便利なツールだからPC版があれば良いと思ったのだが…
地道に勉強
以前、当Blogで資格を取るために勉強をしているという事を書いた事がある。
実はこの勉強、いつもどこかのタイミングで中座してしまい、結局未達成のまま数年が経過している状態で、三日坊主ではないものの、有言実行になっていないという状態になっている。
ただ、私はそれらを諦めたわけではなく、どこかで実行したいと考えているのだが、そういう時に限って本業で追い込まれたり、或いは家の問題でそれどころではなくなったりと、結局進まない状態に変わりが無い事は間違いない。
そこで、少しでも知識を頭に入れられるよう、いろいろな方法を考えて試しているのだが、その中でもとびきり使い勝手が良い、と思えたのが「分散学習帳」というアプリだったりする。
この「分散学習帳」というアプリは、メンタリスト「DaiGo」氏が監修したスマートフォン用のアプリで、登録したカードに問題と答えを記載し、それを単語帳のようにして利用して学習するというアプリになる。
何でも「分散学習」という方法で、一定期間をあけて復習を繰り返し、復習回数を重ね、復習間隔を伸ばしていく事で脳に記憶を定着させる事を可能にするアプリらしい。
…この理屈っぽさ、実にメンタリストっぽい感じだな(爆)
他にも単語帳アプリはあるのだが、基本そうしたアプリは単語を覚える事を想定しているものなので、長文説明などには向かないところがある。
分散学習帳は、単語に限定していないところがあるので、そのあたりの使い勝手は他アプリよりはよさそうな感じだったので、今の所、このアプリ一択で考えている。
ただ、問題はスマートフォンアプリなので、長文を扱うのに私が不慣れというのが問題である。
音声認識で入力すると言う手も考えたが、できればPCで入力したい…何とかならないものだろうか?
PCで起動できる?
で、いろいろ調べて見たところ、どうもPCで起動できるような感じである。
といっても、普通にWindowsプログラムが存在しているわけではなく、WindowsやMacにAndroidの開発環境エミュレータをインストールし、その上で実行する、というものである。
…これならスマホアプリ全てが動作させられるじゃねーか(爆)
という事は、ここにあるアプリ全部Windowsでもエミュレートで動くって事だな。
DaiGoとKeigo(弟)制作のメンタル系アプリまとめ
https://ch.nicovideo.jp/mentalist/blomaga/ar1712447
ただ、個人的にはこの方法はあまり好きではない。
エミュレータが嫌いというわけではなく、PCの上でスマホのアプリを動作させるという事に抵抗があるのである。
というのは、スマホは基本画面タッチで操作するが、PCはそうではないのでインターフェースに多少問題が出る。また、私は基本的にiOS使いなので、Androidと連携させる事に多少なりの抵抗がある、という事である。
ま、実際には使ってみて問題無ければそのまま使うんだろうが…。
今の所、この方法以外に実現する方法がないようなので、どこかで一度実験してみようと思っているが、これならiOSでの入力に音声入力を使って入れていく方がいいのだろうか?
つまり、行政はあくまでも病院に対して“協力要請”はできるものの、強制力を以て対応するという事ができないのである。
今回のX68000版のタイトルは「Ys I&II ~Lost ancient kingdom~」として、2作が含まれているものになる。内容はPC-8800mkIISR版の完全移植+αとなっていて、オリジナル版にあったバグの修正が行われている事に加え「イース」のラストボス戦のBGMがFM77AV版になっている(PC-8800mkIISR版に変更可能)という違いがある。またエンドロールには移植担当プログラマーが追記されているというのも違いである。
2機種目「Predator XB323QK NV」は、G-SYNC Compatible認証を取得した31.5型4Kゲーミング液晶で、北米価格は1,199.99ドルとされている。同様に4K/144Hz駆動に対応する製品で、Agile-Splendor IPSパネルを採用し、DisplayHDR 400もサポートする。環境光に応じた明るさ調整や色温度調整などを自動で行なうAcer VisionCare 4.0を搭載した事でTÜV RheinlandのEyesafe認定も取得している。
こうなると、PS5やXbox SXは汎用性が限りなくないOSが異なるPCみたいなもので、もしPS5やXbox SXの上で汎用的な事ができてしまうと、そもそもPCは不要になるような状況である。
マンガの中の鈴木銀一郎氏は、麻雀の凄腕であり、ボードゲームの達人として紹介されているが、そもそも西洋から入ってきたこれらのゲームをきっかけに日本国内でこれらのジャンルを広めていた人だけに、その知識量などが多く、猛者であった事は言う迄も無い話である。
この他の情報はあまり表に出ていないが、海外サイトを調べて見ると、パネルはsRGBを100%、DCI-P3を98%をカバーする色域を備えているようだが、輝度が300cd/平方mなので、HDR400ほどには鮮やかさは届かない可能性がある。
この「AUJEN 3L 卓上加湿器」にしてから、コイツが異常に運用しやすい事と、3Lという余裕の水保有量から、ほぼずっと加湿し続けているのが現状で、日中ファンヒーターをガンガン回している時以外は部屋の加湿度が50%を下回る事のないような状況にしている。
タイトルは「月姫 -A piece of blue glass moon-」とされ、あくまでもオリジナルとは異なる事を強調しているようである。
対象となる製品は、購入するページに「1月2日と3日だけ、○○○を買うと****円分のApple Storeギフトカードがもらえます。」と説明が出てくるようになっている。いくらのApple Storeギフトカードなのかは、製品のグループによって異なるので確認が必要だが、貰える金額は製品グループによって固定なので、そのグループの最安製品を購入すると割引率が最も高くなる。
ただ、今年は毎年とは異なるところがある。
こんな感じ。

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