どうぶつの森に話題が移ってしまっているけれど。
Ver.3.0.0
任天堂がスーパーマリオメーカー2において、最後の大型アップデートのVer.3.0.0を公開した。
前回のVer.2.0.0の時はマリオをゼルダの伝説のリンクに変身させる事ができるアイテム「マスターソード」が追加されたり、PSwitchを踏むと現れる絶対に壊れない「Pブロック」や上に乗ると加速する「ダッシュブロック」が追加されたりと、結構大がかりな変化を伴うアップデートが行われた。
アップデートはほぼ自動的に適用されるようで、私も放置しておいたら勝手にVer.3.0.0にアップしていた。なのでアップデート行為そのものに迷う事はまずないだろう。
今回のVer.3.0.0では、自分で作ったコースを連続してプレイする事ができる「ワールドをつくる」というモードが追加されたり、新しいアイテムとしてマリオUSAのキノコやカエルスーツ、パワーバルーン、スーパードングリ、ブーメランフラワーなど21種のアイテムが追加されたりしている。
詳細はアップデート紹介動画が詳しいので見てもらえば大凡の事がわかる。
お得なアップデート
このスーパーマリオメーカー2の大型アップデートは、ゲーム性そのものを変えてしまうぐらいの変化をもたらすアップデートであり、ゲームとしての機能強化というよりは、もうコンテンツ追加というレベルのアップデートだと思う。
スーパーマリオメーカーは、自分でゲームコンテンツを作る、という事をコンセプトとしているゲームなので、いろいろできる事が増えるという事はとても喜ばしい事であり、そういう意味ではこのスーパーマリオメーカー2は結構お買い得なタイトルではないかと思う。
私も自分ではコースを作ったりはしないが、世界中の人が作ったコースをプレイできるだけで、いろんなコースをプレイ出来る分、結構お買い得なゲームだと思っている。
考え方によっては息の長いタイトルでもあり、いつまでも遊び続ける事のできるゲームでもある。
もっとも、先に飽きてくる可能性はあるが、それはどのゲームも同じ事である。
Nintendo Switchを持っている人は、このタイトルを持っておく事で、ちょっとした暇つぶしには必ずなると思う。
もっとも、今はそのNintendo Switchの入手性に問題があるワケだが。
とりあえず、今回のアップデートでまだまだYouTubeでの配信タイトルとしてその名を見る事はできるだろう。
いろんな意味で、息の長いタイトルではないかと思う。
アーキテクチャはZen2で、Ryzen3ではあるもののSimultaneous Multi-threading(SMT、いわゆるハイパースレッディング)を有効化していて、これによって前世代のRyzen3と比較して2倍の処理スレッド数を持つ。
その復刻版と併せて、Android/iOS用RPGとして「NieR Re[in]carnation」が発表されたワケだが、その「NieR Re[in]carnation」の実機プレイ動画が公開された。
買ったのは、激落ちくんシリーズのクエン酸の泡スプレーで、私が購入したものはウェルシアとのコラボ商品らしく、通常400mlの製品が500mlになっていて、スプレーの頭部分が黄色ではなく緑色のパーツになっているものである。Amazonなどで同等品を調べると、黄色いパーツの製品だが、中身は同じものである。
ちなみにこのデモ版は3月2日に公開されたので、既に1ヶ月以上も前からプレイする事は可能だった。当時はここまで気になるタイトルになると思っていなかったので、軽く考えていたところもある。
「34GN850-B」は、画面解像度3,440×1,440ドットの34型曲面ウルトラワイドNano IPSパネルを採用したモニタで、正確な色再現性を謳いながら、144Hzの高リフレッシュレートと中間色応答速度1msを実現した製品。
驚きなのはその価格で、もっとも安いSIMフリー端末の価格は64GBモデルで44,800円(税別)、128GBモデルで49,800円(税別)、256GBモデルで60,800円(税別)と、かなり安い。
ところが、今回かかってきた電話は、さらに一括化するので安くできると言い張るのである。
現行機の一つ前の製品だが、私の自宅で使用する上では十二分な性能を持っている。コイツを使うと、PCのファンノイズからほぼ全ての音がかき消える。
Final Fantasyシリーズは、従来は任天堂機、つまりファミコン、スーパーファミコンでのみ発売されてきたタイトルだったが、この「FINAL FANTASY VII」は、初めて任天堂以外の機器でソフトが発売されたタイトルである。
もじぴったんシリーズは、過去にPlayStation2、ニンテンドーDS、PSP、Wii等でも発売されたタイトルだが、マスの中に文字を入れていき、いろんな文字を作っていくという、言葉で説明するととても単純なパズルゲームである。


最近のコメント