最近はSSDばかりがもてはやされているが…。
何この安さ…
私自身、HDDというものにここ1年くらい全くといっていいほど目を向けていなかったのだが、HDDの16TB製品が6月下旬に発売されているという話は知っている。価格は8万円半ばと高額ではあるものの、HDDの世界では16TBというとんでもない大容量な製品が出回っているのが現状である。
個人が気軽に手が出せるHDDとしても、ちょっと前までは4TB製品だったものが、現在は8TBで15,000円程度になってしまっている。
何この安さは…(-_-;)
SSDも価格は下がりつつあり、高速かつ安価な製品が出回っている時代ではあるが、HDDほど大容量ではないのが事実だし、接続できるHDDの台数を減らしていきたいと考えるなら、1ドライブあたりの容量は大きい方がいい。
1TBあたりの容量単価を計算してみても、3TB製品で1TBあたり1,936.6円、4TB製品で1,884.5円、6TB製品で1,886.3円、8TB製品で1,887.2円、10TB製品で2,894.4円と、大体4~8TB製品が拮抗しつつ安い、という結論になる。1ドライブでデータを集約したい人からすると、8TB製品がお買い得な感じがする。
ドライブ数が少ない方が省電力になるのは言うまでもないし、HDDも新しいものへと買替えた方がいいので、データの移設は必要なものの、複数ドライブを使い通津天気いる人はここで入れ替えしてみるというのも良いのかも知れない。
SSDはより高速に
SSDの世界はというと、今一番トレンドなのは、PCIe4.0対応のSSDである。
AMDの第3世代RyzenがPCIe4.0対応という事で、その対応チップセットであるX570にもPCIe4.0コントローラーが搭載、接続可能なSSDが注目を浴びている。
シーケンシャルアクセス速度において、Read時歳台5,000MB/s、Write時最大4,000MB/sと、従来の常識を軽く越える速度を持ち、第3世代Ryzenのベンチマークと共にSSDのベンチマークを公開していたテクニカル系サイトも多かった。
M.2 SSDの容量的なところを言えば、512MB製品が以前よりずっと購入しやすくなっているように思う。既に1万円前後という価格が多く、1TB製品でも1万円台半ばで購入できるものもある。
速度と容量のバランスで考えて、1TBもあれば十分という人は、HDDよりもSSDを選んだ方がいいという結論に至るだろう。その考え方自体は私も同じだが、溜め込んでいるデータを一纏めに、とか整理が付かないからガッツリと保管したい、となればやはりSSDよりもHDDの方がコスト的にも無難である。
ちなみにHDDは容量が大容量になればなるほど、容量単位あたりのアクセス速度が上がるので、HDDは遅い、という常識を感じなくなる事もある。
8TBあたりのHDDなら、昔感じていたようなHDDの遅さよりはずっと早く感じるかも知れない。
私も…ちょっと見直すかなぁ。
基本的にはTuringアーキテクチャという部分は一切変わらず、搭載しているStream Processorが46基から48基に、CUDAコアが2,944基から3,072基、Tensorコアが368基から384基、RTコアが46基から48基、テクスチャユニットが184基から192基に今日かされ、さらに動作ベースクロックが1,515MHzから1,650MHzと全体的に見て性能微増というところに落ち着いた構成になっている。
昨年2018年8月までは、AMD製CPUのシェアは20%前後で推移していたようだが、2018年9月以降、つまりIntel製CPUの供給不足が顕在化してきた頃から、AMD製CPUのシェアは30%を突破し、2019年1月には40%を記録、その後は40%台を維持し、2019年6月には406.7%にまで到達した。
今回のパッチ5.0で、スキル周りが見直され、削除されたスキルや内容が変更になったスキル等があり、それに合せてマクロ自体の見直しが必要と感じていた事から、やるなら大がかりに全部見直してしまえ、と意気込んで見直しを薦めていたが、思いの他困難を極め、最終的にはあまりプレイ頻度の高くないジョブの見直しまでやってしまったものだから、今まで係ってしまった。
私が使用しているRadeon VIIの動画再生時のタスクマネージャを見てみると、確かにVideo Decodeだけでなく、3Dの項目も負荷が上がっている。間違いなくフレーム補完の為にGPUが動作している、という事である。
価格はオープンプライスになっているが、店頭予想価格は大凡26,000円前後になる。完全クローズドのオーバーヘッドタイプから比べれば安い価格設定ではあるが、激安という程でもない価格だが、それでも性能を考えればこの価格もまだ納得かな、と思えるモデルである。
今回発表されたモデルは、単純にバッテリー駆動時間が延長されたもので、現行モデルが約2.5~6.5時間だったものが、新型では4.5~9時間となった。
だが、PCエンジンminiの価格は別にプライムデーだからといって安くなっているわけではない。あくまでもこのタイミングで予約注文が開始された、というだけの話である。
この踊り子、立ち位置は遠隔物理DPSのバッファーということで、パーティメンバーの支援を中心とした職になり、以前でいうところの吟遊詩人の立ち位置に収まるジョブになる。
発売日は9月22日開催の「ゲームレジェンド31」を皮切りにプロジェクトEGGのパッケージ版としてで発売となる。

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