるものという事は見えている。もちろん噂だし予測でしかないのだが、現行世代の性能から考えればその予測は大きく外れているとは考えにくい。
だが、この秋に登場するチップセットは基本的に前世代版と同じ機能でしかなく、新機能版はその次にくるであろうCanon Lake系と同等のものになると予測されていた。
だが、やはりというか、ここで登場するZ370の製品の旬な時期を考えれば、せめて1年弱くらいは成立させるだろう事を考えれば、その次世代のチップセットが2018年下半期にズレ込んだとしてもそれは納得のいく話。
だが、それが事実だとしたら、年末にメインPCの構成を考える際に、私のIntelを選ぶ理由がかなりなくなるとも言える。
つまり、この噂が事実になれば、自ずと私がメインPCで執る構成は主としてAMDのRyzenシリーズが有力になる。いくらCPUが良くても、組み合わせるチップセットが前世代と同等だったり、未来性が薄いとなればどうしても選択するメリットが見えてこない。
チップセットの性能で言えばAMDもあまり変わらない、という人もいるかもしれないが、総合的な性能としてCPUとチップセットを合わせた性能で考えていたから、今の噂が事実になればIntel側が不利になる事は想像に難くない。
なんか…年末から来年頭に入れ替えを実施する事を前提とするならば、今の時点ではAMDを選べと言われているような気がしてならない。

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