(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 9月 1, 2008

余ったパーツを…

 今日、何気に自分の手持ちのパーツを調べて見た。
 Socket370のCPUやらnForce3のマザーボード、AGPのGeForce6800など、一時代を気づき上げてきたパーツがゴロゴロ出てきたが、その前時代的なパーツの山の中に、一つだけ妙に新しそうに見えるパーツが隠れていた。
 Western Digital製のUltra IDE 320GBのHDDである。
 …320GBって十分現役じゃないか…なんでこんなのが埋もれてるんだろう…とこれまた手持ちの古びたアイテム“これdo台 HERO”も発見したので、ちょっとこのHDDをつないでみた。
 これdo台 HEROは、PCを必要とせずに2台のHDDのコピーが出来る製品だが、通常では2台までのHDDをPCにUSB接続する事ができるアイテム。
 なのでとりあえず1台だけ接続して中身を見てみたら、要するに私の前のPCのメインHDDだったワケである。
 流石に主要データは既に現行システムに吸い上げてしまっているため、このHDDの中身はほぼ必要のないもの。
 なので、さらっとフォーマットして使用する事にした。
 と、そこでさらに考えた。
 この“これdo台 HERO”と接続したパラレルIDEのHDDをPS3に接続したら認識するだろうか?
 もし認識するようなら、これでバックアップをとってPS3に新しい大容量HDDを搭載する事もできるかもしれない。
 なので、とりあえずこのHDDをFAT32でフォーマットする事にした。
 ところが…ここに私のあずかり知らぬ落とし穴があったのである。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version