あの名作がSwitchでプレイできる日がくるとは…。
Nintendo Switch Online
Switchのサブスクリプションサービスである「Nintendo Switch Online」に、ついに真・女神転生ifが加わる。
追加されるのは7月28日で、今回加わるのは、真・女神転生if、DEAD DANCE、ボンバザルの3タイトルで、私としては圧倒的に真・女神転生ifが興味対象である。
真・女神転生ifは1994年に発売されたスーファミ用RPGで、初期の真・女神転生シリーズの中でも異色のタイトルである。
詳しく内容を語ると、ネタバレになるので、あまり詳しい話は書けないが、神話が好きな人であれば、ほとんどの場合で真・女神転生は好きなタイトルになると思うが、その神話の隙間を上手く突いた作品が真・女神転生なだけに、この真・女神転生ifは、人と神と悪魔の関係を上手くバランス取りした名作だと私は思っている。
女神異聞録ペルソナ
また、7月20日に、PSP用タイトルとして「ペルソナ アトラス・ベストコレクション」「ペルソナ2 罪 INNOCENT SIN」「ペルソナ2 罰 ETERNAL PUNISHMENT」のダウンロード版の価格が新価格に改定された。新価格は980円(税込)。
PSPではもう購入する事はできないが、PS VITAでは購入する事ができるので、PS VITAであればそのままプレイは可能だ。
女神異聞録ペルソナとしては、ペルソナ3やペルソナ4、そして最新のペルソナ5が人気と思うが、私は初代のペルソナはとても良く出来たタイトルだと思っている。
真・女神転生シリーズは基本的に学園モノが多いのが特徴なのだが、初代ペルソナは真・女神転生ifと同様にそのストーリーの中心が学園そのものであり、その学園内で起きる事件を発端に物語が進んで行く。
その中でもペルソナは、従来の真・女神転生シリーズと異なり、主人公にもう一つの人格であるペルソナを憑依させて悪魔に対抗していくというところが、従来の真・女神転生シリーズと異なる部分である。
シナリオは大きくわけて2つの物語で構成されていて、どちらもとても大きなボリュームなのが特徴。神話に詳しくなくても、ストーリーそのものがしっかりしているので、未プレイな人にはぜひプレイしてもらいたいタイトルである。
ペルソナ2は…最初に発売された時は結構酷評されたところがあるが、PSP版として登場した時にはいろいろな改修が行われているので、プレイはしやすくなっていると思う。
どちらにしても、真・女神転生が好きな人であれば、忘れたくないタイトルである。
そこで思いついたのがRyzen7 5700Gである。
作画の良さはさすが京アニといったところで、主人公に石川由依を抜擢したのも納得であった。
通常はMacBook Proを充電するのに1口あれば足りるのだが、同じくType Cのポートを持つデバイスを同時に充電する事ができないのが不便で、それならばと充電器を買替える事にした。
「がんばってるのになぜ僕らは豊かになれないのか」は、今年の5月16日にはKindle版を購入していたのだが、この本の大元である「キミのお金はどこに消えるのか」、「キミのお金はどこに消えるのか 令和サバイバル編(2)」の2冊を先に読んで見たくて、結局その後のらりくらりと読み終えることなく、今まで引っ張っていた。
かゆみ止めペン?
つまり、Windows 365というOSを使う上では、OSに依存しないという事である。macOS上にParallels Desktopを起動させて、それで仮想的にWindowsを動作させていた人などは、そもそもParallels Desktopが必要なくなる、という事である。
Buffalo版が発売されたとき、標準が2TB仕様だった事は、ある意味喜ばしい事だったのだが、この度、Buffaloは更なる上を行くサービスを開始する。
怒濤の12445である。
まだ予断は許されないが、価格が安定さえしてくれば、入手性のみならず、購入価格も適正へと進む可能性がある。
今回は、ブレーキオイルとバッテリーの交換が最初から言われていたものなので、それらの合計金額10,450円が税金に加算され、結果37,880円という金額となった。
既に生産が終了してしまっているZESTである。

最近のコメント