ようやく泌尿器科にかかった母。トラブル続きである。
朝から病院
本日はもう朝から予定は決まっていた。
泌尿器科にかかる。それが本日の予定である。
昨日、救急搬送された後、交換したバルーンの中の尿は真っ赤で、血尿が出ていた。
その後、少し落ち着いた感じはあるが、それでも色味はあまり良くはなかった。
結局、泌尿器科にかかって改善を目指すしか無かったが、昨日は謎の発熱で受診できなかった。
本日こそその原因を突き止めるべく、泌尿器科にかかったわけだが、血液検査するにあたって、医師から点滴しながら検査しようと提案があった。
インフルエンザで脱水がつづいていた事から、無理せずに採血しようという事になったのだ。

この検査に要した時間は…なんと2時間。
処置室でずっと母は横になって点滴を打つ。その間、私はただひたすら待つだけである。
異常は認められない
これだけ時間をかけて血液検査したが、結果として異常は認められなかった。
多少白血球の値が高い感じがあるが、それでも異常値ではないとの事。
白血球の値が異常値だとすると、それはいわゆる尿路感染症であり、それが原因で発熱したと言えるが、そうではないというから、結局発熱した理由がわからないままだった。
尿の浮遊物が多いというのに関しても、とにかく水分を採るしかないというアドバイスが出ただけで、いつもと変わらない結論である。
というのも、今回診察した医師がいつも診てもらっている医師と違うから…というのもあるのかもしれない。
というわけで、抗生剤を処方してもらい、今回の診察は終わることになった。
今後の泌尿器科の改善は、今後の診察の中で進めていくという事である。
インフルエンザをキッカケに、脱水しやすい状況からトラブルが続出した排尿問題は、まだまだこの先見直していく必要があるという事だろう。



今回、このポータブル電動爪切り「NC01」を使って初めて爪を削ってみたが、思いの外簡単に削れ、しかも危険性がほとんどないのに驚いた。これなら丁度良いところまで爪を短くでき、最後にヤスリ掛けするだけで何ら問題なく爪を整えることができた。
ただ、ここにきてインフルエンザに罹ったことから、ふと穴が空いたように時間が出来たので、このタイミングでまず1話だけでも観てみる事にした。




iPhone15は、Pro MaxとProで今まで機能は同じだったものが、機能的に差別化された事で、今までProを購入していた人がPro Maxにすべきかどうするか、大いに悩んだという人が多いようで、次世代機に期待する人が多かった事も、噂が早めに出てきた理由なのかもしれない。
おそらくTDPはAM4の上限である105Wではないかと予想するが、もともとのRyzen7 5700Xは65Wだったので、もっと低い電力で3D V-Cache搭載コアを動作させる可能性もあるかもしれない。
ただのミス防止機能ではなく、予測変換でもない。


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