スマホ…やっぱりもうダメかも…。
買い換えるとしても
先日、私のスマホであるiPhone6 Plusのバッテリーの劣化が酷いという話をしたが、やはりバッテリーの劣化は間違いでも何でも無く、iOS11の機能通りに性能がガタ落ちしている状況が続いている。
2年縛りの事を考えると、ホントは今年の11月くらいまで待ちたいところなのだが、このままだと当然だが保ちそうにない。
…ま、それはiPhone Xが発売されたあたりに切り替える予定で違約金もしくは支払いプランの変更で、ある程度の覚悟はしていたので、別にいいのだが、問題はホントにiPhone Xでいいのか? という事。
この結論は未だ出していない話で、今以て迷っている話でもある。
性能だけで言えばiPhone8でもiPhone8 PlusでもiPhone Xでも問題はない。だが、iPhone Xだけはインターフェースからして新しくなるので、切り替えにかなり自分として慎重になっていたりする。
もちろんそれだけでなく、実際のサイズ感も気になる。
なので買い換えるとしても、果たしてどの機種が自分として最適なのかというのを、決めてしまいたいところ。…ま、予算も気にしなきゃ行けないんだけど。
サイズ比較
iPhone Xは実際手に持った時のサイズ感はどんな感じなのか?
これは実物を既に手にした事があるので、大体は分かっている。
だが、今一度他機種との大きさの比較をしてみたい。
今使っているiPhone6 Plusと、iPhone8 Plusはほぼ同じ大きさなので、これで大体の比較はできるだろう。
こうして見ると、確かに相当大きさが違う事がわかる。
Plusと比較すると、縦幅で約15mm、横幅で約8mm小さくなっている。
iPhone8と比較すると、縦幅で約5mm、横幅で約3.5mm大きい。
なのでどちらかというとiPhone8のサイズに近い事になるが、それでも数字で見ると結構違っていたりする。なのでiPhone8と同じくらいと思っていたら結構大きかった…という印象はあるかもしれない。
Plusを使っていた人からすると確かに小さい感じではあるが、こうしてミリ単位で大きさを比較すると、思った程ではないのかもしれない。
劇的に小さい端末が欲しいという人は、やはりiPhone SE2(仮)を待つ方がいいのかもしれない。
原点回帰は何事にも必要と思えるだけに、まずはデモンズソウルから…そう思う人は私だけではないと思う。
今まで発売されてきたダークソウルシリーズすべてがPS4でプレイ可能となるワンセットなので、従来から楽しんできた人からするとちょっと微妙なセットではあるが、オリジナルサウンドトラックにどれだけの価値があるかによって、買いかどうかが決まるのではないかと思う。
これを実現できたのは、デュアルネイティブISOテクノロジーという、各画素のゲインアンプ前段に低ISO回路と低ノイズ回路の2系統を備えた仕組みを搭載したためという事のようだが、これはそもそもパナソニックに動画用カメラの技術的蓄積があった事で、実現可能になったようである。
先日、IntelがKaby LakeとRadeonを組み合わせた、Kaby Lake-G、つまりCore i7 8809GとCore i7 870xGシリーズを発表したが、これらは価格的にもさらにずっと上を狙って行く製品といえるし、お手軽かと言われれば結構微妙な製品であった(もちろん魅力的な製品ではあるが)。
撮影したのは、先日からバッテリーの劣化が激しいiPhone6 Plusで、いわゆるスマホ品質画像である。
残容量85%の話はどこへいったのやら、既に41%と半減以下になっていた。
それが本日届いたので、早速セットアップする事にした。
一つ残念なのは、標準でキャリングケース内には充電ケーブルや有線接続用のケーブルがしまえる場所が用意されていないという事。まぁ、無理矢理にでも入れられない事はないが、航空機用アダプタには専用の固定位置が用意されているのだから、ケーブルまで面倒みてよ、と言いたくなる。
購入した分岐コードはアイネックスの“CA-095”というもので、ちょっと長めの30cmという長さを持つ分岐コードである。旧型番は“WA-095”という製品だった。
天井2基のファンのLEDが青く輝き、ファンも回っている事を確認した。

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