Tumblrにコメント欄を付けたかっただけなんだ…。
コメントを付けられない
私はこのBlog以外にいくつかのSNSを同時に使用している。
Facebookもとりあえずは武上ネームで登録しているし、Twitterも同じように運用している。既にWordPressの記事をアップした段階でFacebookとTwitterには同時に記事が公開された情報がアップされるようになっているが、もう一つ、TumblrというSNSみたいなものを使用している。
SNSみたいなもの…というと、実に表現としてわかりにくい表現だが、Tumblrは通常のSNSとは異なる側面を多数もっていて、汎用的に使える反面、できない事も多い。
そのできない事というのが、実はSNS疲れとも言われる現象を軽減した結果であって、Tumblrは実に手軽に自己満足的SNSに仕上がっている最大のポイントでもある。
そう、Tumblrは基本的に自己陶酔型というか、他人の干渉を受けずにただひたすら自己満足を追求できるSNSであり、それ故に他人の記事にコメントを記載する事ができない。
いや、できるのかもしれないが、いつの間にか出来なくなっていた。私が使い方がまだ不慣れでできないのか、他に方法があるのかもしれないが、通常の設定で出来ていたものができなくなってしまっていたのである。
それが良いところでもあるのだが…いささか寂しい部分でもある。
他人からの干渉は「スキ」というハートマークを貰えるという事だけであり、これは所謂Facebookで言うところの「いいね」である。それを付けて貰うだけの干渉しかない。
これはこれでイイ、という人はこのままの運用で良いが、やっぱりコメントくらいは欲しい…という人は何かしら手を打たないといけない。
コメントサービス
そこでTumblrに何かしら別の機能を取り付けるという事をしなくてはならない。
標準の機能でできないのなら、できるように機能を拡張するしかないワケだ。
そこで登場するのがDISQUSというサービスである。
このDISQUSとは、Webサイトやブログに中央集権型のコメント機能を提供するオンラインサービスの事で、このBlogのエンジンであるWordPressなどでも組み込む事ができるコメント機能だったりする。
複数のSNSなどを運用している人にしてみれば、コメント機能をこのDISQUSに集中させてしまえば、あらゆるSNSで共通のコメントを一箇所に集めてしまう事もできる。
便利ではあるが、私の様にあまり周辺に情報をまき散らすのを好まないという人からすると、ちょっと縁遠い機能でもあるのだが、Tumblrにコメント機能を持たせるには丁度良いサービスでもある。
というわけで、私のTumblrサイトにこのDISQUSを組み込んでみる事にした。
PEN-Fはまだフィルム時代のハーフ判一眼レフカメラだが、カメラとしては実に革新的なものだった。通常、フィルムカメラはファインダー像を得るためにミラーとペンタプリズムを使用するのが一般的だったが、PEN-Fではハーフ判の画面が縦長になる事から通常上に跳ね上げるミラーを横に開閉する型式の設計を採用、さらにペンタプリズムを使わずポロプリズムで画像を導くファインダーを使うという異例のメカニズムを使い、頭頂部に配置されるペンタプリズムの突出のないデザインのカメラとなった。
このElgato Game Capture HD60 Proは、国内ではソフトバンクC&SがSoftBank SELECTIONオンラインショップやAmazon.co.jpなど、主要ネットストアで11月2日に発売する。
…何故? と思うかも知れないが、USBメモリは2つあっても困る事はないのである。
今回使っていたのは、PATRIOT製の32GBモデルで、非常に小さなキャップレスタイプである。小さい故に発熱が大きくなる問題はあるものの、ノートPCなどから出っ張る量も少なくて、私的には非常に便利だった。
スペックはまだ謎な部分が多いが、搭載されるパワーユニットは「SKYACTIV-R」と呼ばれ、ロータリーエンジンの「燃費」「排気ガス」「信頼性」の問題を克服すべく、SKYACTIVEの名が与えられているという。
ポイントはエンジンはフロントミドシップに配置されているライトウェイトスポーツだという事。普通に考えるとマツダロードスターの対抗馬となるような立ち位置なのかもしれない。
この「DS-DAC-10R」は、オーディオインターフェイスとしては2IN/2OUTという構成であり、PCMの44.1kHz~192kHz、そしてDSDの2.8MHzと5.6MHzのそれぞれのサンプリングレートで入力と出力が可能なデバイス。
ちょうど日が傾きはじめた感じの時間帯で、ヒマワリの背後に太陽がある状態だった。

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