私にしては珍しくソーシャルゲームをプレイ中。
ハードルは低いところから…
正直、今までもソシャゲはアイマス系を少しやってはいた。
しかし、今回はその中でも「面白いかな?」とちょっと思えているため、以前よりは積極的にプレイしている。
それが“アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ”である。
ソーシャルゲーム、といっても結構本格的なリズムゲームで、ただキャラクター要素にソーシャルゲーム特有のカード…というか育成要素を含んだキャラクターカード的なものが用意されている。
基本プレイ無料で結構遊べてしまうので、地道にプレイしてお金を使わない程度にプレイしていこう、というスタンスでやっている。
この“アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ”だが、私がどうして「やってみようかな」と思ったかというと、そのリズムゲームとしての難易度の低さにある。
もちろん、全体的に簡単という事でなく、一番最初のステップがとても簡単にできていて、スムーズに入り込む事ができるという意味である。
だから最初は簡単すぎるものでも、徐々にムズカシイランクに挑戦する事もできるため、リズムゲームが好きな人にも楽しめるとは思うが、最初からムズカシイとなると、私のようなタイプはそのゲーム自体が出来なくなってしまう。
そういう意味では、私にとってハードルの低いタイトルだった、と言えるだろう。
それでも上を目指すと…
ハードルが低い…と言っているが、私が続けてプレイしている理由は他にもある。
無料で遊べると言っているワリに良く出来ているというのもその理由である。
画面は3Dポリゴンキャラで作られていて、最近のスマートフォンの性能をふんだんの利用したビジュアルを採用している。
ただ、この良く出来たキャラクターのおかげで、多少困る事がある。
それはiPhone6 Plusをして、曲中にラグが発生する時がある、という事である。まぁ、iPhone6系はRAMが1GBしか搭載されていないという問題があるため、メモリ問題でラグが発生している可能性もある。AndroidなどでRAMが2GB搭載されているスマホなどではこういう問題はないのかもしれない。
他、ゲームは育成要素も多く、そのほとんどが無償であっても育成できる状態であり、そういう部分では楽しめる要素が多いというのも私的には高ポイント。
良く出来ているなぁ…と全般的には思っている。
ただ…そうはいいつつ、実はプレイに限界を感じているところもある。
それはリズムゲーム部分のマスターランクの難易度にある。
https://www.youtube.com/watch?v=OfcRZkrVmto
これはYouTubeにアップされていた、マスターランクのプレイ動画だが、正直、こんなの私にはプレイはできんよ…。しかもこれだけ出来ていてもスコアランクはCという…。
デビューランクとレギュラーランクはどうにかできても、その上にあるプロに入ると途端に難易度が上がる。ましてその上のマスターランクなんて、この動画の通りである。少なくとも私には手も足も出ない難易度である。
流石にこれを攻略しないと先がない…なんて話になると、私からするとこのあたりで限界なのかな、と思ってしまうわけだが…。
三脚穴があるなど、使い勝手そのものは変わってはいないのだが、レンズユニットが変化した事で、多少今までと異なる映りになるようである。
今回、E-M1とE-M5 Mark IIにファームウェアアップが予定されており、E-M1に追加される機能は、深度合成モード、フォーカスブラケット、OVFシミュレーションモード、動画撮影時のPCMレコーダーの連携強化、機能強化された「OLYMPUS Capture」 Ver.1.1への対応、MFクラッチ機構/スナップショットフォーカス機構の無効化、等で、特に深度合成モードはE-M1のみに追加される機能となる。まぁ…E-M5 Mark IIのみに追加される機能として、動画ピクチャーモード「Flat」の追加というのもあるが、これはそもそも動画モードが充実している同機の専売特許みたいなものであり、静止画中心の私にはあまり使われない機能強化である。
ここに数日泊まり込み、米国からの訪問者と戦う事になる。
搭載されるCPUは「A9X」で、Apple曰く「テスクトップクラスのCPUとコンソールゲーム機クラスのGPU」という事のようだ。
(画像は

最近のコメント